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更新日時 : 2017-10-09 07:10:42

「糠平温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

宣言をしただけあってどこもいいお湯です。夕食は近辺でとれた野草や山菜を使った創作料理です。料理を運んでくれるたびにその野草の効能を説明してくれます。

とても紅葉が綺麗になります。層雲郷等もよいですが、かけ流しのよい温泉がそろっている、ぬかびら温泉の方が、秋に泊まりたい温泉宿だと思います。

まずは中村屋。ここで湯めぐり手形を1200円で購入。そうすれば幌加温泉の2軒の宿を含めた8軒の宿の中から3軒のお風呂に入れます。

糠平温泉街の中央にある湯元館は大正8年開業した宿は風情がある造り。泉質は含重層食塩泉。露天風呂が野趣満点。森の真ん中で野湯に入っているような気分。

隅に小さな浴槽が有って、こちらはちょっと熱めの44度位で腰まで浸かりましたが、其れでも数分が限界でした。入浴料500円と安いのですが、アメニティーは揃ってました

内湯は丸く大きな浴槽の真ん中に噴水のような湯口があって、そこから無色透明なお湯がたっぷり注がれ、ふんだんにオーバーフローしています。

露天風呂は浴槽の真ん中からお湯が沸き出している。お湯は無色透明・無臭。そうそう、ここの宿はカランから出るお湯も源泉を使っているそうです。

なんといってもお風呂が最高!!24時間かけながしで、夜中でも思わず入りたくなってしまうほど。露天風呂も広く、風呂から眺める紅葉が実に見事でした(^^)

入浴してみると、少し温めなので長湯できそうな感じです。お湯は無色透明、臭いもあまりしません。岩間温泉の帰りに寄ったので、鼻が温泉臭になれ感じないだけかも・・・

何年かぶりに糠平温泉の中村屋に行って来ました。 浴場を改築したとのことで、気にはなっていたのですが、内風呂も様変わりしていて、とても驚きました。

温泉も混浴露天風呂があるんですが、景色もよくてお湯も源泉かけ流しでとっても良い湯なんですよね。

入浴料は大人1人500円。温泉手形(1200円)を購入すれば好きな温泉を3つ選んで利用できます。ほかにも好きな温泉宿があるのですが、私達のイチオシはここ!

外観は昭和40年代のちょっと時代遅れ感がある建物なのですが、社長をはじめ二代目夫妻やスタッフが廃材などを利用して新館の部屋を作り上げています。

まるで糠みたいなとろとろ感あり。写真は女湯だけど、混浴露天風呂が源泉だだそうなので、思い切って入っちゃった☆他にお客さんがいなかったので、ほっ。

温泉は以前と同じでかなりの高温(やっぱりダメかー)露天風呂は混浴で、脱衣所は別になってました 誰も入ってなかったので入浴してきました!

大小の湯船の両方とも、温度に大差はありません。体感で約42℃ほどだと思いますが、汗を流すつもりが大量に汗をかいてしまい、お湯の力を感じました。

泉質は若干の白濁と若干の硫黄臭があります。雪の季節に露天風呂に入ると、目の前に雪が降り積もり、風情があって宜しいです。夜は夜で満天の星空を楽しむことができます。

ゆっくり浸かって・・・・・体を洗って・・・・・さて!露天風呂・・・・。えっ?(゚∇゚ ;)エッ!?露天風呂への出口が無い!ヽ(;´Д`)ノ露天風呂に入るには、一

こちらの温泉のご飯もとっても美味しかったです。ここのお星様も綺麗でしたよ 温泉も、ツルツルして気持ちよくって そうそう!ここの温泉!混浴があったんだけど、

糠平温泉は、全ての宿が道庁で「源泉掛け流し宣言」をした、温泉の質には折り紙つきの温泉です。中でもこの宿の自慢は、手作りの洞窟風呂。

ところで糠平温泉、この頃元気がいい。最近では「源泉かけ流し宣言」をしたり、(源泉が熱すぎるので加水してるようだが・・・)

昔は賑やかだっただろうに…食事をとるにもこれでは苦労してしまいます。良い温泉宿もありますので、もう少し頑張らないともったいないなあという感想を持ちました。

内湯へ。広々として、気持ち良かったぁ〜。お湯は、熱め。肌に優しい感じです (^^)隅には、寝湯可能の小さな浴槽…温くて気持ち良い (^_^)v

単純泉、源泉かけ流し。館内の施設はすべてご主人が少しずつ手造りで直していて、2つある内湯のうち1つは脱衣所・浴槽ともに改装済みで、木の香りを楽しめるステキな造り。

女将さんによると「あつかったかな」とのこと ゆっくり入りたかったのですがこの温泉の前に入った岩間温泉で若干日焼けをしてしまいヒリヒリして長時間入れませんでした。

日帰り入浴は、一人500円。木の温もりが感じられる和風の廊下の奥に大浴場がありました。ただ・・・私の大好きな露天風呂は・・・残念ながら「混浴」でした・・・

仙人露天風呂はせせらぎの聞こえる糠平川のすぐ傍にあり混浴。 ホテルの建物から木の階段を渓流まで下りていく。柱と屋根だけのあるごく小さい湯船だ。

こちらは湯量が26リットルと少なめですが、飲泉場があったり休憩場所でコーヒーが飲めるようになっていたりと随所に工夫が見られ、宿全体の印象がとてもよかったです。

カテゴリ:北海道:温泉|テーマ:糠平温泉|更新日時:2017-10-16 16:10:31

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