この主題テーマのくちこみ情報を投稿!
更新日時 : 2017-03-07 01:03:01

「扉温泉 明神館〔長野県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

2泊目のお部屋。無理にモダンな感じにするより、こういうお部屋のほうがこの旅館のよさが出ている気がします。

これで一番お手ごろなお部屋とは・・・他のお部屋はどんなことになっているのでしょうか(笑)露天風呂付きのお部屋もたくさんあり、いつかそちらも泊まってみたいなぁ。

面倒くさがりの私は、温泉宿に行ってもあまり熱心にお風呂に通わないのですが、ここでは4回も入りに行ってしまいました。

さて、ひと休みしたらお風呂です。。。受付の際にこんな素敵なタオルをもらいました(^^)「扉」みたいな(^^;)

昔ながらの温泉旅館な感じなので、内装をモダンにしようとしても若干無理があるかな?って思いました。その割にはベッドメーキングがやたらと和風な感じだったり。

コンパクトにまとまった洗面スペース。二人で使用するにはやや手狭かな?何回もお風呂に入るので、バスローブが用意されているのは嬉しい♪

明神館には今年の2月に宿泊したが期待通りの滞在が出来た。露天風呂付付のベットルームは清潔感があり、床暖房なので真冬でもはだしが気持ちいい。

旅館の方も付かず離れず絶妙な間合いで、本当に心地よい応対でした。いろいろ気を遣ってくださって、特別なサービスもたくさんしていただきました。

明神館はお風呂もとても人気☆【立ち湯:雪月花】渓谷を眺めながら、風を肌で感じられるオープンエアな立ち湯!自然の力を目いっぱい吸収できたような感覚だ!

わたしは、通算6回入った。ほとんどが半露天で、渓谷の流れる音、小鳥のさえずりまで聞こえすがすがしい気分になる。立湯は入ったら、自然の大スクリーン。感動である☆

お風呂は、楽しみにしていた一番上の写真の「立ち湯」をはじめ、3種類。そして、夕食も「懐石」「モダン和食」「フレンチ」の3種類から選べます。

今回選んだのは、半露天風呂付きのお部屋。これなら虫も浮いてないYOぷーさん(←虫大嫌い。笑)死角(右手前奥)にちゃんとシャワーや洗い場が設けられており、快適☆

こちらは、図書室に繋がっている談話室。屋根があって壁もありますが、密閉空間じゃなくて、半分外なので、山の風や、木々の音が心地よいです。

温泉旅館でありながら、ホテルのいいところを取り入れた居心地のよさは驚嘆ものでした。3人で10万円を払ってきたけど、ちっとも惜しくなかった。

前回は高〜いお部屋に泊まったので、今回は「お鷹ベッドタイプ」という明神館ではスタンダードなタイプで行ってみました。

いつか泊まってみたいとは思うのですが、高すぎて泊まれない。そんな人にオススメなのは、フレンチランチ+お風呂のコース。この日は友達4人と行って来ました★

この宿の売りは、展望風呂の立ち湯です。湯船のむこうは外との仕切りが何もありません。料理は、懐石、フレンチから予約のときにどちらかを決めます。

このお部屋のメインはやっぱコレかな。321号室はテラスがあって、そこに露天があります。同じ青龍庵でもこの真上のお部屋だと、ベランダにお風呂がある感じですね。

温泉宿なのに洋室で、部屋にジャグジー付き!邪道なこと甚だしい!! 温泉通が聞いたら怒ってしまうかも!しかも宿泊代は跳ね上がります!!

扉温泉「明神館」に1泊してきました。 けっこう山奥。◆お風呂 「大浴場」「立ち湯」「寝湯」「露天風呂」の4種類。 私は半露天の「立ち湯」がお気に入り。

山側に面した壁が前面開放されているので露天風呂に入っているような、けど完全な露天ではないのでなんとなく安心感のあるお風呂。これは一度はゆっくり浸かって欲しい。

写真写りは正方形のほうが格好いいけれど、実際浸かってみると、絶対的にこの長方形の方が使い勝手よいんです 引き戸を開けて半露天状態にするとこんな感じ。

こちらのお宿はお部屋もすばらしく綺麗で見晴らしも良いし、部屋付きのヒノキ風呂も気持ちよく入れました。やっぱりここは秋が最高に良いですね。

夕食も「懐石」「モダン和食」「フレンチ」と選ぶことが出来ます。但し、前もっての予約です。水も天然水。食材も自家農園と地元の食材を使うなど、地場地消。

そして…この風呂の写真でここを選んだといっても過言ではないほど魅力を湛えた立ち湯『雪月花』へ。扉を開けた瞬間「はぁ〜…」と思わずため息が漏れる。

噂に違わず、ハードすべてよかった。建物も玄関もロビーも部屋も。ただ、一階の露天風呂はいまいちを通り越してよくなかった。

立湯。気持ちいいんですよ。半露天風呂ってゆうのかな〜? 立って入るお風呂。 目の前が山なんですが、その下は清流で。空気がなんとも おいしい。 ほんと癒されます。

ベットも5ツ星ホテルで使われている何とか社のものをつかっているらしく、寝心地抜群。夕食はオーガニックフレンチを選択。

10畳の和室と屋根付き露天風呂がついたお部屋です。こちらのお宿は、部屋付き露天もさることながら、バラエティに富んだ大浴場が素晴らしかった!

部屋に戻って、夜食をいただきました!焼き味噌のおにぎりと、お漬物!おいしかったぁ。こういうちょっとしたサービスもほんと感動もんです!

食事処へいくと、まず出されるのが籠に盛られたこだわりの食菜、採れたての元気な野菜達だ。心と身体の健康を考えたマクロビオティックな食事ということらしい。

食事もホントはオーガニックフレンチを食べたかったのですが、急きょ予約を入れたので、モダン懐石でした。これはこれで、美味しかったですよ。

従業員の方もみなさん丁寧、特に若女将の接客はとてもすばらしく、とても勉強になりました。

部屋に入ってからのお茶の淹れ方、出し方、その他の所作…… 違うんですよ。物腰が柔らかいっていうだけではなく、洗練されているというのか…

つまり、「子供はうるさいから離れた部屋に。食事は個室に隔離して一般のお客様に迷惑かけないように」というのが見えてしまったのが切なかったんです。

すばらしい旅館でした。4種の温泉が楽しめるのですがまずはここの一番の売りである、トップの写真立ち見湯「雪月花」。誰もいなかったのでとってきました。

お食事だけでなく、温泉もとっても気持ちよかった。何種類かお風呂があるのだけど、’たち湯’という深めのお風呂の温泉が私は初めてで新鮮でよかったです。

カテゴリ:長野県:宿/ホテル|テーマ:扉温泉 明神館〔長野県〕 |更新日時:2017-03-25 22:03:52

<< 前のテーマへ | メイン | 次のテーマへ >>