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更新日時 : 2017-07-19 10:07:33

「湯谷温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

大きなもみじの木が目の前にある露天風呂を楽しみにしてましたが、紅葉にはまだ早く、おまけにお湯の温度が低く、湯上りが寒かったのは残念。

こちらが庭園露天風呂。川の清流を聞きながら入る露天風呂は気持ちいいです。が、女性の皆さん、昼間は要注意です。川向こうに散歩道があるのですが、そこから丸見えです。

私は朝に入りましたが、川を見下ろしながらほっこりゆったりとお湯に浸かるひとときは、もう至福の時間でした。

まずは露天風呂へ 前方にはひっそりとした山々、すぐ眼下には川面、日焼けを気にしながら湯に浸かる 冷えた空気と、ぬくまる温泉と 何度も何度も あー、贅沢、ぜいたく

急遽、湯谷温泉へ というのも、前から気になっていて一度いってみたいと思っていた宿、「湯の風 HAZU」の予約が取れたから。

訪れた温泉旅館は湯谷温泉にある「湯の風 HAZU」で、川辺の素敵なテラスでのミニ懐石のランチをいただきながら、露天風呂とうち湯の両方を楽しめました。

湯の風 HAZUの日帰りプランで、お食事と、お風呂のセット露天風呂は、宇連川を望み、気持ちよかったです。

仕事で湯谷温泉までやってきました。名古屋に来て3年目になるのに、前々から行きたかった豊田の奥座敷

湯谷温泉は静岡県と愛知県の県境近くに位置し、浜松から車で40分ぐらいなので日帰りで行くにはもってこいです。

残念ながら塀が高く、露天風呂からは山しかみえない。内湯は少し黄色い色をしているが、露天は無色透明の湯。どちらの湯も無味無臭に近く、これといった特徴はない。

温泉は茶褐色に濁っていて、有馬の「金の湯」を思い出しました。「あ〜えぇ湯やぁ、お肌はすべすべですわ〜」と、なんかリアルな関西弁になってしまいます。

お風呂は小さめだけど、宿泊客も少ないからそこまでバッティングする事もなく、21時から男性と入れ替えの露天風呂も含めて、たっぷり堪能ヽ(´ゝω・`*)oO

普通のお風呂のお湯が昔と変わったような気がする。ちょっと黄色みがかっていて、若干しょっぱい感じ。ここはもしかして最近掘られた新源泉のお湯かな?

湯の風HAZUインターネットで予約したら、「貸切露天風呂プラン」なるものがあって食いつきましたわ〜。

ご当地は開湯1300年の歴史がある名湯だ。湯谷温泉はブッポウソウで有名な鳳来寺山にある。旧鳳来町、今は新城市に合併されている。

この宿のお勧めは、なんといってもお風呂です!川に面した露天風呂がありますが、川の流れを見ながら入るのは何か気持ちいいです。日頃の疲れも川に流されていくようです。

「愛知県の湯谷(ゆや)温泉にある「はづ別館」 という旅館。そこでやっている日帰り入浴&昼食プランに行ってきました。

「はづ木」は、値ははりますが、一度に宿泊する客は五組まで、という、徹底的に少人数な旅館なので、おもてなしは大型旅館とはちがいすごく丁寧です。

温泉はというと、そんなに熱くはなくおチビちゃんもしっかり入浴出来るほど 色は少々濁りの、ナトリウム・カルシウム−塩化物温泉だそうだ とっても気持ちいい湯でした。

湯谷温泉の優しそうな奥さんが「この温泉は39℃で、温いんですけど、いいんですか〜?」・・・と心配してくださいます。外は雪だから、なお温く感じます。

ここは愛知県では珍しく混浴だからです。正確には、女性専用のお風呂が1つと混浴が1つあります。つまり、男性専用のお風呂はありません。入浴料は1,000円。

浴槽に満たされるお湯はナトリウム・カルシウム−塩化物温泉で5号泉と7号泉を混合して利用。加水・加温・循環・塩素消毒付きですが、塩素臭は気になりません(^^)

昼食の前に温泉で汗を流します。こちらのお湯は鉄分が多いのか茶色系の色で、源泉から来ている(加温はしてる)効能のありそうな気分がプンプンしてます。(笑)

愛知県の外れ、湯谷温泉に来ております。「ひさご」という古い小さな宿。ここに泊まるのは5回目くらいかな?とーまは2回目。

カテゴリ:愛知県:温泉|テーマ:湯谷温泉|更新日時:2017-07-22 03:07:18

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