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更新日時 : 2017-11-14 06:11:09

「温湯温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

昔ながらの湯治場のようです。周りには歴史ある建物も残っており、とてもいい雰囲気です。温泉は地元の方の社交場となっており、あちこちで挨拶が交わされています。

共同浴場を取り囲んだ「温泉客舎」は久し振りに全室満室。貴重な湯治文化がクライマックスとなる。この温泉郷には懐かしいニッポンのお祭りが残っている。

湯治客は宿に泊まり共同浴場まで入浴に行くのだ。内湯がない湯治宿というのが私には新鮮だったが、どうもこれは日本の伝統的な湯治スタイルのひとつらしい。

黒石市の温湯(ぬるゆ)温泉に行ってきました。“鶴の名湯”と言われる有名な公衆浴場です。いまどき何と!入浴料¥180でぇ〜す。安い

宿の前に立派な公衆浴場があるが、3,4年前に立て替えられたのを契機に、内湯を増設したという。檜風呂にビバづくりの高い天井、目の前には川が流れ、なかなか快適だ。

共同湯「鶴の湯」は、新しいだけあって、スーパー銭湯的な日帰り施設の便利さと清潔さがある。これで180円は、破格の安さだ。

名前で笑う人もいるが別にぬるい湯でもなんでもない。むしろ熱湯なぐらいだ。ここは平成13年に改築したらしく、前来た時とは断然立派になっていた。

無色透明の湯が景気良く注がれています。温湯は、源泉温度が低めなのでこれだけの量を投入しても熱すぎることはありません。

それほど、熱くないんですが、体が温まる非常に心地よい温泉です。個人的にはあまり熱い湯は好きじゃないので よかったです。

温泉そのものは450年以上の歴史を持つ黒石温泉郷の中でも最古の温泉、なんだそうです。こう聞いちゃ、やっぱり期待が高まるでしょ!(笑)

浴槽は3人くらいが入れる小ぢんまりとしたもので,湯温は41.5℃の適温。無色澄明,ほぼ無味無臭(ボイラー&ヒノキ臭?)の艶があるお湯でさっぱりとした浴感です。

中は大小二つの浴槽です 浴室に入ると、一度嗅いだことのある臭い あ〜 良いぃぃぃぃぃぃ(^^) 焦げた臭い 最高!!

ここでは人情が未だ生き続けているようです。温泉に入っていても「見ない顔だがどこから来たのかね?」と聞かれたり、ととてもアットホームな雰囲気がGOODです

温泉そのものは450年以上の歴史を持つ黒石温泉郷の中でも最古の温泉、なんだそうです。こう聞いちゃ、やっぱり期待が高まるでしょ!(笑)

「料理」は家庭料理に手を加えている感じではあるが、丁寧なつくりで味も下手な料理人よりおいしくいただけたっ!ビールも大瓶で「お〜!」っとうなってしまった(^^ゞ

奥の方の浴槽は少し温めのお湯で寝湯が出来るように浅くなってるここに横になって外を眺めながら入ると 最高♪サイコー♪もちろん、どっちの浴槽も源泉掛け流し

廊下へ上がると両側に客室がずらりと並ぶ!その廊下の奥に浴場がある。 湯小屋そのものは数年前に建築したらしくかなり新しい雰囲気を感じる。

こちらは新しく立て直されたらしく?かなり当たらしめの建物でした。カランも充実しており、洗い場も広めです。何よりも窓から川が見下ろせるのがいいですね

浴槽は熱いの1/3、温いの2/3に区切られています。泉質は無色透明ですが、水のようには透き通っていません。温い方に入っても、かなり熱さが体に残るいい温泉です。

この共同浴場の入浴料は200円、ちょと前まで170円しかも源泉掛け流し地元の方がほんと羨ましいぐらいのお湯でした。自分なりに5本の指にはいりますね。

結構ぬるい。名前のとおりだな(笑)でも、ゆっくり湯治のつもりで入ると結構暖まる!多分温泉とはこんなものなのだろう。の〜んびり、ゆっくり浸かってストレス発散!

私好みの透明でやさしいお湯質。少しだけほんのり硫黄の匂いがするのがたまりません。温湯だけど、お湯の温度は温くなく適温でぽっかぽか。

のどかで、素朴さの残っているひなびた温泉街の真ん中に大きな共同浴場があります。鶴の湯と呼ばれ、数年前に改築されているそうなので、結構小綺麗です。

この燈篭、夏祭りの時期にゎ、お向かいの共同浴場をはじめ、温泉街のあちこちに登場するんです。そして飯塚旅館のお向かいの共同浴場「鶴の湯」です

午後7時半過ぎというのに、かなり混んでいました 近所の方々が多いのか それぞれ皆 口々に 「こんばんは」「おやすみなさい」を声掛け合っていました。

個人的には3年ぶりの訪問であるが、入浴料の安さにビックリ。この原油高・物価高の折、大人200円っす(以前は180円だったと思う)。

カテゴリ:青森県:温泉|テーマ:温湯温泉|更新日時:2017-11-25 11:11:55

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