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更新日時 : 2017-08-17 15:08:47

「阿蘇内牧温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

さぁ!!やっと宿へと到着!!ZENZO (阿蘇 内牧温泉)初めて 内牧に来たんだけど チョッと思ってた雰囲気と違う・・・。

昔ながらの旅館の大浴場といったところか。泉質は無色透明の単純泉。高温で短い入浴時間でけっこう身体が温まる。

こちらはやや温めだが長湯するにはちょうど良い。内牧の他の施設では鉱物臭がするところもあるのだが、ここは当たり障りのない柔らかい浴感。

ガス成分を多く含んでおり、湯の中に細かな気泡が浮遊しているのがわかる。泡付きも見られて、スベスベ感もあり。鮮度のよさを感じる気持ちのよい湯である。

泉質はナトリウム・マグネシウム・カルシウム−硫酸塩温泉(旧名 低張性中性高温泉)で、泉温は42.6度とあるが、浴槽では39〜40度程度で、ぬるめです。

今回お泊りしたのは阿蘇内牧温泉ZENZO ねこちゃっちゃが憧れてたお宿!でも、ねこちゃっちゃにはお高くて泊まれなかったお宿です

風呂には一条〜十条の名前が付いていていて、それぞれ大きさや浴槽の種類が違うようなのですが、どれをを選んでも1人500円です。

浴槽は長ーい浴槽が1つあり、ザバザバと結構な量のお湯がかけ流しになっています。浴槽は中央で区切られていますが、湯温は2つともほぼ同じ37℃のぬる湯でした。

お風呂は狭いが、お湯はよかった。部屋はきれいだったけど、階段の横部屋で足音が気になるかな。食事は満足。

阿蘇内牧温泉の「山王閣」に泊まることにしました。この旅館、夏目漱石さんが滞在して『二百十日』を執筆したという、創業100年の歴史ある旅館。

全部で家族風呂は5つあって比較的空いてて選べたので『たまちゃんの湯』という名のお風呂をチョイスなぜ『たまちゃんの湯』なんだろう・・・・

入ってみてびっくりしたのですがなんか広い! 下手な温泉旅館よりめちゃ広いw 5〜6人は入っても余裕がある広さでした

ぐるぐるまわって、ピンとこないながらも入った温泉。(-_-;)「年中かけ流し」とあり、露天風呂のヌルヌルは温泉成分で汚物ではありません・・・って(-_-;)

私たちの入ったお風呂は岩風呂の露天で、2人で入るには充分過ぎる広さでした。お湯は、しっとりつるっつるになるやわらかい肌触りでした。

熊本1泊目の宿は阿蘇山の麓にある阿蘇内牧温泉『湯の宿入船』初日からゴーカな夕食デス

大浴場、露天風呂ありに入ってきましたよ。(家族湯もあります) 単純温泉 気温によって加温や加水しているようです。かけ流し湯ですよ。大人500円 子供400円

早速露天風呂へ、男女入れ替え制になっており、本日は男性が奥。周りを樹木に囲まれた池のような風呂でした。

昨日の阿蘇は晴天なり。いろいろなお店も増えている模様の「阿蘇内牧温泉」へ足を運びました。

設備は、かなりクタビレた感じはありますが、温泉は掛け流しで良かったですね。湯船からお湯がザーザーと溢れていきます。贅沢です。(^.^)

大浴場の中は大きなお風呂が2つ外に池のような露天風呂があり、葉っぱ浮いてたりしますよ石をくり抜いてそこに少しぬるめのにごり湯があり長く入ってましたよ

阿蘇山が一望できます!この温泉気持ちよさそう〓10年位前に来たことがあるのですが、変わってません。

阿蘇内牧温泉 湯巡追荘(ゆめおいそう)露天風呂つきのお部屋に泊まれる、宿泊施設なのだがそれ以外にも、ビジター用の貸切温泉も8つもある。

阿蘇内牧温泉にもいくつかの公衆浴場があるが、その中の一つである雲海薬師温泉に入る。

レトロな造りにジャズのBGMが流れる館内がおしゃれ、阿蘇内牧温泉の中では異色の旅館です。

カテゴリ:熊本県:温泉|テーマ:阿蘇内牧温泉|更新日時:2017-08-15 17:08:08

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