「いわき湯本温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
いわき湯本温泉は「三函(さはこ)の湯」と称され1200年前頃の平安時代「延喜式紙名帳」に記載のある温泉です。
何より料金が220円で、午前8時から午後10時まで入ることができるのは素晴らしい。脱衣所が少し狭いのは日帰り専門の観光施設ではないので文句は言えないだろう。
お湯は、硫黄臭はするものの無色透明で、あまりくせのある感じはしませんでした。湯上りはサッパリ感がありました。
肝心の温泉ですがこちらは源泉掛け流し。湯本温泉は源泉の温度が高めなので旅館の方が何度か来てお客様に合わせて調整していました。
入浴料は500円と結構安いです。浴室はこんな感じ。今回は岩風呂風のお風呂。ここのお湯は、薬湯と言われ、つるつる感がある独特なもの。
混浴の露天風呂は、少し青みを帯びた透明な硫黄泉で白い湯の花が舞っていました。竹林の見える庭園露天風呂は、適温で良い雰囲気なので、ゆっくり浸かることが出来ました。
湯本駅から歩いて10分くらいのところにある共同浴場「さはこの湯」へ。入浴したのは平日の15時頃だったので、空いているかなと思っていたら地元の人でいっぱい。
去年までは終日混浴だったのが、今回は夜6時~8時まで女性専用になってました。これはうれしい出来事です。ここのお湯かなりよかったです。お湯がヌルヌルしてました。
湯量は豊富らしく、私たちの泊まった旅館もかけながしでした。都心からも常磐自動車道で2時間ほどでいける温泉です。
湯本駅から歩いて2分。湯本支所の前の足湯に行ってきました!『熱い湯』と『ぬるい湯』に分かれているんですが、この日はどっちも熱かったデス。
足湯もあちらこちらに、ありましたねっ!!!駅構内、駅前、駅前メインストリート抜けた所、いわき湯本温泉神社前歩くと発見があるのであるっ(*^_^*)
温泉って、足を伸ばして入りたいじゃない?それが出来ないとなると…。「それならそういう温泉に行け!!」と言われればそれまでだけど(笑)。
早速ゆっくりと手前に入浴。室内で多少わかりにくかったが、緑がかった乳白色をしている。思ったよりさっぱりとしているが泉質のいい湯だ。
いくつかお風呂があるのだけど、昼前に行ったので1ヶ所しか入れなかった。午後なら3つのお風呂に入れるので、行くなら午後がおすすめっす。
お湯はイイですわ。ええ。無色透明だけども、ぷんと軽く硫黄臭。湯に体を浸すと、やや高温だけどぬめっとまとわりつくような湯で。あとから泉質見たら、ph値は8.1。
初めて「足湯」を体験しました。けっこう歩いたので、豆ができかかってたんだけど、足湯のおかげですべすべになりました。でもこれ、すんごいあったまるのよね。
常磐線沿線では唯一といってよいホンモノ温泉ではないか。現在は動力湧出で毎分5トンくらいの湯量らしい。それを温泉街の旅館で共用している。
3時開場で、地元の常連さんが殺到します。でも、天然温泉掛け流しで、70円という浴場は滅多にあるものではありません。大事にしたいものです。
狙いは「源泉掛け流し」。入浴料800円。最初は6階の「大黒の湯」。そのあと、9階の露天風呂「浮世風呂」へ。幸い誰もいなかったので写真撮影。
肌触りの柔らかい入りやすい湯だ しかし、源泉投入量が少なく、湯の鮮度は感じない いわき湯本独特の硫黄臭がほとんど感じられず 泉質に物足りなさを感じてしまう
源泉掛け流し、硫黄の香り漂う熱めの湯ですが浴槽内の場所によって湯温がやや異なるようなので、自分に合った位置で浸かると良いでしょう。
お湯の温度は高めの設定なので、のぼせ防止に窓を開放して欲しいところだが、近所迷惑とのことでいつも閉め切りなのがしんどい。
値段も220円と超お安め( ̄□ ̄;)駅から近いし、「いい旅夢気分」を味わうにはもってこいの場所♪銭湯感覚で入りに行くにはいいかも。
ここの浴場はトンネル化した廊下を通っていきます。内湯はややあつめですが、露天はぬるめでマイナスイオンの空気を吸いながらゆっくり入れます。
老人が多いこともお湯が熱いことに関係しているのであろうか。訪れる人の割には浴室が狭く、ちょっと窮屈さを感じるがそれにもまして熱い、ダラダラと汗が止まらない
温泉は、内風呂が男性用に2箇所(6階と8階に熱い風呂とぬるい風呂)女性用に1箇所(4階に、熱い風呂とぬるい風呂)また、違う階に露天風呂がある。
日替わりで岩風呂と木風呂の2種類の湯船があるそうだが自分はなぜか3回とも木造の方だ。湯船は8角形をしていて美しく天井も高くのんびりできる。
家族風呂は3人が入れるくらいですが、ちゃんと源泉掛け流し!!大浴場よりは熱めで良いです。ただ脱衣所に手すりなし。
男女別内風呂各1泉質は低張性弱アルカリ性高温泉。無色透明、弱硫化水素臭でさらりとしている。湯温はやや熱目
「磐梯熱海温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
お風呂は塀で完全に囲まれていて、景観はありません。しかし、お湯の温度が丁度良いので、とても気持ちよかった、とのことでした。
無味無臭の良質の柔らかい温泉が肌に馴染んで心地よかったです。女性には嬉しい美人の湯は湯につかった先から肌ツルツルンです。
薄暗くなってきてからお部屋の露天風呂へ~~~^^露天風呂付客室なのです。源泉かけ流しのお風呂。お肌がツルツルになりましたぁ。
53度の源泉を掛け流しにしています。ヌルヌル感は須賀川周辺の温泉のほうが上ですが、ここのヌルヌル度は適度でクセがなくさらりとしています。
入ったのは。。。露天風呂付貸切風呂2個あるうちの『湯次郎の湯』。なんと!!内湯と露天が付いている~♪ヾ(@⌒▽⌒@)ノワーイ!
立ち湯 つまり立ったまま入浴する露天風呂。手摺梯子が付いていて、これで上がり降りして入浴。意外と気持ちよかった^^
私が入ったのは大浴場「きらら」あまり大きくなかったですが、きれいなお風呂でした。朝の光が窓から差し込んで明るく。とても気持ちよい。
ホテル大和さんのお風呂は、磐梯熱海温泉では数少ない「源泉掛け流し」なのです。その湯加減は適温でいつも一定なので、ゆっくりと長湯を楽しむことができます。
「華の湯」お風呂の種類が充実していてゆっくりお湯に浸かりました。泉質は無色透明・無臭・サラサラです。温泉らしくないかな?色・匂いがあったほうが個人的には好きです
まさかの水風呂とはあせる…だまされた。しかし泉質はいい感じ。硫黄をはっきり感じられ、水風呂ならでは非常にさっぱりした浴感です。
「お湯を汲み出さないでください」と書いてありましたので入浴前のかかり湯はどこでしようかと思案。正面のお湯は30度ぐらいだそうですが入ってすぐは冷たく感じます。
この岩風呂の温度はちょうどいい感じでしたよ♡岩と岩の間に入って「かくれんぼ」が出来るんです♪こうゆう作りだと子供は喜んじゃいますよね~♪
別料金で貸切風呂を申し込んで、ようやく少しだけゆっくりできました。でも長風呂派の私としましては45分という時間では物足りないゎ
県内でも「確実にアトピーに効く」と評判の温泉。遠方からも多くの人が訪れます。・・・が!既に玄関でビビるこの鄙び具合。当然、更衣室も浴場も鄙びまくっております。
雪見露天は最高ですね。え~っとモデルは入ってません(笑)宿の人がみなさん気さくで、つかず・離れずの接客態度も好感が持てる。ほのぼのお宿でした。
客室サービスを廃止した手頃な料金と自由に入れる貸切風呂など気軽な旅行にもお勧めな旅館。磐梯熱海温泉は肌あたりがとても良い。
ここらの温泉は美人の湯らしい。泉質は単純アルカリ泉。ほんの少しとろみがあるような無色透明無臭の温泉。温度管理が行き届いていて快適快適。
ここは露天風呂もあるのだが、貸切風呂もあり、夜は誰も入ってなければ自由に入れて、内鍵を閉めれば俺の風呂状態♪気付いたら2時間以上も湯に浸かっていた。
ひとつの湯宿に、30もの御湯があるとは驚きましたが、先ずは、松風館1階にある庭園露天風呂群に向う。成るほど、いろんなお風呂が有りました。
お湯は無色透明で、若干臭いがあり、ぬるぬるした感じがして肌のスベリが良くなりました。さすが「美人の湯」と名づけられているだけあります♪
一力のHPによると...「(荻姫の伝説より)「美人の湯・姫肌の湯」と呼ばれるほど美肌効果が高く、無色・無臭・透明な単純温泉です。」ということです。
denは足湯に数分浸ってからお仕事へ!ぽかぽか芯まで温まりましたよ。ごみも無く、掃除も行き届いていて、気持ちよかったぁ!
川沿いにある「源泉かけ流し美肌の湯!しかもお部屋に露天風呂が付いていて何回でも好きな時間に入浴出来るんですよ」お湯はトロ~ンとしていて、お肌つるつる☆
強風で露天風呂は厳しいかとあきらめていたのですが、湯加減もよく、リラックスできました。ビジターも大喜びで、1時間以上露天風呂を楽しんでいました。
お風呂は小ぶりながらも内風呂1つ、露天2種類があります。大きなお宿ではないので、そんなに混み合うこともないと思います。幾分肌がツルっとする泉質です。
えごま豚のしゃぶしゃぶがすごくおいしかったし、他の料理もおいしかった。使っているお野菜はすべて福島県内産で、すべての野菜の生産地、生産者名を書き出してあった。
アルカリ泉なので肌がつるつるになります。それからここは岩盤浴の元祖です。ユナイッテドイオラというトルマリンとラジウム岩盤浴です。これはお奨めです。
「おもてなし」の心が伝わる宿。・・・内装や照明計画なんかまで気を遣っているのが分かる。女将さんや仲居さん達の温かい心遣いもいやらしくなくて。
磐梯熱海温泉の元湯。時間ごとに料金が違うという不思議なところでした。3本の源泉がすべて掛け流しされていました。ぬる湯と熱いお湯の2つ浴槽ありました。
「芦ノ牧温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
四季舞台たな田へ。3つある浴槽が棚田風にだんだんになっていて、それぞれに温度管理がされています。一番上が一番熱いのかな。
4~5人ほどが入れる広さで丁度良い温度に調整されている石の組み方が良いのか、体が納まる感じがして落ち着ける露天風呂だ
100人以上入っても大丈夫そうな大浴場は10人ぐらいいてもガラガラな感じだけれど、洗い場が6か所しかない檜風呂は10人もいれば圧迫感。
一番良いのはやっぱり一番下の浴槽だな。目の前の川を見下ろすロケーション。お湯は無色透明で面白みは無いけどオーバーフローしているのでかけ流しか半循環かな?
脱衣所には成分分析表が掲示してある。+イオンはナトリウムイオンとカルシウムイオン、-イオンは塩素イオンと硫酸イオンが多い。
お湯は無色透明のサラサラさっぱり系。「あつい湯」と「ぬるい湯」があったんですがぬるい湯でも、けっこう熱くてあつい湯のほうには手しか入れられませんでした。
さてお待ちかね「絶景露天風呂 四季舞台たな田」。いやこれは楽しかったですよ。なんのことはない湯舟が3段に配置してあるだけなんですけれどね。
日中なので 入ってくるお客さんも少なくて 独り占め状態で嬉しい日帰り温泉で1500円 ちょっと高いかな?と思ったけど岩盤浴も入れるので凄く良かったです
お風呂は、平成18年6月に完成した渓谷の美を臨む棚田風露天風呂「四季舞台たな田」と開放的な内湯、そして大川渓谷にせり出す清水の舞台風「空中露天風呂」の2ヶ所。
また、ピンクソルトサウナというサウナもありました。石の上にバスタオルを敷いて横になって入ります。低温サウナで、じっくり体が温まります。
「空中庭園風呂」と銘打つだけあり、岩肌に張り出すように作られた露天からの眺めはとても綺麗でした。
湯量豊富で、加水や循環など一切なしの自然の温泉そのもの。体半分くらい浸かって、時々 肩まで浸かってみるくらいがちょうど良いです。
寝転び式麦飯石のサウナもあります。丸い石が敷き詰めてありその上にバスタオルをひいて、ごろっと横になります。じんわりと石から熱がきて暖めてくれます。
露天風呂が新しくもう1つ・・・と言うか3つ?出来ました。段々畑の様にお風呂が3段。。。山間の風景、川の流れを見ながら~最高のお風呂でしたよ!!^^
夏場は檜の野天風呂も開放しているそうで、部屋の窓から直接行けるようになってました。(行けるように窓から階段があったので・・・)冬は閉鎖中・・・うぅ・・・。
浴室の扉を開けると露天風呂があります。少し深めなので、腰掛け代わりに石が沈めてありました。目隠しの植え込みはツツジの木、ちょうど満開でした。
部屋の露天風呂はまさに頭寒足熱ならぬ 頭激寒首下熱 。とっても気持ちよく、長湯してしまいました。
金精神社にある足湯へ行くと・・・(写真上2枚)特に足湯らしき所はない!!お湯を触ると熱い!!ここの神社、子宝の湯なんですって!
四季舞台たな田露天風呂・・三つの露天風呂が、たな田式に。評判通り四季の絶景と風に癒され、感謝の気持ちにさせる湯の楽しみを味わう事が出来ました。
この日は風が強かったんで露天風呂ではなかなか温まりませんでした。なので内湯で入り直し。湯温もあってなかなかよかたっす。
早速 お湯を体験です! 無色透明・無臭のお湯ですが、浸かって直ぐに体が温まる良いお湯でした~♪浴槽の底から源泉が湧き出ています。
その周りにはそれぞれ砂利が敷いてあって、石の枕状の物が・・・。「ここに寝ろってことね」と理解し、タオルを引いて寝ると、あっという間に汗だく。
この宿は、大浴場と空中露天風呂の2箇所に大きなお風呂があります。「たな田」と名づけられた大浴場にはいりましょう。一度に20人が洗えるほどの大きな浴場です。
たな田風呂へ段々に組まれたお風呂で前の人の頭が気にならずこちらも紅葉が楽しめる。1時間半ほど入浴を楽しんで足裏&頭マッサージで極楽昇天んんんんん~~ん♪(笑)
なんのことはない 湯舟が3段に配置してあるだけなんですけれどね。造り方なんだなぁ と実感させられるお風呂でした。
お風呂の方も二箇所の露天風呂ありで良かったっす。内風呂から続く片方の露天風呂は、段々畑のようにw湯船が三つあるし、もう一方も二つの湯船と広々。
一時間くらい飲んでしゃべってから宿自慢のお風呂へ空中露天風呂と棚田の露天風呂があり僕は棚田のほうが良かったかな
玄関をはさんで反対側にある棚田露天風呂の内湯は循環仕様。露天は青い淵の湯と名付けられ3段の棚田になった露天風呂で浴槽内下からの投入もあり良い。
ロビーや客室も綺麗だし、大浴場もとても広くて気持ちよい! そして客室露天風呂の絶景と来たら.....。冬になったら一面真っ白なんだろうな.....また来たい。
源泉の温度は60℃、とにかく熱い。透明のさらっとしたお湯。肌の感じは、とくにすぐわかるような効果はなかった気がする
湯口から出た熱い表層のお湯は丸太で仕切られ工夫されている。体感で「あつ湯」側は43度前後、「ぬる湯」側はそれより1、2度低め、といったところ。
「岳温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
窓からは雪景色。・・・到着して早速貸切風呂に入り、疲れを癒します。思っていたとおり、とても良いお湯でした。木の湯船があたたかみを感じました。
宿に着いてすぐお目当ての露天風呂に向かいました。樹齢2,000年の檜風呂です。お湯は熱くて、最初は入るのが大変でした。
おお、41度位と、ややぬるめながら、お湯に身を沈めた瞬間は熱く感じます。しかし、その感覚も一瞬のこと。直ぐに、ほど良い温度だとわかります。
ここは酸性泉で慢性皮膚病、切り傷、火傷、神経痛に吉で美肌効果もあるそうです。さて…湯加減はと… あっち~ うわわわ~ 苦手な熱湯だわ~ 相当、苦戦しつつ、入浴。
開湯は平安初期にさかのぼります。「岳温泉」の湯はPH.2.48の強酸性の青みを帯びた白濁の湯が特徴で、殺菌作用に優れています。
皮膚の浸透がいいのでしょうか、かなり身体に染み入るような感じですね。硫黄の香りは、ほんの少しだけ香りますが、あまり強くはありません。
旅館の庭には露天風呂が。この露天風呂、客室の真正面にあるんで、さすがに女湯はきちんと囲われてて見えないようになってるけど、男湯は完全に丸見え (笑)。
内湯は大型ホテルなので広く温度差で2つの浴槽が有る。お湯は無色透明の酸性泉、かけ流しで使用。露天はそれ程広くないけど晴れていたら眺めが良さそうなロケーション。
お湯は”湯の花”が混じって白っぽく濁った酸性湯。前の記事で書いたように、源泉のある山腹の”くろがね小屋”付近から7kmも引湯管で温泉を引いている。
豊富な源泉から引き湯した、全国でも珍しい酸性泉の温泉なんです。みどりがかった乳白色の湯ですごーく気持ちがいいの~♪♪♪
ここのお湯は共同源泉を利用しているが、源泉温度は92度C、pHは2.48の強い酸性泉で、泉質は無色澄透で無味無臭である。
岳温泉は、蔵王や草津と同じ酸性温泉で白く濁っていて、体に傷があるとちょっとしみるけど、すごくいいお湯だった。
お風呂は坪庭に面してて、庭へのドアが自由に開閉できるから、半露天みたいな感じ~小さく見えるけど、これで大人が足を伸ばして入っても、まだまだ余裕の広さ。
普通リゾートホテルだと塩素臭がするのですが、岳温泉の湯は酸性(PH2.5)のため消毒の必要はないので塩素は入っていません 紅葉も枡酒もあり良い温泉でした。
入浴料300円で酸性泉が掛け流し。温泉は安達太良山の麓から引き湯しています。ここは自炊できる湯治部屋もあり、素泊まり3000円くらいで宿泊することもできます。
さて、「湯」は透明感もあり湯の花がちらりちらりちらりと見えてくる。泉質は酸性泉なそう。(成分表より)駐車場が少し判りづらく雨も降っていたので少し疲れた!
この温泉は全国的にもけっこう珍しい強酸性の湯質をしている。なんとビックリpH2.4だって。熱いのもプラスして肌がぴりぴりするはずだわい。
そういえば、前回はひどい腰痛をかかえて行った岳温泉。岳温泉が腰痛に効くとは知らずに行ったのですが帰る間際に発見したものがありました。
岳温泉という温泉街に宿泊しました.温泉は酸性で少し緑や白がかっています.ほんとうに温まる温泉でスキーとの組合せは最高でした.
一番感動したのは、露天風呂の脇に酒樽がおいてあり冷酒をサービスで出していることろです。飲料水をおいているのかと思い、飲もうとしてビックリです。
友達6人で入っていたんだけど、内2人が入ってる途中で、「心臓がドキドキするっ」と訴えました。私も出た後、心臓に軽く負荷がかかってる感じがしました。
ちなみにここが、岳温泉の源泉でここから岳温泉に分湯されてずーと引湯されています。10時すぎでしたが、ぼくが一番湯ということでした、うっそー。
ほぼ透明の湯で臭いは殆ど感じられず。白い塵のような湯花が舞ってました。温度はかなり熱めで、入っていると一気にのぼせてくるような感じ。
湯船は、10人も入れば窮屈な位の大きさだが、源泉が勢いよく投入されていた。ほんの少しだけ白濁しているように見える湯には、白い湯の花が浮かんでいる。
温泉は宿の奥にあり、さほど広くはなくこじんまりとした入浴施設でした。湯船は熱目の湯で、皮膚がジンジンとして「如何にも温泉…」といった感じ。
酸性泉だということだったけど、それほどピリピリする感じはない。でも、やはり肌がスベスベになっている感じがした。
酸性泉そのものの特徴は特に感じられなかったが、お風呂そのものも悪くはない。ただし、冬季で冷え込んだとはいえ、露天風呂の湯温が下がったのには驚き。
ホテルに着いてから休むことなく湯めぐりへ。3ヶ所回ったのですが、湯の花たっぷりお肌しっとりのイイ温泉で、各旅館やホテルによって趣が違うお風呂に大満足しました。
ニコニコ共和国(岳温泉)の国会議事堂(観光案内所)の道路の反対側にある温泉です。共同浴場らしきところですが,宿泊もできるようです。
「東山温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
大和田伸也さま、水原アナウンサーさま、のご出演で、雪見ろうそく・お風呂・御夕食をお楽しみ頂くことができました。ありがとうございました。
こちらが「さるの湯」の男湯の全景です。窓を開けると半露天感覚で湯浴みを楽しむことができ、外にはミニ庭園風の緑が覗いていて癒されます。
まず、皆で温泉へ!温泉は、大浴場&露天風呂がある。源泉は、川底から湧いており、43度と若干温めだが、ゆっくり入れて丁度良い具合です。勿論、掛け流しですよ。
お風呂はもちろん源泉かけ流しのお風呂で、「きつね湯」と「さるの湯」と3つの「家族風呂」がありました。
かなり古ぼけた、何ともクラシックなタイル敷きの、畳半畳分も無いような小さな浴槽で、大柄な僕には正直狭かったのだが、気兼ねなく容赦なく利用できるのがいい。
流石に本館の大浴場等は広く、特に露天風呂はそばに滝が流れ、木々に囲まれ、将に大自然の中に手足を思いっきり伸ばして気分は爽快でした。
入浴目線では山々しか見れないが、立つと会津若松市内と東山温泉街を眼下に見ることができる。なるほど、ホテルが絶景展望露天風呂と称しているのに頷ける
こちらの方は、以前からあるらしい展望風呂。露天はベランダ状のものがありました。湯使い、、違うとは思えませんが、こちらではカルキ臭は気になりませんでした。
有馬屋さんのお風呂は、源泉かけ流しとは言え、浴槽一つきりのごくシンプルな作り。外の景色が楽しめるわけでもないし、雰囲気的には、いま一つだった。
温泉はいい湯です。きつね湯は、結構熱くて、最初は「アツ、アツ~」と恐る恐る身体を浸していくのですが、浸かりきってしまうと意外にクセになったり。
造成泉で総計0.2グラム88度で加水。硫化水素臭土類臭、硫黄味がある。やや青かかった乳白色でカルシウム膜が浮く。じんじん感にややきしきし感があり暖まる。
ここが『さるの湯』だねえぇ 先ず 女風呂から入るよおおう こっちの お風呂は広いんだねええ 源泉かけ流しだから プーの お座りする場所が なかなかありません
お風呂は、内風呂と露天風呂があり、ともに掛け流し。源泉は57℃あり、内風呂は熱かったです。露天風呂がちょうどよいぐらい。
雨だったし景色はそんなによくなかったけど。なんだってすげー気持ちよかった~空に飛び出たみたいな露天風呂。寝湯(?)は夜空が見えてキレイそう・・・
旅館に戻り さて温泉ですもちろん源泉かけ流し露天風呂は天然の滝が見える絶景でした。
大浴場と露天風呂があったけどどちらも、ちょっとぬるかったかなぁ・・・よっちぁんは、熱いお湯がスキなので物足りない
温泉は無色透明のお湯で、あまり特徴が無く「本当に温泉なのかぁ」なんて感じながら入っていたのですが、次の日にはお肌がツルツルになった!?ような気がします。
お風呂は、男、女ともに、内風呂と展望風呂とがあります。どちらも、と~っても広いし、眺望も抜群です。
次に入ったのは『きつねの湯』。昔からあった浴場で、とにかくお湯が熱いッ!!私はあまりの熱さに笑いが止まりませんでした。『うへへ~熱いヨ~~~』
4つあるうちの、↑は滝見の湯 ヒノキの香り立ち込める半露天。板張りの床は物凄く滑りやすく、?人犠牲者が… 楽しすぎっ
向瀧。行ってきました吹雪の中を。 あのね、とりあえず皆さん行ってみてください。きっと春夏秋冬、それぞれの季節で楽しめる旅館だとは思いますが、まず冬に。
大浴場では、ベビーチェアを貸してもらえるので赤ちゃんの体を洗うときも手で支えなくて大丈夫。
女性の露天風呂は一段高いところにあります。宙に浮いたようなお風呂があるそうです。嫁さんも喜んでくれました。男性の露天風呂より景色の眺めは良いそうです。
そして、貸切風呂、凄くキレイ!癒し系のCDなんかが置いてあって、滝を見ながら本当に寛げましたよ。おかげで、すっかりたまご肌!って感じ。
温泉は源泉かけ流しで24時間入れるし、食事は美味しいし、何より 女将さんも大女将さんも、従業員の方が皆さん本当に親切でとてもよかった
古くは“猿の湯”と呼ばれた その温泉は、源泉掛け流しで楽しめる硫酸塩泉。さらさらとした水質で、豊富な湯量が薬湯としても用いられていたので御座いましょう。
露天風呂からは会津若松市内を一望でき綺麗な温泉ホテルで良かったですよ。観光の途中に回ってみてくださいませ 露天風呂の寝湯です。露天風呂でのトド足です。
残念ながら露天風呂はありませんが、寒い東北の宿、浴室が熱くて仕方がないなどと言うことはありません。のんびりとお湯に浸かることができました。
古いとっても趣のある旅館。でも、文化財だから旅館自体にはあまり過ごしやすく手を加える事ができないからお風呂に向かう廊下とかは、すっごい寒い。
半年ぶりくらいの温泉旅行です。着いたらケーキにコーヒー、夜は刺身に鍋、けんちん汁etc・・・温泉は5回入りました。8500円のプランでかなり満足です。
宿から歩いてすぐのところに、土方歳三の絵が描かれた場所がありました。川を渡って近づくと、「土方歳三の足湯」と看板がかかった場所がある。
ようやく東山温泉に到着。この日に泊まった宿は、新撰組副長 土方歳三が傷を癒したという岩風呂がありました。
「土湯温泉」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
源泉もたえず流れ込んでいるようで、浴槽から湯が溢れ出ていました。無色透明の単純温泉。お肌にやさしい弱アルカリ性温泉だそうです。
お待ちかねの足元湧出のお風呂がある。お湯はやや熱めで、加水されている。穴の開いたステンレスの板から、お湯が出てくるのがわかる。これぞまさしく足元湧出。
町自体は小さく、3時間もあればすべての観光スポットを回れる。Aurora的におすすめな場所は「足湯」。こんな小さな温泉町なのになんと4箇所も点在しているのだ。
源泉温度が高いため、加水しており、この宿は、循環式でしたが、塩素くささも強くなく、じ~んわりじっくりあったまる、と~ってもいいお湯でした
荒川と二段の滝を眺める展望風呂からの眺めが素晴らしかった。ここの温泉は源泉から引き込みかけ流し温泉なので、とても人気があり平日にもかかわらず満室の状態でした。
私はぬるめのお湯が好きなんですが、土湯温泉は 私好みのぬるいお湯。誰もいなくて貸切でした。眺めも良くて、施設もきれいで。
無臭かなぁと思いきや、かすかに粘土臭がします。温度は適温で、飯坂温泉のお湯ほど熱くはありません。湯上りはさっぱりして、肌に馴染むお湯でした!
大浴場の外には露天風呂もあり、どちらもゆっくり味わえました。ロビーの一角には眼下に土湯温泉街を見ながら楽しめる足湯があり、ここもいい感じでした。
私達が泊まったお部屋は露天風呂が付いていて、いつでも露天風呂が楽しめるようになっていました。
ここを気に入ってるのは部屋付きのお風呂と山の幸たくさんのお料理です。お風呂は小さいけれど、すぐにいつでも入れるのは最高!
大浴場は古い。なんの趣向もない普通の風呂だが,なんともレトロなイメージでじっくりお湯につかるには文句なしの設備。
玉子湯に失礼なので、大浴場には入りませんでした。循環でしょうし、お湯をためすぎです。桶風呂に入りました。景色はよくありませんでした。
階段を越えた先の川沿いに、足湯“土ゆっこ”があります。足湯はほかに2ヶ所、“かじかの湯”と“月の湯ぶじぇ”がありますよ~ネーミングがおされ~♪ な感じですね。
湯口からは58度のお湯がドバドバで湯船は47度の激熱です。先客は何事も無いように湯船に浸かってるので負けじと浸かりますが飯坂並に熱過ぎでした。
部屋に付いているお風呂以外は、貸切風呂となっており貸切風呂は、3ヶ所そして、貸切風呂は、1ヶ所30分から40分の入浴時間となっていて完全予約制でした
浴室に窓は無く、狭苦しい感じになるかと思ったのですがその様な事は無く、上手な灯り使いで落ち着いた雰囲気になっています。丁度良い湯加減、きれいなお湯。
湯は源泉掛け流し。なみなみとお湯が溢れ流れていく様は、なんともいえず気持ちの良いものです。ヽ(= ̄ ̄∇ ̄ ̄=)ノ泉質は単純泉、ツルツルとした感触でとても良い。
私が特に好きなのは 3階の「太子の湯」山があって 川があって 滝が落ちていてこれぞ温泉!もちろん掛け流しです。何もいうことはありません
それがちょっとアブラくさい柔らかいお湯で最高! 足下からおゆがフワフワ出てくる感じで上がりたくなかったー 長湯して汗だばだば、なんだか久々に顔がバラ色に!
肝心の温泉。無色無臭です。湯殿は一階に内湯のみの大浴場(あまり利用者がいない)、六階に男女別の展望風呂(二階建ての風呂と横広の風呂の入替制)があります。
ここは、鄙び系ですが自家源泉で良い温泉です。内風呂は湯気ではっきり撮れませんでしたが感じがわかりますかね
さて、土湯温泉の足湯ですが、新しいみたいで綺麗でした!茶色い湯の花が泳いでいるので気にならなければ行ってみてはいかがでしょう?
土湯温泉では、共同浴場の「中ノ湯」(入浴料50円)に入る。無色透明の熱い湯。湯量の豊富な土湯温泉らしく、湯はふんだんに流れ込み、湯船から溢れ出ている。
旅館の目の前にあるかなりぬるい足湯。。いやぁ、足湯の凄さに感動。下駄履いてちょこちょこ歩き回ったわりに、帰ってきてからも足がぽかぽか暖ったかく、気持ちが良かった
そんな事情もあり、温泉を満喫していないのだが、館内にある三つのお風呂はそれぞれ違う源泉を持ち、それぞれが源泉掛け流しという贅沢なお風呂だった。
とにかく、汚い浮遊物がプカプカと 一杯浮いていて、湯船に入るのも、気持ち悪かったです(@_@;)あの汚い浮遊物は、決して 湯ノ花ではありませんよ。
知人から薦められた土湯温泉の旅館に一泊しました。無色透明の源泉は炭酸水素ナトリウム泉。やや熱めのお湯は肌にやさしく、炭酸効果で体の芯から温まりました。
小さめの簡素なタイル張りの浴槽に、熱めの源泉が注がれ、綺麗に掛け流されていた。さらに、熱い時に加水できるためであろうか、水色のホースが浴槽の中に入れられていた。
初めて行った所なんですが、福島県でも、北部にある温泉だから??外の気温が、なっなんと1℃(←サブッ(>_<。。。 )
自噴風呂は浴槽そのものが“源泉”という珍しいお風呂。腰板の間から・湯殿の底から湯がふつふつと湧いている。わざわざ遠方からこの自噴風呂目当てで来るファンも多いとか
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