この主題テーマのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2017-05-24 20:05:34

「茶寮宗園〔宮城県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

8000坪の日本庭園はとても静か。建物は他の宿泊客と顔を合わせることがないよう、工夫されていました。

マツタケを沢山、戴きました。はい、人生初ですね。ちゃんとした、マツタケって美味しいんだ。。。

金曜午後から秋保温泉へ そしてお宿は高級旅館茶寮宗園です とにかく豪華なお部屋とお料理でした

洗面スペースはシンクが二つありとても使いやすい。入り口近くにもちょっとしたシンクがあります。大浴場です。この奥に露天風呂があります。

こちらの廊下を歩くと、素晴らしい日本庭園がいたるところで絵画のように窓によって切り取られて鑑賞出来ます。それはもう、圧倒されます。

こちら、お湯もお部屋もお食事も申し分なく、大変よいお宿でした。特に食事は、夕食・朝食ともに、ここ最近食した和食の中でもダントツの美味しさ。

門から玄関までのアプローチが長い。玄関からロビーまでの空間が広い。ロビーが広い。うーん、贅沢な造りだ。靴のまま更に奥に通されると、そこは離れの内玄関。

露天風呂は源泉掛け流しの温泉でとても気持ちよかったですよ。また大浴場の方はといえば、こちらはゆったりとお庭を眺めながらお湯に浸かれて贅沢な気分を満喫できました♪

館内も、お部屋も、おもてなしも、料理も最高。器も盛り付けもステキでした。普段気軽には泊まれないような高級旅館でしたけど、これならアリだわ。

なんだか、偉い大臣の豪邸に招かれたような・・・ 厳かな、凛とした雰囲気で、離れの客室「泰山」へ案内されると・・・ 部屋から見る景色も半端なく美しい

温泉にゆっくり浸かった後の楽しみはお食事ですね 茶寮荘園さんのお食事かなりレベル高かったです 毛ガニと菊菜のお椀からスタート

お部屋の造りも広さにも驚き。照明は和紙を通したタングステンの優美な間接照明。部屋には無駄な物が一切なく、とても落ち着いた感じ。大きな窓から見える風景お庭も最高。

"折節の佳味に酔いしれる"とうたわれている通り、ご馳走三昧の旅行でした。画像は、お庭を眺めながらいただいた朝ごはん。

ちょっと今回は奮発して、一人2ケタ万円のお部屋に泊まりました。部屋数は二階の茶室を含め5部屋。露天風呂1、内風呂1敷地面積60屬らいありました。

数寄屋造り二階建です。お部屋も少なく本当にプライベートを実感できる静かな温泉です。私たちが宿泊したのは本館(離れは全室露天風呂があります)。

茶寮宗園は8000坪の敷地にわずか26室という贅沢な旅館。あまりに広い廊下に圧倒される。部屋から見れる庭が素敵。ただ中を散歩出来ないのが残念。

念願の宿だった「茶寮宗園」です。仙台秋保温泉にあって、おもてなしと味の冴えで定評の旅館ここにくることこそが、旅の目的で、松島観光は、付け足しのようなもの。

泊まった部屋は、離れではないので、立派な温泉はついていません。でも、お風呂はついています。そのお風呂は檜風呂で、蛇口をまわすと温泉が出るようになっていました。

お庭が手入れされていてとてもきれい お料理は懐石で量もたっぷりなので女性には多いでしょう 一度は泊まってみたい旅館だったので期待通りでした

朝、起きるなり露天風呂にゆっくりと浸かり、その後、部屋から中庭を臨みながら頂いた、このオレンジの生搾りジュースの美味しさといったら、もう言葉にならない。

お部屋からの眺めはこんな感じでした ちょっと分かりにくいかもしれませんが、庭園には小川が流れ、橋が架かっています 曲水の宴でも始まりそうな雰囲気です・・・

茶寮宗園3日目の朝食です。必ず玉子料理とサラダがついて和洋折衷の朝食になります。いつ来ても、内容はほとんど同じですが、質と量共に大満足です。

全体的に「男尊女卑」の匂いはあちこちに漂っています。女性客にターゲットを絞った高級旅館が増えている中で、絶滅危惧種の旅館かもしれません。

お料理ですが ここ、おいしかった♪温泉旅館の料理って今ひとつのが多いのだけれど、ここはよい! 汁物は「売れる前の、本当においしかった六三亭の味」

朝食も驚くほど品数が多かったのですが、どれも美味しかったです。仲居さんの感じもとても良くてまた来たいと思う素敵なお宿でした。

二泊目にお世話になった“茶寮宗園”さんはとにかく、すばらしいです。昨年の社員旅行でも利用したんですが、とても気遣い・思いやりが盛り沢山のすばらしい宿です。

料理は・・・・・もう赤ピーマンのムースやら、海胆の茶巾なんたらや、お肉、魚、お粥などなど、絶対食べきれへんぐすんって言うぐらい並ぶし、また料理のアイデアがすごい

昨日の夜のお食事は、宿泊している旅館・「茶寮宗園」で、いただきました。お料理のお題は、リアス式親潮と黒潮 みちのく宮城路料理です。

ふろふき大根、納豆、茶碗蒸し…。品数が多いこと、タマゴ料理が必ずつくことが特徴です。何度宿泊しても、ほぼ同じメニューになりますがひとつひとつが味わいがあります。

カテゴリ:宮城県:宿/ホテル|テーマ:茶寮宗園〔宮城県〕|更新日時:2017-05-24 23:05:43

<< 前のテーマへ | メイン | 次のテーマへ >>