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更新日時 : 2017-06-23 05:06:04

「ホテル浦島〔和歌山県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

次に入りに行ったのが「忘帰洞の湯」です。この天然の洞窟は、熊野灘の荒い風波に侵食されてできたまさに間口 25m、奥行き50m、高さ15mにも及ぶものです。

何より、私達のお目当てと言えば 「忘帰洞」 波で削られた洞窟をアレンジして作った温泉なんです。つまり、温泉に入りながら、海を近くで眺める事が出来る!

お目当ての温泉に入った後は、部屋で軽く最初の一杯。お部屋はオーシャンビューになっていて、とても贅沢な眺め。

ホテル浦島には、『忘帰洞』や『玄武洞』など、海の荒波で削れてできた洞窟内の温泉が有名で、入らせてもらったけどとても気持ちが良かったの

見てのとおり、山全体がホテルになっています。本州とは地続きにはなっていますが、船でホテルに入ります。端のほうを見ると、普通に行けそうですけど、これも面白いですね

即、磯の湯に直行!ちょっとぬるめでまたまた気持ちがいい〜 寝る前にもう一度・・ 翌朝にもう一度・・ 磯の湯のファンになりました...

次はめちゃくちゃ長いエスカレーターで1階まで降りてメイン温泉の【忘帰洞】へ。洞窟温泉です。浴槽のすぐ前まで海からの波が迫ってきてるんですよ。

夕食は、勝浦と言えば 「マグロ」 らしいのでマグロを頂きました バイキングだったので、ついつい食べ過ぎちゃいました

大きなホテルだけあって、バイキングです!和歌山らしいものとしては、めはり寿司やサンマ押し寿司、マグロ料理の多様さでしょうか。でも、私にはビールが一番でしたが。。

このホテルのお風呂は凄いらしく大小様々な温泉がいたるところにある。温泉めぐりのスタンプラリーもあって僕は6つ全部制覇しました(笑)

登る〜〜登る〜〜。えらい長いエスカレーターを何度も乗継ぎ上がって行きます。(このエスカレーター、スペースウォーカーといい、このホテルのお勧め場所でもあります)。

晩御飯の前に、温泉へ 忘帰洞という天然の洞窟にある露天風呂は、壮大!爽快! 最高な眺めと、その気持ちよさにうっとり。

このホテルの魅力は7つの温泉。中でも波打ち際にある洞窟の温泉が最高でした。徳川頼倫が帰るのを忘れた事が由来で「忘帰洞」と名づけられた温泉が有名なようです。

こちらのホテルは、温泉がいくつもあってその中でも露天風呂は海が見えてとっても気持ちよかったです。またホテルの中にあるロングエスカレーターにはびっくりしましたよ。

演出で船でホテルまで宿泊客達を運んでくれますっ。面白いですねぇ〜!部屋からは海が見え、綺麗な広々とした和室。ここは「湯」が自慢だとおもわれますっ!!!

【忘帰洞】ホテル浦島の名物風呂です。こちらの写真(左側の浴室)は,日帰り入浴〜夜間まで男湯,朝〜チェックアウトまでは女湯となっています。

忘帰洞という、海の侵食でできた洞窟の中に湧き出た温泉です。この旅館には、他にも6種類の変わった温泉がありスタンプラリーができるほど。

洞窟内に温泉がありしかも海が見えるという最高のロケーションで、二人して久々に時を忘れ心の底からのんびりと寛ぐことができました。

このホテルは広い!!!お風呂ひとつに行くにもかなり歩きます 一番すばらしい温泉「忘帰洞」に行くには本館に宿泊しているのが一番近いのです

部屋はツイン、ベッドが2つありほかにも収納式ベッドが2つ、トイレとお風呂、洗面所は別々になっており掃除は行き届き大変清潔で気持ちよく使うことができました。

中の島の潮聞の湯が女性的な海を眺めながらといった感じだとすれば、玄武洞や忘帰洞は男性的な海を眺めながらといった感じでしょうか。

私たちは日昇館というところで、例の天然の洞窟温泉「忘帰洞」があるところでした。お部屋からその洞窟風呂が見えます。広い和室で、テンションが最高潮のムスメ。

このホテル、有名らしくて この日は1400人もの人が泊まっていたそうだ。 沢山のお風呂があって、 当然、全部入った。 この旅での 一番の難所だった。

このホテル、なんとボートでチェックイン 桟橋でバスから乗り換えてって、なかなかの演出で、そして到着するやいなや、そのホテルの規模にビックリ ホント、バカデカい

3000人は収容できるくらい大きなホテルなので…両親が、迷子にならないとも限らず常に一緒に行動です。浴室へたどり着くにも、一苦労でした・・・

あと、この旅館のメインである洞窟温泉は最高でした 自然にできた洞窟の中に温泉がつくられていて 景色はまさに絶景でしたよ

このホテル浦島噂には聞いてましたが広い!とにかく広い!!広すぎて迷子になりそうf^_^;館内の温泉への行き先が色別に床に書いてある(笑)

波がざぷ〜〜んざぷ〜〜んとまるでこれから映画が始まるような感じで(笑)温泉は硫黄の匂いがホテル中に匂うぐらいキツカッタです・・・

夕食はバイキング。何喰ったのか憶えてないや。その後6つある温泉全てを制覇し、湯当たりでアタマが朦朧としちゃいました(爆)

温泉は広いホテル内のあちこちに点在しているため温泉めぐりをしていると全部制覇するには気合と作戦が必要です。

早朝から「玄武洞」へ。夜明け前、波の音が不気味でした。そして、「磯の湯」。少し熱めの透明の湯、少し温めの白濁の湯。ゆっくり浸かった白濁の湯が気持よかったですネ。

夕食はバイキングです マグロが目の前で解体されて出されていました お子様コーナーもあって、大人も子供も食べられるものがたくさんあってよかったです

カテゴリ:和歌山県:宿/ホテル|テーマ:ホテル浦島〔和歌山県〕|更新日時:2017-06-26 20:06:05

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