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更新日時 : 2017-04-17 12:04:39

「南紀勝浦温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ここで有名なお風呂は、「忘帰洞」というところ。紀州藩主徳川なにがしさんが「帰るのを忘れてしまうほど気分の良い、海を眺めながら入れる洞窟温泉だよ」と言ったとか

お湯はサラサラとした湯触り、無色透明で細かな湯の花が舞い、塩味、硫黄臭で、塩化物泉で、これほど強い硫黄臭がするのは初めての経験です(^^)

今日は、2年ぶりに大型台風18号が本州に上陸。南紀勝浦温泉地もほぼ直撃状態で、台風が通って行った。その約11時間後に私達は勝浦に到着

湯は無色透明で温度が39〜41度ぐらいかな。後はわかりません!←役に立たない情報成分が知りたい人は行って確かめるとよいかと〜・・・俺成分とかみないのでOrz

火山地帯でもないのに、いい湯が確保出来るのはなぜであろう。宿の対応も申し分無しであった。惜しむらくは、露天に眺望が欲しいところか....

初めて来たけど、凄く広いホテルです。案内板を見ながら移動しないと迷子になりそう館内には6つのお風呂があって、1.大洞窟温泉忘帰洞

温泉は硫黄の匂いがするナトリウム塩化物泉。ほんのり塩味がします。もちろん源泉かけ流し。温泉のあとは足ツボマッサージなんぞをしたり。

温泉もいろんなタイプの浴場があってとても一晩では入りきれません。その中でも驚いてしまったのが、「忘帰洞」というお風呂。 大きな洞窟の中で湯に浸かります。

青空の下の穏やかな青い海を眺めながらの波の音、そして硫黄の匂いと乳白色の湯に包まれ、の〜んびりと。ほんま最高!

泉質は、源泉が多く主な物ですが、硫黄泉、硫化水素泉、単純泉など、効能もいろいろで、神経痛、胃腸病、皮膚病、リウマチ、婦人病など、多種にわたります。

「海のホテル」の温泉に行って来ました。私のホーム温泉というべきお気に入りの温泉です。泉室は単純泉ですが、浴室に入った瞬間、硫黄のいい香りがします。

ファミリー向けの大ホテルではあるのですがそのバラエティーなお湯には二回目でも驚いてしまいました。それぞれ雰囲気が違って洞窟も展望も白濁湯も楽しめるのですから。

一番良かったのは「忘帰洞」という名の大きな洞窟を利用した露天風呂。目の前に海が見える。波音を聞きながら湯船に浸かる。

ホテル浦島に到着して、説明を受けてとりあえず部屋へ。キレイというわけではありませんが、いかにも温泉宿!的なお部屋といった感じ。

南紀勝浦温泉の「ホテル浦島」…僕はここの温泉、結構好きで、なんと、今回で4回目です。なんと言ってもお風呂がすごいんですよ!

忘帰洞には夜と朝の2回入りに行きました。男女が入れ替わるので...朝入ったほうが広くメインの洞窟以外にも洞窟があり、海の真横に浴槽がありました。

国民宿舎南紀勝浦の、めざめの湯。最高によかった。綺麗だし、崖の上にある露天風呂は最高の眺めだったo(^-^)o

僅かに湯の花が見られる澄明なお湯は、硫黄臭があり、少しヌメリ感もある、最初は温いと思うが、じっくり浸かっているうちにだんだんホカホカしてきます。

それほど大きくない浴槽には少し色づいたお湯が満たされています。浸かってみると、優しい温泉の多い勝浦周辺にしては珍しい高温のお湯で、ガッツリの入浴感が味わえます。

和歌山県は南紀勝浦温泉、ホテル浦島での宿泊です。ここはすごくお気に入りの温泉なので紹介します。なんといってもお風呂が素晴らしいのです。

ホテル浦島やホテル中の島は勝浦港から船で渡って行くのですが、どちらも露天風呂が海岸に近く景色を楽しみながら無色透明でつるつるのお湯を楽しめます。

本日のメインイベント ホテル浦島。 船で移動しますが、島ではありません。。。 忘帰洞で有名な浦島。 忘帰洞だけでなく以下の風呂があります。

案内書き読むと「浴槽の湯が白濁しているのは温泉に圧力をかけマイナスイオンの超微細気泡を溶解しています」と記している。そのせいか湯中腕をなでると肌はつるつる。

ホテル内には7つの温泉があり、源泉も何本かあるみたいで お湯も色々・・・ 白濁してたり、黒っぽかったり、緑っぽかったり・・・

那智勝浦にある旅館『一の滝』に行きました ここは、温泉が湧き出る量が多いらしく、トイレも部屋の水道も温泉水でしたさらに、那智勝浦温泉唯一源泉かけ流し100%

やっぱりここにきたら温泉!ゆっくりお湯につかりながら海がみられるので私は玄武洞と忘帰洞が好きです。1日で8個あるお風呂のうち7個はいりました

南紀勝浦温泉を代表するホテル浦島。小さな岬の洞窟を利用した露天風呂は豪快の一語につきいます。

海と勝浦漁港の様子が一望できる足湯は天然温泉の掛け流し。一度に25人が利用でき、足湯浴槽の底面にはマグロの群れが描かれているそうです。

そのうち2つは海の波しぶきが入ってきそうな洞窟風呂。一つは山の上の露天風呂。温泉も白濁色やら無色透明やらうすい黄色やらお風呂によって源泉が違います。

勝浦温泉へ行ってきました 丁度イカ祭りをやっていましたその時の写真です。ホテル浦島は 大きくて船で5分特にエレベーター〈308m〉の長さにビックリ!

カテゴリ:和歌山県:温泉|テーマ:南紀勝浦温泉|更新日時:2017-04-22 03:04:00

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