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更新日時 : 2017-04-25 00:04:06

「八甲田ホテル〔青森県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

私達は2階にあるツインルームに宿泊です。 部屋はとても広いです。広いベランダに出てみました。 ベランダからの景色は自然そのもの。 緑が鮮やかです。

八甲田ホテルの温泉は荒川源泉を使用している。もちろん源泉かけ流し とても高温なお湯の為加水しているが強烈に酸っぱく 効くーって感じ。

建物は見たこともないような太い木のログハウス造りとても暖かみがあり、いつきても心が和む空間。ホテルマンもよく教育されていて笑顔を絶やす事なく接客してくれます。

温泉はこんなかんじ。酸ヶ湯と違う泉質で、無色透明。温度は75度で、強酸性のため加水している。気持ち良いが、やはり酸ヶ湯には勝てまい。

八甲田ホテルは国内最大級の洋風完全木造建築だそうです。外は絶え間なく雪が降っていましたが、ホテルの中はポカポカです。

気分的にコーヒーが欲しいところ。コーヒーミルとか置いて欲しい。冷蔵庫にフリードリンクの用意があってもいいと思う。空っぽの冷蔵庫を見てがっかり。

快適なホテルでカナダからと言う大きな杉木の壁が素晴らしく圧倒されました。棟方志功の版画が沢山かかっていて楽しめるホテルです。

ホテル内は、エントランスから廊下に至るまで、青森が生んだ天才版画家「棟方志功」の作品が、ずらりと並んでいます。志功の作品は、木の建物に良く合います。

山の斜面を生かした広い敷地に、自然と溶けあうようにちいさな宿泊棟が数棟配されています。建物は、みな木の雰囲気を生かした造り。

私には分不相応であるが、雑誌の「暖炉のホテル」という特集でこのホテルを見て、泊まりたい衝動に駆られた。

そして、本棟は、ログになっています。かかっている絵も、棟方志功がたくさん掛かっています。この鯉の絵は、猫が飛び掛ったといわれています。

女房の誕生日の11/28に1泊2日で恒例の八甲田ホテルに宿泊した。今年で5年連続だ!!初めての冬の八甲田だったが、一面の雪景色の美しさに感動した。

ブナの原生林に佇む八甲田ホテルは、国定公園内なので、2階以上の建物は建てられない関係上、横に広く、どの部屋からも素晴らしいブナ林が望めます。

八甲田ホテルは国内最大級の洋風完全木造建築で6棟からなる分棟形式で、本棟は堅牢なログ造りになっていてとても素敵なホテルです。

このホテルが名高いリゾートホテルと言うこと以外には何も知りませんでした。 棟方志功さんの大きな画が何枚も掛けられております。興奮しましたね。

甲田ホテルでのお一人さまディナー。ダイニングルームへ・・・ 客室数55部屋の割りには広めの堂々としたダイニング。スタッフも多数控えていて、なかなかの雰囲気です。

大自然の中でゆっくり流れる時を心行くまで過ごすためにあるとても気持ちの良いホテルです。ブナの森が迫るテラス。世界でも有数の景観といわれる八甲田の大自然。

温泉はもちろん源泉100%の掛け流し。それほど大きくはないもの、必要にして十分。露天風呂はありませんが、それはちょっと無理。

パワーぎっしりの温泉で、ガツンと活性した後は、こんな温泉で癒されたい…。八甲田ホテルの優しい温泉で、ほ〜っとひといき。ライトアップされた森が神秘的♪

何がいいかって、まずスタッフの方の笑顔にやられます。料理も地元の海の幸、山の幸を使った、奇をてらわず至ってシンプルな本物志向。

送迎バス乗り継がなかったのでホテルには10時半前に着いたんですが、迷うことなくお部屋に入れてくれました。なんだか、とても得した感じ。

4月なのにまだ溶けない山の斜面に残る雪景色を見ながら早めのフレンチを堪能。お料理は4000円コースを昼間から贅沢にいただきました(o^〜^o)

大自然の中、木造りの素敵なログハウスホテル、お部屋はメゾネットで外の景色を楽しめる温泉浴場もあった。そして何よりお食事が絶品♪長い人生で一番美味しい食事かも!

3年連続の八甲田ホテルだ!!きれいな景色を見て、美味しい空気を吸って、ゆっくり温泉に入って、最高の食事を味わって本当にリラックスできた!!

八甲田スキー場まで徒歩1分。スキーをする方には、最高のロケーションです。緑とその隙間から差す日光にホント癒されます。

入ってすぐに気付くのはログの一本一本の太さ・・・ カナダユーコン側にステイしていたけど、こんな太さのログは滅多見たこと無い・・・

ディナーの前に大浴場に入る。東北はいいな。絵人間お断りの看板がない。快適だ。今回、公用の温泉ばかり利用しているのに、ずーっと貸し切り状態。

お肉料理は「特選前沢牛ロース 牛のポワレに熟成マデラ酒ソースを添えて」。ん? なぜこれだけ地元のものじゃないの?

ゴージャスな控え室でした。バスルーム、蛇口が金色!!出てくるのはワイン!!・・・じゃなくて、お湯でした。

まずはゆっくりとお湯へ。連休真っ只中でほぼ満室のハズなのに、何故かお風呂はいつもガラ空き。ここの不思議、第1位です。のんびり後は食事へ。

カテゴリ:青森県:宿/ホテル|テーマ:八甲田ホテル〔青森県〕|更新日時:2017-04-24 22:04:07

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