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更新日時 : 2017-11-23 06:11:12

「十勝川温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

お部屋はそれぞれに小説のタイトルがつけられており、一瞬その本の世界にいるような趣きを感じさせます。私達が泊まったお部屋は二葉亭四迷の小説で有名な浮雲です。

香りも良く、足を入れるとぬるつる感を感じることができ、体も温まって、モール泉らしいなかなか良いお湯だったという印象です。

やっぱり目玉はベランダに作られた露天風呂でした。共同浴場も良いのですが、自由に部屋から入れる露天風呂、これは最高でした。

まず嬉しかった、というかびっくりしたのが、1年に1回か2回しか行かないような自分たちの事を旅館に着いた瞬間にこっちが名乗る前に名前を呼んで貰えたことです。

一般の温泉にくらべ天然保温成分が多く、肌はツルツル美人の湯として知られているそうです。肌ツルツル温まる良き温泉、リラックスさせていただきました。

ここは世界でも珍しい「モール温泉」という泉質です。モール温泉とは、湿原に堆積した泥炭が発酵した熱で温められた奇妙な温泉です。

ここ泉質は世界的にも非常に珍しいモール温泉です。植物起源の有機質を含んだ温泉のことで、世界でドイツにある温泉と、ここ十勝川温泉の2ヶ所しかなんですって。

モール温泉らしい、琥珀色の湯が良いです。湯口からの湯は殆んど無色なので、時間経過と空気に触れることで「琥珀色」になるようですね。

露天風呂に出てみます。岩作り風の、ウーロン茶色湯が良い感じ。ロケーションも開放感があります。 この温泉は洗い場のカランも源泉使用でした。

浴場は2階建てでとても広いです。泉質はモール泉。一昔前は、モール泉は世界で2か所しかないと言われ、その一つが十勝川温泉だったそうです。ちなみに

十勝川温泉はモール泉という珍しい源泉の温泉です。茶褐色のお湯を汲みだしてみると、繊維のようなモールが見られます。ヌメリのあるとてもいいお湯でした。

温泉通の人がよく「モール臭」と言うが臭いは感じられない。「モール臭」を必死に嗅ごうとすると、これかな?っていう程度のかすかな香り。これが「モール臭」なのか・・・

洗い場がシャワー付きになって、トロンサウナが設けられただけ。大きな湯は掛け流しで、41〜2℃。濃いコーヒー色のお湯が、湯ノ花と共に常に流れていく。

残念ながら、此処には露天風呂は有りませんでした。自家源泉で当然掛け流しの良いお湯では有ります。入浴料も高いと思っていましたが、500円と意外に安かったです。

なるほど、ふつうの鉱物性温泉と違うんだ〜。琥珀色でちょっと黒っぽいような感じもするお湯は、とろんとなめらか。ほんと、湯あたりがとてもやさしい♪

今回は十勝川温泉に宿泊しました。宿泊したのは十勝川第一ホテル「豆陽亭」朝夕食&エステ60分付き1泊¥15,650のプランです。

温泉は露天風呂が源泉かけ流しで良かったです。世界でドイツと十勝川温泉にしかないという植物モール泉が大好きで本当に肌がつるつるになります。

内湯は循環風呂でした、が、清掃状況は(^^)bGood! 露天は加水ありのかけ流し。温度的に加水はかなり少ないのでは?:注)季節によるでしょう(^^ゞ

世界的にも珍しい「モール温泉」という泉質で知られていますが、道内の他の有名温泉地(阿寒、洞爺、知床等)に比べると、自然の景勝が少ないという指摘もあります。

最終的に、溢れた湯は排湯管及び湯縁から掛け流しされるだろう。源泉掛け流しと査定。肌触りも良く、モール系のぬるっとした浴感もかなりのものだ。

ほかのモール泉とどう違うのか、イマイチわからないとこだけど… けっこう大きめの内湯。窓も大きいので明るく広々した感じ。露天は、小さいけれど開放感がある。

個室露天風呂 モール温泉の源泉掛け流し いい温泉でした 個室露天風呂からきれいな景色を眺めてとてもゆったりした贅沢な時間を過ごせました

いやぁ〜やっぱり温泉はいいですね。2泊3日で十勝川温泉に行って来ました。 久しぶりにゆっくりできて、心身ともにリフレッシュできました。

ということで大浴場。お湯は茶褐色をしていて、藻みたいなのが浮いている。とか書くと汚いイメージになってしまうけど、これがここのお湯の特徴。

帯広市ちょい上にある温泉、十勝川温泉幕別へ!温泉は赤茶石油臭で気持ちいいし!夕食はバイキング食べ放題!ああ、ありがたやありがたや(笑)

大きい宿だけあります。たっぷりとした内湯に、十勝川を望める露天風呂もありまして、申し分ないです。お湯の感じは、少し肌にすべすの感があり、匂いは独特ですね。

私、初めてモール泉に入りました! 茶褐色のそのお湯は、びっくりするくらいに本当に刺激が少ない! やわらかくて、乳液入りの化粧水に包まれてる感じ。

モールとは、ドイツ語で湿原のことをいい、モール泉とは、植物起源の有機物を含んだ温泉のことです。

モール湯の温泉 世界中探してもドイツ南西部と此処、十勝川温泉のみ!その中でも、地元コンビニ店員さんのお薦め「富士ホテル」へ行って来ました 源泉かけ流し!

宿泊も聞いてみると、OKしてくれました。さすが北海道、人の心も大きいよね。「食事は、出来るものしかないです。」なんて言っておきながら、出てきたいくら丼と、蟹。

観月苑 というところでした。到着後、夕食前にまずお風呂。世界でも珍しい植物性モール温泉内風呂の方はちょっとぬるめ、露天はちょっと熱め。どちらもいいお湯でした〜。

約10件の温泉ホテルがあります。そのいずれでも500円〜1000円くらいで日帰り入浴を楽しむことができます。泉質はモール温泉という日本でも珍しい泉質のようです。

カテゴリ:北海道:温泉|テーマ:十勝川温泉|更新日時:2017-11-25 01:11:45

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