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更新日時 : 2017-12-14 12:12:58

「ホテル三楽荘〔和歌山県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

前菜の畳鰯でパリッとした食感を楽しみ、大トロは口でとろけ、あわびにはかわいそうなことをしたが、バターとレモンで美味しかった。

幻の魚、冬の魚の大様、クエのお料理でした。初めてのクエちゃん。外見は、あんまりおいしそうな姿でないくせに、白身魚。淡白で食べやすかったです。

1万円でたらふく海産物が食べられるのでとてもいい。大好き(告白)部屋はいかにも民宿的な雰囲気だが、掃除もちゃんとされていて、お風呂は小さいながらも温泉だ。

魚を堪能して宿へ。宿は白浜温泉にある「三楽荘」日にちが迫った中ネットで予約したのであまり規模とか考えていませんでしたが、着いてみたら大きなホテルでビックリ。

食事は普通なのですが(というか前日の食事が美味しすぎた)あらゆる物に梅が入っていて驚きました。あの……茶碗蒸しに梅は酸っぱいとです……。

後でわかった事なのですが、この部屋は「特別室」だったようです。連休前で他の部屋が満室だったようで、「残り物に福あり」でした〜。

お待ちかねの夜ごはん!アワビのお刺身にバター焼きと2つもアワビをいただいちゃいました。おいしかったなり〜(^^)

梅ワインをお祝いにってことで頂いたんですよ〜!!これには3人一同驚きましたね〜。こういう些細な気配りができるホテルには次も行きたくなってしまいます。

三楽荘さんは、目の前が白良浜と言う南紀で有名なビーチでこれ以上ない好立地に位置しています。もちろん全室オーシャンビューで窓を開けると心地よい潮風が入ってきます。

お料理もとっても 美味しくいただきました。盛り付けもとっても綺麗。ここでの 特徴は なんと言っても お風呂です。見ました?畳敷きなんです。

お風呂のお湯は源泉かけ流しでまとわりつくようなヌルッとしたお湯でした。硫黄の香りも漂い肌も喜んでいるようにスベスベになりました。

畳敷きのお風呂って、初めてで不思議な感じがしましたね。なんか、お湯でびしょびしょにしてしまうのが悪い気がして…。

紀州で有名な冬の名物「クエ」っという魚をすっごく楽しみにしていたまきちん クエ・・・なかなか捕ることができないため幻の魚とも呼ばれている高級魚

一式揃えてあるはずの浴衣やタオル類が無い、湯歩きセットなる物が無い、ウエルカムドリンクも無いどうなっているのと旅行社に文句を言う。

でも目的は、温泉より料理〜w どうしても、クエ料理が食べたかったのデス プリプリで、コラーゲンたっぷりの白身 め〜〜〜っちゃ美味しかったです。

量もさることながら、味も抜群です なんといっても、アワビ 生きてます それを蒸し焼き バターと醤油を掛けて、丸ごとドーン 柔らかくて、めちゃめちゃ美味しいです

あわびのおいしいこと。食感もよく最高級の味を堪能しました デザートもほどよい量で、多すぎて残すこともなくちょうどよい満腹感を味わえました。

お部屋ではビーチに沈む夕日を眺めながらのお食事です ボクのお気に入りはピンク色の梅そば 日が沈むと、浴衣に着替えてビーチで花火をした よ!

ここの大浴場のウリはというと。。。「畳と檜の大浴場」!!↑脱衣所からナント、湯船の中にいたるまで畳が敷き詰められてました。もちろん夜と朝、2回入浴☆

二日目の「ホテル三楽荘」では、なんかお風呂の地面に畳がひいてあったwお風呂の種類がイロイロあって結構すごかった〜みかん風呂もあったけど、、、

お食事が、とっても豪華!!!た、食べきれません。。。? 翌日。お天気も良く、ホテルの目の前が海だったので、白浜海岸をお散歩♪

確かに、建物は古い感じでしたがお部屋は古いなりにも奇麗にしていたと思います。しかし、お風呂がさすが50年の歴史。。。を感じるお風呂です。

そんな新しいホテルじゃなかったんだけど隅々までお掃除が行き届いてて気持ちよく滞在できました 大浴場も湯質の違う浴槽があって感触の違いを楽しみながら長湯しましたよ

目の前が白良浜で部屋からの眺めは良かった♪ビールが美味い!!料理は・・・どうだったか・・・部屋食だったので、のんびりくつろげた。

今回宿泊するのは、その中でも最上階に位置する露天風呂付客室「ましらの」 私たちは高野槇のお風呂が備えられたモダンタイプのお部屋909号室でした(*^^*)

オムツかえる場所とか大丈夫かな??と思ったけど、ヨユウでした サービスエリアには赤ちゃんコーナーあるし、ホテルも他の赤ちゃんいっぱいでした!

部屋の目の前は白良浜 眺め抜群でした お風呂に入りながら、海を眺め、波の音を聞く〜 なんて贅沢〜 日頃の疲れが吹っ飛ぶわ

お食事も美味しかったし、ダンナといっちゃんが寝た後整体マッサージ(ホテル内の施設)にも行ってきたし、満足満足の旅行でした。

部屋からの眺めはこんな感じ↓ですばらしいの一言。料理もこんな感じ↓でとてもおいしかった。ここで出たクエという魚を子供たちはとても気に入ったようです。

カテゴリ:和歌山県:宿/ホテル|テーマ:ホテル三楽荘〔和歌山県〕|更新日時:2017-12-13 22:12:49

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