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更新日時 : 2017-06-06 10:06:21

「ザ・リッツ・カールトン大阪〔大阪府〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

部屋に行くフロアーの絨毯は、ふかふかで靴がのめりこみそうだ。31階のエグゼクティブスイート。

廊下を通り抜けるとロビーへ。そこには本物の炎の暖炉、アンティークなソファがあり、絵と大胆な花が飾られ、もぉどこの邸宅ですかぁという重厚な雰囲気。

洗面所にもトイレがあるので計2個。私が「すげ〜!」とまず一番に驚いたのがコレ。分かります?トイレットペーパーにもリッツのマークが入ってるんです。

ここのバスは大きくてゆったりしていますが、大きすぎて出られなくなりました。やはりここは二人で入るようにできていますね。

お部屋は、ワンランクアップグレードしていただけまして、スーベリアの予約で、クラブフロアのお部屋になりました。毎度、ア●ックスのベネフィットです。

クラブフロアという階に泊まりました。一日6回、軽食やケーキなどが食べ放題・飲み放題というラウンジに入れます。大好きなチーズもたくさんあって、大満足です。

今回は初めてクラブフロアに泊まってみました。34Fにあるクラブフロアの宿泊客専用のラウンジではお飲み物や軽いお食事がいただけます。

泊まったのは、角部屋のデラックスツインです。夜景がキレイなので、カーテンを開けたままで寝ちゃいました。

まずお部屋の印象は、かわいー!英国の貴族の邸宅を思わせる落ち着いた雰囲気にまとめられたラグジュアリーなインテリア。優雅な気分に浸ることが出来ます。

ソファの柔らかさが なんとも言えない座り心地 ベッドルームには、眺望が広がるコーナーの大きな窓 フレッテ社の上質なリネンをまとった極上の寝心地のベッド

目の前にビルがあるのはイヤという人が多いと思うけど、私はこの風景が好き。なんか都会的でいいなぁと思います。あとは淀川が見える向きも好き。

お部屋はクラシックで落ち着いています。お気に入りのCDを聴きながら夜景とともにゆったり過ごした大阪の夜。

リッツカールトン、ほんとに素敵な思い出をありがとう〜!絶対、また泊まりに行きたいな〜( ´艸`)ウワサ通り、今まで泊まった中で一番素晴らしいホテルでした。

最近はあまり旅行へ行かなくなった変わりに、ホテルにステイする機会が多くなりました。

夢の空間だけどロクマンエン。。ココに3連泊!! 6万は"あくまで定価"だけど〜 もうベッドなんて堂島ロールの生クリームやスポンジ生地よりフカフカなのよ

リッツカールトン大阪のインテリアはクラシカル。海外に行くとよくこういうホテルに遭遇する。香港、ソウル、NYも似た感じのお部屋だったかも。

椅子にかけてくつろいでみると、テーブルにはまたお祝いのメッセージが。なんとも畳み掛けるリッツ攻撃にすっかりやられてしまった我ら夫婦でした。

中に入るとリビングルーム、ピンク系の可愛い感じのお部屋で外が暗くなりかけた頃の写真です。カーテンはボタンの操作で開閉できます。

箪笥の扉を開けるとテレビがあります。2重にシャワーカーテンのついたバスタブ。客室入口にあるコンソールテーブル。陶器の入れ物の中には、キャンディーが。

本当に、驚きました。 一流ホテルの、一流たる所以を見た気がしました。ベットだけではなく、すべてのサービスが、最高でした。朝食も、本当に 美味しかった。

プールでは、私と子供たちの記念撮影をしてくださり、小さなカードにして、頂いた。思い出を形にした写真、とても嬉しいプレゼントだと思った。

今までで一番高い温泉に泊まったことを書きますね(^_^)。高い、と言っても値段ではないのです(笑)。地上110メートルという高〜い温泉です。

緑を基調としたリビングルーム。二人でウェルカムジュースを飲んでゆっくりした後にホテルの中を探検しに行きました。

もっと広い空間を予想していましたが、落ち着いたこじんまりとした広さで、箱根の富士屋ホテルのような、クラシカルなホテルの雰囲気がありました。

高級ホテルということで、来るまでは服装とか振る舞いとか、いろいろ悩んでいたのですが、思っていたよりも、アットホームな雰囲気で居心地の良いラウンジでした。

リッツ・カールトンには初めて泊まったのですが、ホテルのスタッフはみんな爽やかで対応が良いですね。さすがリッツです。

ボーイさんもなんだかフレンドリーだしフロントさんもにこやか。お部屋までのエレベーターの中も話し振ってくれたり最初からなんだかアトラクションにいるようでした。

コーヒーカップは「リチャードジノリ」、スイーツのプレゼントも バスルームも広く、シャワーブース付 洗面台も2つ有り。アメニティーグッズも充実!

お部屋は基本的に前回とあまり変わっていないのですが、ウェルカムアメニティはクッキーだけ。以前はもうちょっとあったような?

バスルームがまた広い。アメニティも素敵。大理石でダブルのシンク。しかもバスルームのほかにシャワー室もありました。

パナソニックのビエラの40インチくらいのとても大きな薄型が鎮座していました。大きな画面なのでテレビは観易かったですね。

なんと、この至高の接客を「ザ・リッツ・カールトン大阪」に入ってほんの数分の間に目の当たりにしてしまったのです。

リッツ・カールトンに泊まるときはいつもクラブフロアなんですよね。クラブフロアに一度泊まったら、普通の部屋よりクラブフロアがいいと思っちゃうもん。

2方向を臨める窓からは大阪市内がまさに一望。左から順に見渡すと大阪城に京セラドーム、USJも見えますわ〜。しかも遠くに目を凝らすとまさかの淡路島?!

クローゼット!?の中は金庫とバスローブとパジャマとハンガーがあります。扉を開くとセンサーで勝手に明かりがつきます。

ケーキがこの上なく極上でおいしい♪ さすがリッツ!って感じ。1800円程度したと思いますが、それでも生演奏を聞けてあの雰囲気を堪能できるのは贅沢もの。

『リッツの接客態度は世界一』というのはあまりに有名な話で、食事の際にもサービス料をなんと13%も取られます。高い・・・高すぎる・・・。

部屋は落ち着いた暖かい雰囲気。バスルームはシャワーブースが別タイプ。広々洗面を間にして大きなバス。身長低い自分は楽々寝られる(笑)つーか溺れるだろう。

ここの朝食ブッフェは、和食が一切無し。和食好きなたぬきち君はガッカリしてましたねだからと言って洋食の品数が多いかと言うとそうでもないんですよねぇ…。

カテゴリ:大阪府:宿/ホテル|テーマ:ザ・リッツ・カールトン大阪〔大阪府〕 |更新日時:2017-06-22 18:06:22

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