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更新日時 : 2017-06-21 14:06:24

「五稜郭〔北海道〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

展望台のガラス窓には傾斜が付いているため,足元から真下を見下ろすことができ,なかなかの迫力。下の写真は,タワーから見た五稜郭と函館市内です。

まず行く所は函館「五稜郭」名前はよく聞いてはいたのだが訪れるのは初めて。空港からナビにしたがい走って「五稜郭タワー」が目印ですぐに判った

このタワー、出来るまでの映像を見れたんだけど、軸?を作って、上の部分は完成品を下からびょーんと持ち上げてったようです。(説明ベタですいません・・・笑)

函館にある五稜郭をはじめとした土方歳三巡りの軌跡です。

はるか函館の街の向こうに函館山の電波塔が見える。逆から見る展望の夜景なら、ここから見ても美しいに違いない。

桜のきれいなところはたくさんありますが・・・・ここの桜は絵になりますよね〜。

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ちなみに前回行った時に胸像しかなかった土方像が全身できあがっていました。五稜郭タワーも立て直し、キレイに立派になっていました。

新タワーになってから初めて訪れましたが、すっかり雰囲気が変わってしまいちょっと戸惑いました。見違えるほどオシャレな感じになりましたねぇ。

展望台から、「五稜郭公園」を眺めます。天気も良かったので、函館の街を遠くまで見る事が出来ました。ガラス張りからは、90メートル下が丸見え!

五稜郭公園は例年のように濠の周囲は照明されていた。濠は凍っていたがまだ薄く所々、凍れずにいた。夕べの五稜郭公園です。

函館山が真正面に見えます。ということは夜は函館山並みに夜景がきれいに・・・って、夜は19時までですがw冬ならぜんぜんOKですね

五稜郭の敷地内には博物館もあり、いろいろ燃えるものが展示されていました。ほうほう、これが函館戦争で使われた甲冑と火縄銃ですか・・・・・。

私も幕末・新撰組ファンの端くれとして、函館に来た以上、五稜郭に立ち寄らないわけにはいきません。

函館に入り、2つの目的のひとつ五稜郭へと急いだ。五稜郭タワーが新しくなり、星型がよりはっきりと見えるようになったそうだ。

函館の中心街から少し北に行ったところに、戊辰戦争の最後の戦いの場所である五稜郭があります。高さ60mの展望台に登り五稜郭の全景を見ることができました。

街は、雪も融け始め、道路も濡れて少し汚い状態です〜五稜郭公園は、まだ雪が残り、水面も凍っています!五稜郭駅前は雪が融け始めています。

どれぐらい歩いたか記憶にないくらい歩いてようやく五稜郭に到着しました(^^)vタワーに上がって上から見ると☆がバッチリ♪小さい頃からの思いが叶って嬉しかった^^

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今までは五稜郭のたぶん2角位しか見ることが出来ませんでしたが、新しい五稜郭タワーは今までの約2倍の高さなので、五稜郭の全貌を見ることが出来ます。

手前にあるのは現在建設中の新タワー奥に見えるのが今のタワーです新タワーは来年4月完成予定で今のタワーの2倍程の高さで96メートルあるそうです

元々は、大砲による戦いが広まってからの 16世紀ヨーロッパで、星型の要塞が築かれるようになり・・・函館でも、この様式を採用

カテゴリ:北海道:スポット|テーマ:五稜郭〔北海道〕|更新日時:2017-06-24 06:06:40

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