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更新日時 : 2017-06-20 19:06:52

「皆生温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

朝は庭風呂にしました。庭風呂は100%源泉らしいです。夜の樽風呂より少しぬるめだったので朝には最適な開放的なお風呂でした。

24時間入れるのですが、内湯は塩源泉なのでデトックス効果で、汗がたんまりでます。露天風呂はアルカリ源泉。お肌が潤ってなめらかになります。

宿泊したのは「海色・湯の宿 松月」さん。目の前には日本海が広がり、最上階の露天風呂から見る景色は最高でした。

離れの内風呂です 勿論、温泉が引いてあるのですが、ヤッパリ、大浴場の方が気持ちいい

宿泊したのは、『ウェルネスインほうき路』ココは温泉保養センターとなっていて、日帰り温泉も併設。温浴施設に宿泊もついてるよ〜と言った雰囲気。

ここの温泉が、今回の皆生温泉の中で一番濃かったのが嬉しい誤算。サウナのためだけに行ったようなものだったが、露天風呂のトロリとした泉質が抜群だった。

ちょっと奮発していいお宿(松月というところ。といってもいい宿の一番安い部屋だけど)♪安い分お部屋はせまいけど、でもそんなの関係ね〜

泉質はナトリウム・カルシウム塩化物泉、かなり成分濃度が濃い湯で添乗員は上がり湯したほうがと言っていたが、舐めてみた限りでは焼津ほどしょっぱくはない。

湯船は磨かれた石造りで、座れば胸あたりの深さです。熱めが好きな方には絶好の家族風呂。好きなだけ熱くして、ゆであがって下さい。

こちらが檜の露天風呂である。温度はちょっと高め、塩分を含んでいるが、あまり源泉かけ流し感のない、さらっとした透明無臭のお湯です。

ちょっと前に鳥取県の皆生温泉へ行ったので記事にします♪ブログのお友達がとっても素敵な温泉を教えてくれたので、迷わずそちらへ

自家源泉のアルカリ性単純温泉。シャワーも全てこの源泉を使っているため、お湯をかけると、ぬるぬるるツルツルする、不思議な感触。つまり源泉シャワーなんです♪

私たちは『福の湯』を予約してました。かなり風があり、外は気温も低く、お部屋の中にある貸切風呂も案内してくれたんだけどせっかくなのでやっぱり予定通り露天風呂に。

奥の窓の外が露天風呂。手前の板に座ると足湯も出来ました。かなり気に入りました。あと岩風呂もあり。最上階の大浴場は景色が最高でした。

帰りに「皆生温泉」はずせませんね〜普段行く温泉宿が2軒ほどあるんですが、今まで行ったことのない所お〜ゆ〜らんど に行ってみました(*^_^*)

観光案内センターの前に足湯があった。無料で楽しめる。はじめてだった。よくテレビなどで紹介されているが、実際に入ったことがなかった。

お宿は皆生温泉街にある純和風の老舗旅館でフロントも廊下もお部屋も、すべて畳でフロントは昔ながらの帳場になっており囲炉裏も配置されてました。

午後休みだったので23日祝日にかけて、皆生温泉(かいけおんせん)へ家族旅行へ行きました

大浴場の泉質は、弱塩類泉と皆生温泉特有の塩湯ですが、露天風呂は弱アルカリ泉の単純泉で二種類の温泉だそうで、少し熱めでしたが、ゆっくり出来ました。

21時から家族風呂を予約していたのでそれまで部屋でのんびりしてました。家族風呂、50分¥2000でしたがなかなかよかったです露天風呂と室内風呂を選べます。

この旅館スリッパや下駄等の上履き系いらずで、館内は廊下からフロントまで裸足であるく、これがすこぶる気持ちよい。

皆生温泉にある公衆浴場は、おーゆ・ランドという所で、すぐ隣にはホテルもあります。建物は綺麗で、値段も350円となかなかリーズナブルでした。

主な適応症は、神経痛・リウマチ・慢性皮膚病・慢性婦人病などに効果的です。3分入浴+1分冷水の4〜5セットで入りましたが、十分身体が温まりましたね。

【華水亭】皆生ではめずらしく自家源泉を持つそうです。皆生一の高級旅館。旧館と新館とあるようですが、『日帰りで…』と言ったら自動的に新館へ案内されました。

カテゴリ:鳥取県:温泉|テーマ:皆生温泉|更新日時:2017-06-20 15:06:57

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