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更新日時 : 2017-07-21 17:07:19

「ホテル一井〔群馬県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

今回の草津旅行でお世話になったホテル一井のお部屋食です 格安旅行だったのであまり期待はしていなかったのですが思いの他すばらしかったです。

一井の温泉は2種類ひいているそうで、露天風呂と内湯の温泉の種類が違うのでお得感があったりして。もっと熱いのかなぁと思ってたけど、入れる温度でよかった〜。

素敵なお部屋に宿泊できました。 「ホテル一井」お料理も豪華 温泉に入って、ツルツルになった後は、湯畑周辺を散策。夕立の後で、空気がヒンヤリ。。

露天風呂の方は、万代を源泉としており、透明でさらりとしたお湯です。露天風呂の湯船の周りには、雪が積もっており、風情のある湯でした。

ちなみにこちらの温泉は大浴場と露天風呂で源泉が違ってまして、露天風呂は透明でさらりとした泉質なんですけど、大浴場のお湯は少し白く濁っていて硫黄の臭いが漂います。

どれも美味しかったけど、こごみ黄身揚(山菜大好き)、蕪含ませ煮(蕪が大きくて甘い!)、湯葉鍋豆乳仕立て(タモギ茸、女友達に全部食べられた)は格別でした。

温泉には このお食事の前と後に入らせて頂き  天下の名湯 草津の湯 をたっぷり楽しませて頂きました

すこし濁ったお湯は温泉のにおいがすごくしています。かなり濃度が高いと思います。露天は透明でさらっとした感じのお湯です。ほんといいお湯でした

宿泊したホテルは湯畑の前のホテル一井(http://www.hotel-ichii.co.jp/)です。 おもてなしも素晴らしいです。

老舗の旅館ですが、料金の割に料理は美味しくて量も多い。大浴場のお湯は源泉を温度を下げるために薄めているだけ。だからお湯が濁っていて濃い(笑)

二食付きの食事は宿泊代金13000円の割にかなり良かったです♪ 最近は、温泉旅館も頑張りますねぇ。

ホテル一井の部屋食の紹介です。なかなか美味しかったです。特にご飯(ご飯以外が不味いという意味じゃないです。本当に美味しいお米だったんです。)

ちなみに、ホテル一井のお風呂は内湯は「白濁の湯」、露天は透明のお湯と、源泉が違うようで2種類それぞれ楽しめました

しかし、広すぎるので少々大変だ 今回は西館の部屋に宿泊となったが本館フロントから部屋まではエレベーターを3回乗り継ぎ約5分かかる 館内の移動だけで疲れてしまう

驚きましたね〜。ホテルの朝食でタラコを見たのは初めてですよ。それも、バイキングでですよ。朝食としては、私が行った事がある宿泊施設の中ではトップレベルでした。

湯畑近くの白旗と、万代鉱という2つの源泉から引いているようで、前者はいわゆる硫黄の臭いが強く、後者は塩化物系の、肌がつるつるになりそうなお湯でした。

チェックイン後すぐに大浴場へ・・・。先客がお二人いらしたのですが、広〜い内湯で ほぼ一人 っていう贅沢な時間を過ごすことができました。

夕食はお部屋で食べるのですが懐石風で一気に料理が出てこない為少なく見えますが、この後にステーキ、茶碗蒸し・その他この写真は最初の食べ始めです。

おかみが、丁寧に挨拶に来ました。髪の毛をきれいに結い上げて、和服を着こなし、老舗旅館のおかみとは、こういう人なんだと思いました。

温泉は大浴場「石殿」が湯畑前白旗源泉を引いている。温度は55.5℃。PHは2.06、湧出量は毎分1508?。少し濁っていて、まろやかな湯だ。

とにかく品数が多くて、ちょっとづつ・色んな物を食べたい女性向な食事って感じでしたね。お鍋は湯葉のお鍋。メインのお肉料理はすっごく柔らかい牛肉トマト煮でした。

ホテル一井は、湯畑に面しています。1階は、土産物屋さんです。ホテル一井に泊まったことが無くても、おみやげ物やさんに入ったことがある方は、多いと思います。

創業300年の歴史があるらしく、一番井戸があるというこで一井なんだそうです 草津は幼少の頃に来たっきりで、25年ぶりくらいに来たので新鮮でした♪

部屋食かダイニングかが選べるダイニングにした 和と洋をうまくコラボしたコース料理 おしながきは縦書きでテーブルに 食い過ぎた・・・( ̄▽ ̄;

こちらのお風呂には、何度も何度も、たぶん5〜6回くらいは入りました。入りすぎかな?でもおかげで、お肌はツルッツルピッカピカテッカテカ

一番良かったのはもう一つの楽しみである食事が素晴らしかったです。とにかく何を食べても美味しいのには超驚きでそれにも増して料理の種類がとても多くてビックリ!

老舗のホテルらしく、とても広くて露天風呂も中々?すっかりご満悦の私達なのでした?草津のお湯は『酸性』ですので、基本的にゴシゴシしなくてもお肌はツルツル♪

食事は部屋出しでしたが下げるのが遅かったけど混んでいたので仕方ないでしょう。ただ残念だったのが布団。マットレスなのか布団なのかわからないのが1枚だけ。

お部屋も二人で使うにはもったいないくらい広くて、お食事も懐石と聞いていたのですが、メインはお肉かお魚が選べたり、湯葉やお豆腐、地野菜のお鍋まで

すっごーい!お部屋から湯畑見えちゃう!?なーんて思っていたら、本館と別館に分かれていて、私たちが泊まるのは湯畑が見えない方の建物でした…

カテゴリ:群馬県:宿/ホテル|テーマ:ホテル一井〔群馬県〕|更新日時:2017-07-18 10:07:34

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