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更新日時 : 2017-03-17 04:03:14

「新穂高温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

そして佳留萱山荘のウリは日本最大級規模の露天風呂なんです支配人さんにお聞きしたところ290畳分の広さだそうです 290畳!? 広さの尺度が実感できません。。。

奥飛騨温泉郷の宿、「深山荘」(しんざんそう:岐阜県高山市奥飛騨温泉郷新穂高温泉)。朝、目覚めたら、あたりは一面雪景色でした。

本日のお宿は深山荘別館 槍の郷(しんざんそうべっかん やりのさと)です。宿の料理ですが今日はこんなメニューでした。

でかい露天風呂、いいですね。温泉の注入口近辺は、硫黄臭がしています。湯の花、泉質もわかりません。って言うより、夏の終わり頃ですが、降雨時は寒い!

ここの施設は、内湯は無く露天のみ。洗い場は無く、環境保全の為に石鹸類の使用も禁止です。右側に掛け湯がありますので念入りに掛け湯します。

今日は、新穂高温泉にある「槍見館」にお世話になります。フロントの風景です。 ホテルや旅館の堅苦しさは無く、明るく開放的な空間です

大露天風呂の宿 深山荘 宿の玄関へと続きます深山荘のシンボルでもあります「かじか橋」

何とも表現の、し難い匂いでして〜、金属臭と言えば良いかも。大人しく浸かっているとお湯が かなり熱いので、大きなお風呂の中を アチコチ動き回ると良いです。

お湯は青味がかった灰白色半濁,香ばしい系の硫化水素臭味があり、さらきゅとした清々しい浴感です。

新穂高の湯はテレビで見て以前から行きたいなぁと楽しみにしてました 混浴露天風呂なんですが果たして女性にとって厳しいのかな〜

泉質は、単純泉。主成分は塩化物・炭酸水素塩泉系で、よくあたたまってお肌すべすべ。味わってみると、しっかり炭酸水素塩泉系のぬるりとした味がします。

奥飛騨の露天の数は全国一と言われており、広い敷地と蒲田川、穂高の山々の景観のコントラストがすばらしい。

ここの露天風呂本当広かった。でと洞窟風呂まであって、その中でも撮ってみた。日本秘湯を守る会って・・・でも本当ここ秘境な感じですね。本当気持ちよかったな・・・

「深山荘別館・槍の郷」には、4種類の家族露天風呂、男女それぞれに内風呂+露天ジャグジーがあります。源泉掛流し100%、とにかく湯量がすごい!

「渓流の湯」 貸切露天の中では一番気持ちが良かった。ジャグジー状になった露天は眺めも良く、プライベート感があって落ち着く。

そして一番大きなお風呂が山伏の湯です。ここにはなぜかブランコが設置してあります。理由はわかりませんが裸でブランコは楽しいです

「焼乃湯」は中尾地区では最も敷地が広く、構えが立派に見えたので入ってみることにした。しかし、立ち寄りで通されたのは館内ではなく、それとは別の湯小屋であった。

湧出量は、毎分 260リットル。熱交換機を利用して温度を下げているため、源泉100%のお湯を掛け流しで楽しむことができるという嬉しい温泉。

今回は少し奮発して初めて「露天風呂付き客室」に泊まりました。今回泊まったのは、新穂高温泉にある「雪紫」。全室にお風呂がついているお宿です。

お風呂は広大で少し温めの湯で、とても気持ちよいのですが…道路や橋から丸見え(^^ゞ ちょっと恥ずかしいので妻は入浴せず、私だけ入浴しました。

夕方に宿泊先のホテルに着きました。奥飛騨新穂高温泉 穂高荘 山のホテルです。夜の宴会までお風呂に入りました。

上段はやや小さく石の湯口から投入され湯口には、白黄色の硫黄が付着し、やや熱めでやや白濁している。下段はやや広めで適温。消しカス状の湯華や細かい湯華が舞う。

出来るなら、あの広いお風呂を堪能して欲しいですが、混浴が駄目という女性には、ちゃんと女性専用露天風呂もあります。

バスターミナルから歩いて10分のところにある、新穂高神社の境内にある露天風呂は設備も良く整っていますし、降り来る雪を眺めながらの露天風呂はナカナカ良かったです。

今回の“秋満喫”ツアーで食べた 秋の味覚満喫第一弾の 天然キノコ鍋&岩魚のお造りで〜す♪宿泊先の 新穂高温泉 ペンションヨーデルでいただきました。

小さな森の中の温泉は、旅の終わりにしっくりきてじんわりと満たされました。源泉掛け流しの茶褐色のお湯は最高の一言♪極楽、極楽・・・。

無色透明で臭いはほとんどなく湯温は42℃くらいの熱めでした。ホースで水が加水されてました。外気が冷たいので入ることが出来ましたが夏場は熱いかもしれません。

カテゴリ:岐阜県:温泉|テーマ:新穂高温泉|更新日時:2017-03-25 05:03:59

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