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更新日時 : 2017-03-19 09:03:22

「偕楽園〔茨城県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

とうとう梅が満開です。この日から偕楽園駅も開設されました。今年は暖冬ですからもう咲いてしまいました。みなさんも行かれる方はお早めに。

偕楽園の中心は好文亭です。そちらに行ってみることにしましょう(写真А法ここだけが有料施設です。

歴史館撮影後、偕楽園にも訪れて好文亭を入れた撮影も少しだけ楽しんできました。・・・まぁ〜お決まりと言えばお決まりの撮影コースです(笑

東門から中に入ると、もうそこは梅林!!偕楽園って、入園無料なんですね♪水戸藩はなんて気前が良いのでしょう

梅大使の、梅娘さん達 観光客の要望に応じてカメラの前で向きを変えるのが忙しそうでしたもちろ〜〜ん!私もお願いしてこちらを向いて〜って!快く笑顔を向けてくれました

さて、偕楽園でお勧めしたい場所が花以外にもございます。いえ、むしろ、こちらのほうこそ、是非歩いていただきたい。それが、この、竹林。孟宗竹の林でございます。

家内の両親が結婚当初に旅行したという水戸の偕楽園に来た。その中の好文亭という施設(水戸藩主の別荘を昭和年代に復元した日本家屋)に入る。

季節は秋.と思っていたら,園内に桜が咲いていました.確かに,今日も日中は暖かな陽気でしたから(夜は非常に冷え込んでいますが。。).気候変動の影響,でしょうか.

偕楽園というと、梅林が有名で梅の花の季節にはよくTVで放映されています。GWの時期だったので梅の花は見られませんでしたが、躑躅の花が綺麗でした。

偕楽園内では、撮影会が行われていた。着物を着た女性の周りに無数のカメラマン桜は、咲いていたが、やっぱり気になるな。水戸黄門さまにも、会ってしまった。

水戸偕楽園のユキヤナギが見事に咲き誇っていました。偕楽園から南崖の下を見ると・田鶴鳴梅林から偕楽園へかけてユキヤナギの白い街道となっていました。

こは梅の花で有名だけど、まだぜんぜん咲いてない。午前中に行ったので、木の根元あたりに、霜柱をたくさん見かけたよ。都会じゃ、見かけない霜柱!久しぶりに出会ったよ。

偕楽園の東門から中に入ると満開の梅の花が眼に飛び込んできました。 丁度梅祭りが行われていてお天気もよく大勢の人が来ていました。

やっぱり日本の春はいいねぇ。。なんて思いました。そのときとったベストショットがこの写真!!今年はやはり暖冬のせいか、梅の第一陣は咲き終わりなようですよ。

とても3分咲きとは思えない混雑ぶりでした。それでもとてもきれいでしたよ( ^▽^)

偕楽園の梅のつぼみはもうこんなに膨らんでいました。すすすごい。偕楽園の梅って根性あるナ!よっしゃ、私も頑張ろう!

偕楽園に咲いていた二季桜。シキザクラの仲間で、秋と春に咲く桜。11月中旬が満開ですから、今は散り残っているものです。

梅の下でお昼寝しているカップルも多数見かけました。屋台が多いので、花より団子!の方もOK個人的には、梅よりも手入れされた竹林の荘厳さに圧倒されてしまいました。

この偕楽園はほんのちょっと見て帰るつもりが意外と楽しくってかなりの時間滞在してしまいました

茨城といえば、水戸。水戸といえば偕楽園。ということで、まずは時期はずれの偕楽園にいってきました。

カテゴリ:茨城県:スポット|テーマ:偕楽園〔茨城県〕|更新日時:2017-03-31 02:03:31

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