この主題テーマのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2017-06-11 21:06:28

「万座温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

内湯 泉質 酸性硫黄泉 乳白濁色 源泉は透明ですが,空気と触れると参加して白濁色に。ビバ材で作られた内湯は天井が高く雰囲気があります。

ご飯が美味しい。お風呂が良い。鄙びて味のある宿。3拍子です!

浴室にいってみると、とても素敵な湯船です。まず、浴室のほとんどが木製なのですが、浴室床が放射状に敷き詰められており、五色温泉を思わせるような造りになっています。

台風4号が接近している7月の3連休。天候状況があまり良くない中ではありましたが、豊国館に宿泊してまいりました。

私が訪問した時は内湯と混浴露天が弱い白濁、男性用露天風呂の二つが強い白濁をしていた。また、全ての浴槽で強い硫化水素臭を感じ、舐めるとレモンのような味がした。

スキーで一汗かいてから、いよいよ温泉温泉へ万座温泉ホテルは9つのお風呂があって、湯治宿の雰囲気たっぷり。

日帰りで入浴しますと、長寿の湯と、展望浴場「極楽湯」を利用できます。今回は、長寿の湯のみ入りました。源泉80℃の酸性硫黄泉で、おなじみの乳白色です。

姥湯。ココが源泉100%掛け流しの湯船。狭いけど。姥湯のお向かいに苦湯。ここは100%ではないようです。源泉の温度が高いので、加水してるけどいいお湯。

メインの長寿の湯・硫黄の臭いがプンプンし木造建築のいかにも湯治場って言う感じ。

地表から湧き出る自然噴出の湯は、硫黄成分の含有量日本一。1800Mを超える高さでの露天風呂は空が近く見え、高原の風が爽快

万座温泉には何度か立ち寄り湯をしています。この日も万座温泉ホテルで、長寿の湯と極楽湯を楽しみました。

深さ1mもある広い露天風呂に入っていたら〜あまりの寒さに1時間も出る事が出来ず、まるでおサルさん状態。全く風呂から出れませんでした。

私の大好きな白濁の湯。ただ、硫化水素の香りが少し薄いかな。湯口からの湯の量は加水しているからか結構多い。その為に香りが薄くなっているのかも知れません。

薄暗い内湯。その雰囲気も、白濁のお湯も好みです。てっきり万座温泉は硫黄なんだと思っていたら、豊国館は「酸性含硫黄・ナトリウム・硫酸塩・塩化物泉」だそうです。

標高1800メートルの高所温泉です。白い硫黄の香りがするお湯で、好きな部類です。帰ってきたあとも、体中から硫黄のにおいがして、しばらく幸せです。

もちろん源泉かけ流し。旅館は古くて湯治場っぽく炊事場とかある。でもお湯は最高。朝からのんびりした〜〜ふぅ〜〜温泉から出たら雨が降ってきた・・・

どこから入ろうか迷っていたら、バスキャップにバスタオルを巻いた女性が前をスーッと通っていった。ありゃりゃ、混浴だったのね。。。

男女とも浴槽が内湯で4つ、露天で2つあって、姥湯と苦湯という2つの源泉が楽しめます。お湯は、源泉が高温のため、一部を除いて加水後掛け流ししてるようです。

どのお湯も非常に気持ちが良くって、すべすべになります。今もお肌はつ〜るつる!!!入っても入っても、また入りたくなる素晴らしい泉質。

標高1800mの絶景雲上露天風呂!! なにも見えないけどね まぶしい・・この色! 硫黄の香りと乳白色がしあわせ〜

急遽、泉質重視で「湯の花旅館」に変更しました。料金は700円。内風呂と混浴の露天があります。ここは、猿のこしかけ風呂で有名です。

温泉でのんびりし、その後昼食。御膳は思っていた以上に豪華で感激!刺身、地場の魚、野菜、いのしし鍋など和食創作料理です。

台風のおかげで、万座温泉ホテルに連泊しました。本当にのんびりとした一日を過ごせました。すすきが見事に咲いています。ここでは、もう秋です。

標高1800m、自家用車で行ける日本最高所にある温泉です。眺めも最高〜!この開放感、他の露天風呂では味わえません。

万座温泉のホテルに向かいました。ホテルのお風呂はとても大きく、快適でした。

こんなにいい泉質の温泉なのに聞くと、2割の温泉しか使用出来ないとのこと。8割は使い切れず捨てるしかないようです。

温泉は超がつくほどいいです!飲めますが味はすっぱいし、おいしくありません。お肌はぴりぴりする感じ、いつまでもほっかほっかです。

白濁した湯はややエメラルドグリーンの色にも見え、なんとも神秘的だ。浴槽の縁には湯の成分がびっしりとこびり付き、指でなぞると牛乳のような乳白色の成分が溶けて漂う。

入りすぎ!!!とか思ったけど、それくらい良かったのよ。白い温泉に入りたかったのもあるし、なんてったって露天風呂が最高景色(・∀・)イイ!! 

露天風呂が山にある遊歩道から丸見えで(かなり距離はあるけどさ/笑)幼なじみがその人に手振ってみたら、山登ってた人(女性)が振りかえしたの(爆)爆笑だよ(笑)

私は質素倹約、地で勝負!ってーのが好きだから、この温泉が好きなんだろうな。サービス過剰で、でも教育がいきとどいてなくてその場しのぎっぽい対応って、スゴク嫌。

ここの日帰り温泉には内湯はありません。女湯に女性専用の露天がありますが、男性は嫌でも混浴風呂です。8つの湯船があって、温度、泉質がみな違うらしいです。

カテゴリ:群馬県:温泉|テーマ:万座温泉|更新日時:2017-06-23 06:06:42

<< 前のテーマへ | メイン | 次のテーマへ >>