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更新日時 : 2017-11-18 08:11:57

「赤坂プリンスホテル〔東京都〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

ここのホテルは、部屋が広いです。このツインルームでも充分な広さ(36.8m2)があり、全ての部屋は角部屋になるように設計されています。

上記の写真の部屋とは別に寝室がある。流石のホテル。すべて角部屋であり、二部屋とも眺望が良い。ただ、テレビは液晶ではないなど設備面の古さも。

1日目に宿泊したおグランドプリンスホテル赤坂(赤坂プリンスホテル)は、お部屋がとても広く、全室角部屋のつくりで、ソファーも広くて、とてもゆったり過ごせました

ベッドルームの近くにお手洗いとバスルーム 広いので、足を伸ばせます アメニティも充実。ポーラのものでしたが、かわゆいのでお持ち帰り

浴衣でした、うぬ…。バブル時代は赤プリに泊まるのがステータスだったそうですが、今はビジネスホテルの延長にしか見えないなぁ…。バスローブはせめてないとね。

お誕生日と言っておいたので30階の素敵なお部屋でお堀が見える眺めの良い部屋を用意してくれてラッキー

赤プリ恒例のクリスマスツリー・・・客室の明かりを利用してツリーの形になるようにしているのですが、赤坂見附の方から見るとかなりきれいです。

お部屋は88.3平米もあるので、広いです。このような感じのお部屋 バスルームは2ヶ所ありました。ゆったりとしたリビング、大きな窓からはパノラマの夜景が楽しめます

昔は赤プリと言えば一流ホテルの代名詞だったらしいんですが、時の流れは無情ですね 絨毯、壁紙、家具に至るまで、とても残念な感じでした

室内は小さめの面積ですが、出窓風に開けた窓とそのコーナーのソファーのレイアウトは、白一色の色調と共に小さな空間に広がりを持たせています。

スタッフはすべてがすべてのお客様に、しっかりとにこやかにあいさつをしているし、ちょっとした立ち振る舞いに「一期一会」への細かい気配りが感じられました。

赤坂プリンスHにある旧館で結婚式をしました。中世チェダー・ゴシック様式の建物でとっても歴史感があり、素敵ですよ。お店は、仏蘭西料理 トリアノンです。

ホテルの名前は変わりましたが、外観もフロント、ロビーもその頃とあまり変わりない印象でした。部屋も当時と同じ、白で統一された内装で変わっていませんでした。

宿泊は、グランドプリンスホテル赤坂。4ベットのスウィートルームです♪こんな広い部屋に泊まったのは生まれて初めてでした。

グランドプリンスホテル赤坂に到着ですよーう おっきぃーーー!旅行会社に言われた通りフロントに行って出すように言われてた用紙を渡してチェックイン完了。

グランドプリンスホテル赤坂の新館40Fにある「ブルーガーデニア」のパノラマブッフェに行ってきました。こちら高層階にあるので、かなり見晴らしがいいです。

ベッド コーナーにソファセット デスク×2 バストイレ別 洗面所別。優秀です。ただし今時インターネット接続が有料なのが謎。

先日 赤坂のプリンスホテルに行ってきました。ここ、名称が変わったのですね。例の問題ででしょうね。うーん でも 馴染めない。赤プリがいい。まぁ いいかぁ

ここねぇ、2つも部屋があって贅沢ですごくよかったけど、ドレッサーがないのよ。化粧する時は暗い洗面所か、地べたに座って姿見で化粧するしかない。

ルームサービスも結構そこそこ、お値段やメニューを選べましたし私のような庶民がちょっと背伸びをしたい時チョイス出来るホテルとしてとっても魅力的だったのでした。。。

今回は、一番下のカテゴリーのダブルルームにしたのですが、それでも35平米と、女性のおひとりさまなら十分な広さです。

お楽しみの宿泊 今回38階和室スイート まずドアから廊下が長く、2間続きの和室へ行くまでのアプローチがすごい新宿、池袋から東京タワー、お台場、まで見える絶景

39階までの高層フロアにあるゲストルームでは、今にも手が届きそうな都会のナイトビューを独占できます。

入口から廊下を進んで、曲がると… 洗面所・バス・トイレその1があります その先がベッドルーム これだけで、十分な感じがするけど…、まだお部屋があるんだよ。

朝食は40階。朝食の席は、スイート宿泊者専用の奥のお部屋にて。そんな部屋があるのに、驚きつつもやっぱりうれしい。:)

通称「赤プリ」です。2年前に名前が変わったそうですが...。申し込み時は19階以下のお部屋という事だったのですがなんと37階にグレードアップしてました。(喜)

シングルの部屋でも充分広くて、26階からの眺めは最高!! 冷蔵庫の飲み物も最高!!・・・に高っ!!(笑)。

最近のデザイナーホテルとはちがい、華やかさはありません。人気の無さが格安で利用出来るのも僕にとって最大の魅力です。

案内された部屋は建物の端にある4ベッドのスイートルームでした。この奥にもう一つ。これが一部屋目。バス、トイレ、洗面台、テレビとすべてが2つずつ備えてありました。

ホテルの人の話によると、なななんと赤プリで一番広い部屋らしい。確かに。玄関、廊下の作りが贅沢。廊下長いし!

トイレらしきドアを開けると・・・部屋が!おぉーっ!これは噂の勝手にアップグレードではないか!チェックインが21時過ぎだったことが効いているようだ。

値段を考えれば、室内もまぁまぁの広さだし(36?ぐらいだったかな?)打合せの時には使いやすい感じのホテルでした。バスルームをリフォームすればいいのになぁ…

お風呂がユニットバスで使い辛いのが難点・・・のんびりとバスタイムを楽しめません!+液晶テレビがお部屋の割に小さいのも、残念。

しょうがないのでしょうけど、まぁかなり老朽化が進んでて以前は良かったのだろうなという意匠的なものも今ではなんだか古臭い感じがするんですよね。

こんな広い部屋は、疲れた体には向いてないわって。最初に置いた荷物取りに行くにも、一苦労。貧乏性のママは、ベッドの周り半径1メートルしか使わなかったようです

カテゴリ:東京都:宿/ホテル|テーマ:赤坂プリンスホテル〔東京都〕|更新日時:2017-11-14 22:11:36

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