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更新日時 : 2007-12-11 16:12:20

「祖谷山・かずら橋〔徳島県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

そして...女橋の隣には、こんな楽しいものもあるのです。野猿(やえん) 人力で動かして、川を渡る事ができます^^

祖谷川の美しい流れに新緑が映え、橋の袂の滝がすばらしい快感を与えてくれました。滝つぼの水は、まさに氷水で手足を3秒ほど浸けておくのが精一杯でした。

目的地は平家の落人伝説で有名なかずら橋かずら橋は、かずら橋でも奥祖谷の二重かずら橋である。離合困難な山奥の細道で大渋滞していた。

足下が、、、、。正直ちょっと怖いです。踏み外すと太股まではまりそう。切れたら心配、、、、、ですが、実はよく見ると鉄筋と鋼鉄ワイヤーが通ってました。(^^;)

四国で2番目に高い山【剣山】で紅葉を満喫し帰り道にある『二重かずら橋』による。前回ここへ来たときに乗らなかった『野猿』に乗るためです。

奥祖谷のモノレール(1周1時間で回る、無人の「トロッコ電車」みたいなモノレール)の発着点でもあったので、どうしようか迷ったのですが。。。

祖谷・かずら橋に行ってきました。まずは、ココが入り口?日本三大奇橋のひとつであり、国の重要文化財にも指定されている、かずら橋全長45m、水面からの高さ14m。

5月4日の朝、四国に向けて出発し、1泊の短い旅を満喫し、5月5日の夜に帰ってきました。

実際、橋は隙間だらけで足元を見ながら渡らないと、足がはまってしまいます。。。しかもこの日はあいにくの雨とあって、滑りやすくスリル満点でした^^;

奥祖谷二重かずら橋です。祖谷のかずら橋よりも小さい橋が2本架かっています。1本目(↑の写真で見ると奥)の橋は、かずらが所々切れていて怖かったです( ▽|||)

吊り橋の長さはそれほど短くないが、木と木の間隔が意外に広い。おまけに冬は川の上に架かっているために凍結する箇所がありところどころツルツルと滑りやすかった。

足もとから谷底が丸見えなので少々恐いです 皆さん手すりを頼りに恐々渡ってらっしゃいました 私は、こういう場所・・以外と平気だったりします(^-^)

平家一族が剣山・平家の馬場での訓練に通うため架設したといわれており、かずら橋が2本並んで架かっているため通称「男橋女橋」とも「夫婦橋」などとも呼ばれています。

なんて美しいんでしょう、雪化粧をまとったかずら橋と、渓谷・・・ ある意味、かなりいい日に来れたのではないかしら。絵になりすぎです

老眼がひどなったさかい、遠くと近くのピントがすぐにあいよらん、こんなときはかえってええわ、足元見てても谷底の川の流れは見えよらん、恐怖心がうすれてええ具合いや

山野に自生するシラクチカズラで編まれた吊り橋は全長45M。歩くたびにユラユラと揺れてスリル満点、渡し木と渡し木のすき間から見る渓谷の美しさも見逃せない

是非、徳島県に行ったときは寄って恐怖体験をしてみてください。祖谷渓谷にある確か「美人そば」というそばやさんでそばを食べてきました。美味しかったです。

「かずら橋」という名前はこの橋の固有名詞ではなく、かずらというつる状の木で作った橋の名前で、昔は祖谷川には幾つかのかずら橋が架かっていたそうです。

皆、しっかり必死に手すりを持って歩いています(笑)フラフラと揺れます。そして足元の、木と木の間のスキマが恐いんですよね。。。落ちるわけはないのですが(^^;)

カテゴリ:徳島県:スポット|テーマ:祖谷山・かずら橋〔徳島県〕|更新日時:2007-12-11 16:12:20

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更新日時 : 2007-12-11 16:12:20

「鳴門海峡/鳴門大橋〔徳島県〕」に関するブログのくちこみ情報で、みんなの参考になりそうな記事を集めています。自薦による登録も受け付けているので、オリジナルくちこみ情報のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

渦潮は急流と高い波浪でそれらしきものも一部見られたが、結果的には1,800円(割引券使用)で鳴門の急流と荒波を見に行ってきた感じが強かった。

今日は、淡路島 デジカメを 落とさないように・・・ 渦巻き・・・できるかな? 上手く、撮れるかな? 船酔い 大丈夫かな?

船に乗っていると、いよいよ鳴門海峡の上まで来ました。ここからうず潮が見えるのです。不思議な現象ですね~。

淡路島で宿泊した翌日は、大鳴門橋を渡り、徳島県鳴門市へ到着しました。 [鳴門海峡1] ただいま大鳴門橋を走行中です♪ ここは停車禁止です。

よくカレンダーや写真などで 30m級のうずしおが発生するのって 1年に2~3回らしいです。うずしおも波と同じで 数秒で消えてしまいます。

しかも、床下にも眺望ガラス床がはめこまれているから約45mの高さからダイナミックな渦潮をガラス越しにのぞくことができちゃうんだ。。。

何もない凪いだ状態の海面になんというか、突然水が吸い込まれていって、だんだん大きくなり、あわ立ってきたなと思ったら、どんどん渦を形成していきます。

所々で下を覗く窓があります。 ガラス製ですが、上に乗ってもダイジョウブ。でも、ちょっと勇気がいりますよネ。実は恐々・・・。ちょっと、チビちゃったかも・・・。

『潮流次第だから、急に言われても時間が合わなければダメ!』と言われたが、潮見表で確認してみると、なんと、バッチリ転流時(潮止まり)だったんですよ。

四国と淡路島間の海峡、「鳴門海峡」を楽しみました。渦潮見たさに2度行きました。一度は船で、2回目は鳴門大橋の上にある「徳島県立渦の道」から眺めました。

「あそこ、渦巻いてない?」ってみんなちょっとわかりにくかった感じ。その後、橋の上からうず潮を見学して(駐車場からかなり歩いた)、真上からみるうず潮に感激!!

皆で鳴門海峡へ行楽に出かけました。凄い人出です!大型観潮船に乗るため長蛇の列です!1時間待ちでやっと乗る事ができました。

数分後に鳴門海峡大橋にたどり着きました。ここは海岸というよりは断崖絶壁!!先ほどのような塩交じりの砂は飛んではきませんでしたが、風は台風並みでした。

鳴門海峡を越える船は多い。観潮船や貨物船に気をとられていたら、どこからか現れた小さな帆掛け舟が、潮の流れに乗って、すい~っとみずすましのように現れて去った。

鳴門海峡は、中央部の水深が100メートルもあり海水は勢いよく流れる。両サイドは浅くなっており、おまけに岩などの障害物もあって流れはゆるやかである。

見に来ていた人の話を盗み聞きしたところ、 「あの辺に巻いてるはず」とか・・・、「時間帯がどうの」とか・・・。 へ・・・時間帯があるんだ?

鳴門海峡のうず潮を見てきましたぁ~♪ (〃▽〃)うず潮が見れる道の駅のようなところに行ったんだけど、この日はお天気も悪くそんでもってものすんごい強風・・・・。

カテゴリ:徳島県:スポット|テーマ:鳴門海峡〔徳島県〕|更新日時:2007-12-11 16:12:20

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