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更新日時 : 2017-09-13 11:09:30

「湯の児温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ちなみに湯の児温泉は、水俣病のイメージで宣伝してもお客さんが少ないらしいです。テレビなんかの取材・ロケも少ないのでしょうね。。。

さて、旅の楽しみといえば朝風呂。湯の児温泉は古い歴史を持つ炭酸水素塩泉で、源泉温度は50度ちょっとの掛け流し。

洞窟を進むと、その先は海に面した浴槽があり、その先には露天風呂がある。入った場所は熱めの湯だったが、奥に行くほどちょうどいい湯加減となる。

泉質は含食塩重曹泉など・・・ 効能は、神経痛・リウマチ・皮膚病などなど また、飲むことにより・・・・  二日酔いにも、効くんだってぇ〜 

昇陽館ですが・・・本館です。かなりくたびれて・・・でも、新館はきれいで、温泉は最高でした。

修学旅行の宿というと、その専門みたいなお宿が多いのですが、二泊目の水俣の近く「湯の児温泉」での宿「三笠屋」はりっぱな旅館でした。

洞窟風呂というのは、けっこうあるものですが、山海館は大洞窟風呂と銘打たれている通り、その全長は50Mにも達します。

やっぱり温泉の力ってすごい・・・・実は、数日前から原因不明の胃痛が続いてて、真剣に精密検査を考えてたんですが、なんと温泉入ったら治ってしまいました

快晴の天気で露天風呂は最高だった。湯はヌメヌメして顔を洗うと少ししょっぱい味がした。やはり海べりの温泉なのでナトリウムが多いのだろう。

湯の児の海水浴場に作られている露天風呂。船を湯船として使っています。温泉の有る海水浴場で湯をサービスしている所は他にもありますが、ここはマナーが良いですね。

熊本県水俣の湯の児温泉です。この湯の児温泉は、海に面している温泉街で、とっても綺麗な海が、眼前に広がっています。

露天風呂は、岩の露天風呂ではなくジャグジータイプ(掛け流しだそうです)で、海は見えるけれどあまり情緒はありません(^_^;

バド遠征の3日目は、湯の児温泉の「山海館」というところに宿泊した。目の前が海になっており、部屋からの景色も良かった。

お部屋や食事の印象はあまりないんですが、温泉は素晴らしくよかったですよ。無色でちょっぴりヌルヌルする温泉で。夜に朝に露天に入ってましたね。

水俣は湯の児温泉をという温泉地を目指し行って来ました。湯の児温泉に到着すると、結構、町は静か。少し寂れたところでした。

山海館の洞窟風呂に入ってきました。ウイークデーなので貸切でした。東京の喧騒の中にいたせいか思いっきり休めた。洞窟はいつか行く予定のイタリア藍の洞窟の様に見えた。

温泉街をとおってチェックインして温泉入ってビーチをぼんやり眺めているんだけど、ホテルのおじさんを含めて三人しか確認できず。

源泉100%掛け流しのミネラル分豊富な無色透明な軟水が50℃以上の高温を保ったまま、湯船に注ぎ込み、疲れた体を癒してくれた。何度お風呂に入ったことか。

こちらは無料で入れる船の露天風呂ですッ☆前の船は木造で味がある船だったのですが、今の船は3代目でプールの様なキレイな船になっていますッ☆

【大洞窟温泉】はどんなものか?大きさではなく、そのトンネル状の洞窟の全長が日本一なのだそうである。丸いトンネル状、幅は1M弱。岩盤の中にたっぷりとお湯が流れてる

市中心地から、細い道を10分くらい行くと海が見えてきます。そこから5分ほど下ると湯の児温泉です。

カテゴリ:熊本県:温泉|テーマ:湯の児温泉|更新日時:2017-09-24 04:09:45

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