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更新日時 : 2017-09-23 22:09:25

「日奈久温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

洗い場は4つほどと少ないのですが筆者が訪ねたときは2人の老人が入っておりました。湯温はぬるめで泉質は若干ぬるぬるでしょうか。

お湯は、無色・無臭の単純泉だったと思います。温泉はまったく人が居らず、ゆったりと入れました。恐らくここはいつでもそういう感じでゆったりと入れると思います。

無色澄明,しっかりとした卵臭味のあるお湯はとても新鮮で艶があり、つるつるの気持ち良さの中に若干のキシキシ感があり浴後は玉の肌といった感じです。

温泉センターは九時からだというので、駐車場に止めて、日奈久を散策。いい町だ。日奈久温泉は熊本県下で最も古い歴史を持つ温泉街だ。

浴槽は脱衣場から見下ろした所にあるので、階段を降りていきます。3槽に分かれた面白い形。どれもぬるめで、この季節には、気持ちのいーい温度。

行ってきましたよ日奈久温泉「金波楼」 いやはや、築97年の素晴らしい由緒あるお屋敷はほんっと一見の価値あります

階上の浴室は改装がなされたばかりなのか、漆黒の御影石と檜で造られた展望風呂はピカピカで、窓の外には日奈久の町並みも見渡すことができた。

鄙びているといっても清潔感のある使い込まれた感じがよい。熱湯とぬる湯に分けられた湯船からは、透明の塩化物泉がオーバーフロー。

たまには、八代の温泉「浜膳」へ。泉質・設備ともに文句なしです。他所にない高級感が味わえます。入れ替え式ではありませんが、豊富な湯量です。

日奈久温泉は約600年の歴史を持つ、と言われています・・・泉質は弱アルカリ性単純温泉(配湯)、源泉3本、38.5〜46℃・・・冬場は加熱・・・

竹輪や竹細工で有名な熊本・日奈久温泉にいってきました。この温泉は、600年以上の歴史をもち、種田山頭火が愛しました。

風情があって良いとこですよ。昔は賑わっていたそうです。また活気のある温泉街になってほしいです。

脱衣所と浴槽の一体型でまるで別府に来たかの様でした。お湯もさらっとしたアルカリ性の美人湯。なかなか良い香りがします。別府の浜脇温泉を何となく思い浮かべます。

泉質はアルカリ性単純温泉で、弱いツルツル系の肌ざわり。掲示によると、無加水ですが、冬は加温することもあるようです。

日奈久温泉の「浜膳旅館」ここは全部屋に源泉掛け流しの半露天風呂がついた旅館でそのお風呂がむちゃむちゃでかい 中国で石から彫ったのをまるごと持ってきたらしい

熊本県の中央部やや南、八代の南にある日奈久温泉。昭和の初期の雰囲気が残るノスタルジックな温泉です。

泉質は無色透明な単純泉 ほぼ無味無臭でインパクトには欠けるが湯の柔らかさは充分に感じることができ浴感の素晴らしい湯だ

なによりも素晴らしいのはこの源泉投入 魚の口からはこれでもかと言わんばかりのもの凄い源泉投入量 湯口に体を当てるともの凄い水圧で体が押されるほどだ

せまい路地を曲がると、懐かしい昔のままに店や温泉宿がならんでいる。まるでタイムスリップしたようだ。

何回か国道沿いを通った事はありましたが、中に入ったのは初めてで意外と温泉〜な寂れた感じが味が合って良いです。

残念な事に、お風呂に入ったとたん塩素臭が!循環式で、塩素消毒の掛け流しをとっており、衛生上 仕方の無いことですが・・・少々、がっかり が、正直な気持ちです。

日奈久温泉の目玉は温泉センターだが改装中、それで共同浴場『西湯』入湯。僕の快適温泉ライフはどうやらスタイルが出来上がってきた。源泉を味わうならやっぱり共同浴場。

今はさびれた温泉街となってしまっている町なんだけど、母から新しい旅館を教えてもらって、一時間だけの入浴券で満喫。

カテゴリ:熊本県:温泉|テーマ:日奈久温泉|更新日時:2017-09-19 03:09:52

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