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更新日時 : 2017-06-15 04:06:14

「十和田湖温泉郷」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

青森ヒバで創られた内湯の『青森ヒバ風呂』、青森ヒバの内湯+石造りの露天風呂がついた『花うつしの湯』、石造りの露天風呂『月うつしの湯』という構成です。

更に奥に混浴への入り口扉がありました。見るだけ見て、行けそうなら行こうと、思い切って扉を開けると階段を下りたところに打たせ湯がありました。

内湯と同じように石造りの湯舟である。すぐそばに鹿や熊でも出てきそうな森が広がる。源泉は、内湯と同じようであるが光の加減なのか濁りが薄い感じがする。

写真左の露天風呂と写真右の内湯、両方にゆったりと入浴して身体中に溜まった疲れを洗い流しました。微かな温泉匂と浴槽の傍を流れる渓流の音を聞きながらの入浴、快適です

野趣あふれるねぇ。でも、これだけで500円はないだろーと思ったら奥にきちんとあったよ。貸切!もうけもうけ。露天もあり。最高!

猿倉温泉 白濁の温泉で十和田湖畔のホテルにも温泉を提供しているという。野趣溢れる露天風呂が二つ。山間に作られていて囲いなぞ無い。

楽しみのひとつ、温泉は・・・無色無臭。お湯はぬるめですが、しっとりつるつる感。汗がじんわり出て、とっても温まりました。お風呂を出てからもかなりぽかぽか。

お湯の成分はナトリウム塩化物、炭酸水素塩泉でとてもヌルヌルぬめりのあるお湯です なんとなぁ〜く鳴子温泉のうなぎの湯に浸かっている感じ

まずは旧舘の露天風呂へ!コンクリート打ちっぱなしのシンプルな湯船に、白濁した硫黄泉が掛け流されていて注がれていて、とても気持ちが良いです♪

八戸市民保養所「洗心荘」 広くとった間取りから見える中庭の景色と香る硫黄臭にウットリしながら身を沈めると小さな湯花が舞い上がり心地好い♪

十和田市にある源泉かけ流し温泉を味わえる宿泊施設。地味ですがなかなか快適な所です。

猿倉一番の魅力は何と言っても露天風呂なんで!露天‘眦鬚鮟个討垢阿△蠅泙后4〜5人サイズで適温でした。露天⊂し離れた場所にあります。大きいサイズで熱めでした。

此方が上の湯。混んでいる浴室でも隣の下の湯よりは空いていた。こちらはご覧の通り白濁湯。硫黄臭は硝煙臭系で香ばしい。

めちゃめちゃ暑いお湯ですw 男湯からも、「あちぃっ」と声が聞こえてきましたw もしや、(一緒にきた)じゅんくん?ww 源泉56度、使用位置42度らしい。。

小さな宿が多かったこのうしの湯祭りの参加温泉のほとんどが源泉掛流しであり、またとても綺麗で気持ちのよい宿が多かったのが印象的でした

36度の掛け湯(2源泉混合)で入念に身体を慣らし、38度の冷泉に40分入り、上の湯〈41度)に10分、今朝ほどの右肩のギコチなさはスッカリ失せた。

階段状の流路には真っ白な湯花が住み着く!その湯花を浴槽へ流し、かき混ぜ棒(正式名称知らん!)を振るうと素晴らしき光景に出会うことになる♪

加水なし加温なし消毒なしの源泉100%かけ流し。硫化水素硫黄泉で微妙に乳白色。湯量も豊富で十和田湖温泉郷に温泉を送湯している湯元でもあります。

ほぉ〜 良い雰囲気ですね〜 ココにいた地元民らしき人とも話したり。早速はいりましょう いいっすね〜 お湯も熱めで浴槽は思ったより広いっすね

内湯は、大きい浴槽でした。今回、内湯に浸かっていませんので、コメントしようがありません。が、お湯的には露天風呂と変わらない模様。

主人の話では十和田湖温泉郷の湯はここのを使っているとのこと、飲泉については湯を冷ましているので、望ましくないとのこと。入り口にある湧水は絶品である。

次は日本三秘湯の「谷地温泉」へ 単純硫化水素泉の源泉が4つあるそうな。足元湧出、いい香りのお湯。味はクセなしの白濁泉

昭和38年に十和田湖温泉郷として誕生しました。奥入瀬渓流の遊歩道で水の郷に触れながらの大自然探訪とともに、十和田湖温泉郷は、心と体の疲れを癒せる温泉郷です。

やむなく十和田温泉ホテルに決めた。思ったよりきれいで、食事、料金とも満足した。露天風呂がないのがチョット残念。泉質は無色透明単純泉である。

カテゴリ:青森県:温泉|テーマ:十和田湖温泉郷|更新日時:2017-06-15 04:06:29

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