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更新日時 : 2017-06-19 17:06:24

「浅虫温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

とりわけとんでもなく珍しい逸品や美味しいものというわけではないのですが、お宿のおもてなしの心(最近流行ってますかねぇ)、これは、十分伝わってくるお献立でしたよ

「松の湯」350円で入れます。駐車場もあり。掃除も隅々まで行き届いていて清潔感ある温泉でした。お湯は無色透明。ここもとってもいいお湯でした。気に入りました。

青森ヒバで作られてた湯船で源泉掛け流し!外気のおかげで適温でした。眺めはなんと!浅虫駅のホームが丸見えです。(^^;鉄道ヲタには嬉しい温泉かも(笑

9階が大浴場ではなんだか湧いているイメージがない。また他のお客が数名しかいないので風呂で十分に泳げる。どちらかというとスーパー銭湯に来ているような感じだ。

そして、ここの温泉で、一番いいな〜、と思ったのは、露天風呂。今年出来たばかりだと、テレビで見たことがあります。

今まであまり浅虫温泉て入らなかったけど、今度からまた行きたいなって思いこちらの湯札買ってみました 一札1,200円で三軒温泉をハシゴ出来るんです。

展望浴場からの眺め。オーシャンビューやんけ〜。道の駅にある温泉なんでソープ類は常備してるかと思っていたら、やはり350円の温泉。

岩組みで造られた広めの内湯浴槽 大きな窓から入り込む採光が 素敵な演出を一役買ってる様な感じがしますね(^o^)/

水の音を聞きながら、露天に入っていたら結構長居してしまいました。泉質は「含石膏弱食塩泉」のようです。ずっと貸切状態で入れたので、すごいリラックス効果!

【麻蒸湯札:1,500円】を買って!中は名前の通り、こじんまりとした感じです。源泉かけ流しで、湯船に入るたびに溢れる溢れる!シャワーの出もいいし、気持ちいい〜♪

一瞬みんな目が点になるボリューム。 友人いわく、『コレでも安いほうのプランなのよ。』県特産のホタテや長いも、リンゴを使った料理はどれも美味しかったで〜す。

おじぃさんが先にいたけどガラガラ…。早速露天風呂へ行くとなんと湯の島が目の前に!!そして夕日が湯の島の陰へ消えていく間ずっと露天風呂に浸かっていました。

自慢は個室展望露天風呂。ホテルの4階から専用の鍵を使って入ります。風呂桶一つだけの完全な個室。目の前に浅虫温泉駅、その向こうには夕日の沈む陸奥湾が見えます。

地元の人たちとしゃべれたのがよかった。いちご煮の缶を使った炊き込みご飯の作り方を教えてもらったり、版画家の棟方志功さんの作品を飾ってある宿を案内してもらったり。

こちらの湯は、源泉が高温のため、加水されているようです。いつもここでゆでだこになるくらいまで、入浴しています。少し熱めですが、徐々に体になじんできます。

ココの温泉風呂は凄い!!9Fに展望風呂がありますが、広くて、眺めが良くて。風呂としては、JGCシリーズで一番良かったかも。

道の駅の中に温泉があり、料金も350円と安くて良かった。ただ泉質的には無色透明無味無臭で加温加水循環されているので特に特徴のない温泉でした。

お湯は透明。においなし。温泉か?!とおもうくらいのお湯。でも入ってぶらぶらしている間ぽかぽかが続いていたから、やっぱり温泉が効いてるみたい。

お湯も掛け流しで、海が見え・・ロケーションも良く気持ち良いです 思ったより、とっても温泉も綺麗でたっぷりと湯船からも溢れ出て気に入りました

温泉施設を完備した道の駅『 ゆ〜さ浅虫 』です。 結構、立派な建物です。 ここの5階に展望浴場があり、温泉に入りながら陸奥湾に沈む夕日を見る事が出来ます。

浅虫温泉駅の裏側に有り、駅横の陸橋を渡り、5分ほどで到着。こじんまりとした宿である。早速、風呂へ、風呂は一つで6〜7人は入れるか。無色透明で臭いもしない。

スーパー白鳥にのって2時間、青森県浅虫温泉へ移動。 陸奥湾をのぞむ絶景の宿で新鮮な魚介をいただく。ホタテの刺身がたまらん味ですなぁ〜めーちゃウマかった!

同じ青森市内にある「浅虫温泉」へ…本当は、ゆっくりお風呂に入りたかったけど…時間の都合で…こちらへ…源泉かけ流し…の「足湯」あ〜 気持ちいい…

カテゴリ:青森県:温泉|テーマ:浅虫温泉|更新日時:2017-06-23 04:06:39

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