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更新日時 : 2017-10-15 00:10:32

「三保の松原〔静岡県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

午後は三保の松原にゆく 大きな松に囲まれた坂道を登りきると三保の松原 松林の向こうに海が広がり、ここからも富士山が見える

樹齢約660年で樹勢が衰弱傾向の為、囲いが設置されており 遠巻きに眺めただけですが、確かに羽衣を掛け易そうな枝ぶりでした☆

砂浜が広がる海岸に出ると、駿河湾、富士、伊豆半島が一望に見渡せ、松原の緑と砂浜の白さと海の青さのコントラストが素晴らしいです。

天女が舞い降りたという伝説の三保の松原。きれいな海岸。広い海を見ていると、自分の悩み事とかがとても小さいものに感じるから不思議です。

海風で幹が斜めに…というか、完全に水平になって、まるでベンチのような太い松の木がたくさん見えてきました。その松林の向こうが砂浜で、海もすぐ先に見えます。

あいにくの雨でしたが 三保の松原へも行きました。海はかなりうねっていたので、ものすご〜く揺れていました。海から見た三保の松原。

三保の松原と言えば、「羽衣伝説」。初日の出の名所としても有名なんですね。かなりの多くの車が集まってきています。

御穂神社の正面鳥居の目の前から海岸まで、500mくらい松並木が続いています。名勝三保松原と石の標識が建ち、傍らに神の道と書かれた案内もある。

家族で清水にある三保の松原へ♪羽衣伝説の舞台でもあり、浜には天女が舞いおりたとされる羽衣の松と呼ばれる樹齢650年の老松がある。

静岡の三保の松原にも寄りました。樹齢何年という松の古木です。この松の2世という小さな松も植栽されてました。

ここから約50分ほど歩いていくと、三保の松原が見えてくる。さらに歩いていくと、天女が羽衣を掛けたという伝説がある、羽衣の松が姿を現す。

まずは日本の3大松原の1つ「三保の松原」へ。どこまでも続く松原がキレイ。羽衣伝説の舞台にもなってるんですよね〜。ほんとに羽衣が見えましたびっくり。

翌朝は、三保の松原 へ。富士山が 「ここは、天界か?!」というほど うつくしかったです。砂が黒くて かっこよかった…元溶岩?海も美しくて・・・。

カテゴリ:静岡県:スポット|テーマ:三保の松原〔静岡県〕|更新日時:2017-10-16 21:10:23

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