この主題テーマのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2017-04-17 14:04:28

「草津温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

この合わせの湯の湯殿はノスタルジック感も満点で隊長は大大満足でした。特に打たせ湯のコーナーの透明なお湯はなんとも言えず心地よいものでした。

泉水館は自家源泉「草津12湯 君子の湯」を持つお宿です。草津の他の源泉とは違ったお湯が楽しめます。

にごり湯だいすき!にごり湯じゃなくてもだいすき!極楽館というお宿に泊まりました。ここに泊まるのは二度め。なんといってもごはんが美味しいのです。

ここは大浴場(内湯)、露天の他に、地下に「合わせ湯」というお風呂があります。ここでは源泉を自然冷却させる100%ピュアなお湯に浸かることができます。

大滝乃湯です。入湯料は大人800円。広くて、お湯が白濁色のお風呂ですげぇー良いですよ!! 露天風呂もあります。800円出して入浴する価値はあると思います。

よわい酸性泉系のレモン味にしぶ焦げイオウ臭。酸性硫黄泉らしいヌルするとした湯ざわり。湯畑系共同湯のなかではわりにおだやかなお湯のような気がします。

湧き出たお湯が木樋を通り、滝となって流れ落ちる『湯滝』滝壺は、淡いエメラルドグリーンのお湯が輝き魅力的である。

酸性の強いお湯で最高でした!塩素臭もなく泉質が良い。さすが天下の名湯。思わず1時間近くも浸かってしまい、手の皮がふやけてしまいました。

湯揉みもやってみたかったんでショーを見つつ体験にも希望してやってみた。 意外に難しい。 ショーのおばちゃんがやってるようには全然いかないもんなんですね。

奥にあるにが草津館さん自慢の「若の湯」。草津温泉では、ここのお宿でしか入浴できないレアな源泉です。色はエメラルドグリーンで、軽く白濁しています。

2008.10.31〜11.02 帰草してきた。紅葉の吾妻渓谷を散策してみた。

入るやいなや底に溜まっていた湯の花が大量に舞い一気に白くなりました。泉質は酸性・含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉、飲んでみると予想通り酸っぱかったです。

奈良屋のこだわりは、お湯! 湯船にそそぐ湯は「白旗の湯」の源泉から自然流下させ、敷地内の漕で適温に冷ましています。

草津の標準的な共同浴場です。標準的というか、外観を見る限り量産型というほうがごまちゃんにはしっくりきます。だって、草津の共同浴場は外観が似ているの多いですから。

一番奥から源泉が出ており、奥に行くほど熱くなります。熱い風呂の好きな小生でも、さすがに一番奥は熱くてそんなに入ってられません(^^;

露天風呂から地下に続く階段があり、男女時間交代制の『合わせ湯』があります ココは総木造りの浴槽が5つあり、源泉がそれぞれを順に巡っているそうです

「奈良屋」という老舗旅館に泊まりました。「徳川将軍汲上の湯」として「白旗の湯」と称されるお湯。薄い白色のとろりとした感じでお肌ツルツルになりました。

日帰り温泉施設の 大滝乃湯 内湯は、ぬるめから熱い温度のお風呂まで幾つかあり、露天風呂も2種類の源泉の合せ湯があったりと長時間楽しめる温泉施設です

*** 凪の湯 *** ここの湯は狭いしパスしようかと思ったんだけど誰もいなくて勿体無いし入ろうと思って湯を触ったら・・・あぢぃ〜!!!!!!!!

古代から愛されている緑がかった青色の透明の湯。匂いの割にマイルドで、じんわりと体に染み入る感覚は唯一無二のもの

極楽館の自家源泉大日の湯は、草津では珍しく低めの湧出温度。そのため、その豊富な湯量をドンドコ掛け流しにしても湯が熱くならないのが特徴。

「泉質の素晴らしさ」「ちゃんと温泉街がある」「情緒もある」・・・欠点の少ない温泉地は少ないので、改めて素晴らしい温泉だと感激して帰って来ました。

例のお湯もみの体験や見学も出来ます足湯も至るところにあるのですが手湯、にはびっくりしました飲むのではなく、あくまで手を洗う温泉です

大滝の湯は、草津温泉でも好きな立寄り湯の1つです。まずアクセスが楽です。昼間はちょっと混みますが、それでも駐車場が完備されています。

辺りには硫黄の匂いが立ち込めていて温泉に来たっ!て実感させてくれる。夜になると湯畑がライトアップされて幻想的な景色に変わって別の国に来たような錯覚に陥る。

10月26日(火)の夜から、草津温泉では雪が降りました。今シーズン初めての雪情報です。そして、紅葉もキレイなので、紅葉情報とダブルでご案内いたします。

硫黄の香りがうっすらと漂う温泉は白濁のお湯である。酸性硫黄泉だから、貴金属を装着して入浴するのは禁物だ。

すごく広くて開放的で、ちょっと熱いお湯と積もった雪の上を流れてくる冷たい風が気持ちよかったです。

草津温泉の外湯(共同湯)めぐり、源泉の話など。

源泉は万代鉱で草津温泉のなかでは、最も強い(つえぇ〜)温泉。酸性なのに、ぬるぬるするという、温泉マニアにはたまらない源泉のひとつです。

もちろん、湯も申し分ない。硫黄臭に肌の弱い部分にピリピリと刺激ある強酸性泉は全ての細菌を死滅させるという。目に入れると痛くて開けられないくらいだ。肌はすべすべ。

でも何より泉質が上質ですね!やっぱ、こういうこゆい温泉がいいわぁ。なかなか住んでるそばには温泉がなく、あってもスーパー銭湯の循環系だし…。

最初に湯畑のところにある白旗の湯に入浴。ここは無料。熱めの湯が気持ちが良かったです(^^)実は草津温泉に入るのは初めて。

給湯口からはちょろちょろとお湯が出ています。給湯口には黄色い湯ノ花がしっかりついています。見たとおり、白く濁っていて、微かに黄緑色っぽい感じがします。

木造の浴槽や浴室が風情いあります。38度から46度まで5つの浴槽があります。指定された順番に1分ずつ入ります。46度って効きます。

駿河屋さんは湯畑から徒歩約2分 西の河原から徒歩約3分と言う便利な所にあり、わたの湯源泉と湯畑源泉を引いてあって、それぞれ1つの浴室があります。

湯畑をバックに紅葉の写真を撮ってみました。今日は、気温が15度くらいまでとなり、昨日よりは過ごしやすい1日となりました。

草津 温泉らくごの1周年記念と(社)落語芸術協会の80周年記念として「草津温泉特別寄席」の開催が決定しました!

着くやいなやお風呂へ・・・無色透明のとってもなめらかなお湯。平日とあって誰もおらず、贅沢にもこの大露天風呂をひとりで満喫できてしまったのでしたうしし。

カテゴリ:群馬県:温泉|テーマ:草津温泉|更新日時:2017-04-24 21:04:41

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