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更新日時 : 2017-05-13 04:05:28

「大鰐温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

開湯八百年の歴史を持つ"大鰐温泉"を手軽に楽しむことの出来る日帰り温泉で、日帰り入浴は500円。2つの大浴場があって、日替わりで男女入れ替えなのだそうです。

玄関は懐かしい昔の旅館風の大きな玄関スペース 左手に帳場あるので、そこで入浴料金300円をお支払い♪この日も割引クーポンで半額でした<すいません。迷惑かけます>

温泉がスロープを流れている、上に小さい湯船があるので入ろうとしたら 地元の人に「ここに入る気かい?」「・・・??」、そこは熱くて足を入れただけでギブアップ。

共同浴場は9軒あり、「霊湯大湯」が一番古いという。大鰐温泉郷では集中管理方式を採用し、「霊湯大湯」も統合泉のようだ。

最初来た時、ひょうたん型の大きな湯船ですから循環式塩素消毒湯かしら〜(?_?) とも思いましたが源泉掛け流しなんです(^^)/ その点は評価できます。

今だ湯治場の趣きを色濃く残す街です。さびれた感が漂いますがおいらはこんな温泉街は大好き。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉  とても熱いお湯です

大鰐のシンボルのワニの口元から、かけ流しの温泉が湧き出している。露天風呂から本格サウナの窓が見える。津軽の温泉天国は極楽!極楽!

お湯は無色透明・無臭でわずかに塩分を感知。ぬめり感は無くサラサラ。此処ではいつもの『浴槽詮索』はしないで、貸切の湯をたっぷりと堪能しました。

ここらへんの町民はほとんど家の風呂に入らず、共同湯を使っているそうな。とてもいいお湯なのに、湯口からの掛け流しなしとは残念で仕方ありません。

日帰り温泉は、一人500円でリーズナブル(タオル、バスタオルはつきません)でした。露天風呂やサウナもあり満足でした。施設も新しいのでそれも良かったです。

まず「ひとふろ」ということで弘前近くの大鰐温泉へ。地元の人におすすめの共同湯を教えてもらい、「赤湯」さんへ。1人200円の安さだが、泉質もよく満足。

大鰐温泉の歴史は古く、中々味わい深い温泉街だぞい 宿のおばちゃん曰く、統合泉になる以前は赤いお湯してたらしい 夕ご飯 後、刺身もついて全9品

入浴料も500円とリーズナブル。こなみにこちらの鰐comeさんは,まだ新しくて施設もきれいだし,温泉も広くて,サウナもあるし,露天風呂も充実!

錦水旅館は素晴らしい旅館でした。従業員の礼儀正しいこと、全員で玄関にお出迎えにはびっくりしました。食事も会席料理のように、一品づつさめないうちに運んできます。

何軒かの公衆浴場があるが、山吹湯はその内の一つで、有人の古びた公衆浴場。男女別浴槽が一つずつというシンプルな構成で、地元の人に愛されている公衆浴場という印象だ。

個性あふれる外観に対し、内部はいずれも番台があって銭湯のような作りになっています。タイル浴槽に少し塩味のする熱いお湯がどんどん投入されます

赤湯ではほぼ貸切 やっぱり熱いけれど、柔らかくていい温泉 香りも嗅ぎ慣れてたあぶら臭ではなく、芒硝臭と思われる。しっかり蛇口にもお湯の成分がこびりついていい感じ

大鰐温泉郷は4つの源泉があり、私たちが入湯した〔青柳会館〕はその源泉4つの混合泉で、無色透明の単純泉でした。昭和初期のムード漂う共同浴場です。

大鰐温泉は弱食塩泉で、神経痛やリューマチ性疾患などに効果があるとか、お風呂は木作りの浴槽と岩作りの浴槽の2種類毎日日替わりで入れます。

温泉街のはずれにあってウォーキングに都合が良い「茶臼湯」をチョイス。入浴料150円。無色透明ですが、ちゃんと硫酸塩も含まれており山の温泉の肌触りがします。

当初は混雑して入る気持ちにならなかったが漸く入湯を果たした。ここも低温で沸かしが必要だが、よく湯管理ができていて温泉気分を味わえる。

無色無臭の「ホント温泉??」という印象でしたが、湯上りビックリ!汗が引きません、でもただ体ポカポカなだけでなく、なんだかスッキリさわやか、いやー驚きの温泉でした

最寄の大鰐温泉駅から徒歩10分弱。宿の売り文句に「明治の余韻を残した由緒あるやすらぎの宿」とありますが、看板に偽りなしといった感がある雰囲気です。

200円で入浴できるからわざわざ弘前から夕食前に一風呂と車で来る客が多いとか。そういう時間を外した方がいい湯、当然源泉かけ流し、に入れる。

向かった先は国民宿舎の「おおわに山荘」。入浴料が200円、タオル代が100円という安さ。食券のようなプラスティックの券も、不思議な趣を出している。

近代的な日帰り温泉施設もありますがここはあえて「大湯会館」へ。備え置きのシャンプーやタオルの貸し出しなどは当然なく、内外ともに銭湯のようなたたずまい。

ワニの口からお湯が出て、足湯としても楽しめる場所でした。では、こちらで足湯を楽しませていただきますよ〜!いや〜、温泉・・・気持ちんよかです・・・幸せだねぇ〜

大鰐町にLet\'s Goずっと行ってみたかった「鰐come(わにかむ)」へ。とにかく建物がキレイ休憩コーナーも広くて…たぶん、1日ダラダラできそう。

湯治客が多い大鰐温泉街にある歴史ある民宿。男女別の内湯が一つづつ。少しつづ投入されている熱い源泉。客が少ないので湯は常に新鮮。身体を沈めるとオーバーフロー。

カテゴリ:青森県:温泉|テーマ:大鰐温泉|更新日時:2017-05-26 06:05:37

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