有福温泉にある旅館の樋口に2007年に泊まりました。・有福温泉から石見銀山に行くには車が必要です。
しゃぶしゃぶに出てきたお肉はもしや!?と思い、仲居さんに尋ねると…BINGO!熊野牛だそうです。赤身で柔らかい熊野牛食せてラッキーでした。
マグロの釜めし初めて食べたけど凄く美味しかった。他に前菜とか後何品か有りましたよ!!沢山の料理で満足ニコニコお腹パンパンになりましたよ
見ての通り島全体がホテルの敷地なんです なので部屋からの眺めも海一面でサイコーです 部屋からの眺め 夕日の時がもっとサイコーでしたよ
これは男風呂です。島の展望台から丸見えなんですよ~~( ̄~ ̄)ξでも女風呂は、見えないようになっている代わりに、お風呂からの景色がイマヒトツでした。
9000円で1泊2食付~vv 部屋はちょっと安っぽかったけど、ご飯とか手抜きじゃないし、もちろん温泉は入り放題だし、大大大満足vvなのでした♪
見てのとおり、山全体がホテルになっています。本州とは地続きにはなっていますが、船でホテルに入ります。端のほうを見ると、普通に行けそうですけど、これも面白いですね
こちらのホテルは、温泉がいくつもあってその中でも露天風呂は海が見えてとっても気持ちよかったです。またホテルの中にあるロングエスカレーターにはびっくりしましたよ。
ホテル浦島には、『忘帰洞』や『玄武洞』など、海の荒波で削れてできた洞窟内の温泉が有名で、入らせてもらったけどとても気持ちが良かったの
次はめちゃくちゃ長いエスカレーターで1階まで降りてメイン温泉の【忘帰洞】へ。洞窟温泉です。浴槽のすぐ前まで海からの波が迫ってきてるんですよ。
3000人は収容できるくらい大きなホテルなので…両親が、迷子にならないとも限らず常に一緒に行動です。浴室へたどり着くにも、一苦労でした・・・
部屋は白良浜に向いていて絶好のロケーション。この白良浜はキムタクと柴崎コウのドラマ「GOODLUCK」のロケに使ったというワイキキビーチに似た美しい浜。
新しくはないけど清潔感のあるアットホームなお宿でした 食事は部屋食っていうのも決め手だったんだけど、実際は和室の部屋食は大変だった~
全室オーシャンビューなので、同じような景色が見られると思います。私たちが泊まったのは洋室でした。ベッドもひとつは大きめで、子供と寝ても狭く感じなくてよかったです
300年間続く、白浜でもっとも古い宿のようだ。湯崎の湯100%の、木の湯、石の湯、露天風呂4がある。相棒と行く山は、いつも安宿だが、たまにはこんなのもいい。
温泉でゆったり~の(´∀`*)夕食はお部屋食で、鮑の網焼きや熊野牛のすき鍋などの会席料理でしたぁ(´¬`)伊勢海老やトロも食べられて超幸せでしたぉ)^o^(
まず、料理がうまい。次に隣の部屋の音がほとんど聞こえずとても静か。建物とか設備はいかにも古い感じであるが、おいしく食べて、ゆっくり眠れた。コレ重要。
宿は、ご飯が売りと言う鯛鼓判という宿で口コミ評価も良かったのですが、結構普通 いや、今食べ終わったんですが・・内容も味も普通でした・・
魚を堪能して宿へ。宿は白浜温泉にある「三楽荘」日にちが迫った中ネットで予約したのであまり規模とか考えていませんでしたが、着いてみたら大きなホテルでビックリ。
紀州で有名な冬の名物「クエ」っという魚をすっごく楽しみにしていたまきちん クエ・・・なかなか捕ることができないため幻の魚とも呼ばれている高級魚
オムツかえる場所とか大丈夫かな??と思ったけど、ヨユウでした サービスエリアには赤ちゃんコーナーあるし、ホテルも他の赤ちゃんいっぱいでした!
泊まったのは「紀州白浜温泉むさし」。夕食です。左上右手前は、いくらと蒸しうにとじゅんさいが入ったとろーりとしたジュレで、これはとっても美味でした。
なかなかきれいなホテルで良かった。通常はバイキングなんだけど、両親の希望で部屋食に。内容は、まあよくあるお造りとか。
一日は上げ膳据え膳で旅館に泊まろうってことになり、今晩は『紀州・白浜温泉 むさし』へ1泊した。なかなか立派な旅館。入り口では荷物も運んでもらえて助かった~
この旅館で一番何が良かったかって、夕食のバイキング☆さすがに、海水浴シーズンに家族連れに対応してきているだけあって、子供用の料理など結構楽しめたのだ。
風呂の前に食事をと6時過ぎにレストランに行った。料理は、種類も豊富で、味も結構美味しく、ミニステーキが硬かったのと食後のコーヒーがなかったこと以外は満足であった
建物は老舗ホテルだけあって、古さが目立つ部分もありますが、見た目を新しく豪華にするのではなく、実用的な部分できっちりお金をかけて整備した、という感じを受けます。
ホテル古賀の井はそこそこ古いと思うんですが今時あまり見かけない、広いロビーや重圧な作りの応接セットが古きよき時代を思わせました。
ぽかぽかの湯にある車椅子に乗り換え、スロープを下り、いざ湯船に浸かるのですが、、、一番深い所まで行っても、車椅子に乗っているとお腹くらいまでしか浸かりません。
温泉は、個人的には古賀の井ベイホテルよりも、こちらの古賀の井の方の温泉がいいと思いました。嫁さんもそう言ってました。なんか、温泉に来たって感じがするんですよね。
エレベーターで車椅子(バギー)ごと移動できて浴槽にも専用の車椅子のまま入れます。ちゃんと洗い場から浴槽までもスロープが付いていました。広さも大浴場と変わりません
案内されたお部屋。ちょっと狭めだけど2人で利用するには十分十分。こちらのお宿は全室オーシャンビューです。窓を開けたら波の音が聞こえます~。
まず部屋に通されてびっくりしたのはその窓からの眺め。真っ白な砂浜と海が一望できます。今回は曇りでしたが、晴れていればさらに良い眺めだったことでしょう。
ビーチが目の前で水着で部屋から出て行けるのが素晴らしいです。お部屋のグレードも高く大浴場も広くてキレイ。さらにビーチは白い砂が広がりとってもキレイです。
今回はご飯が美味しくてうれしかったー。会席一品だして、器もまあまあよかったかな。食前酒は竹筒に入れられて氷でひやされた「梅酒」 やっぱり、コレだよねー
温泉からも海が見えるようになっててほんと最高だった そしたら夜ご飯がまたまた最高で…次から次へと出てきて腹いっぱい
シックで落ち着いた雰囲気のお部屋でした こちらでスタンダードツイン 45? ソファのあるお部屋をチョイスするのが アンレクレ流♪
姉妹ホテルの古賀の井ホテルのお風呂にも入れます。着いたらさっそくお風呂!古賀の井ホテルの露天風呂は大きくてよかったです~なな平も久しぶりの大浴場に満足♪
ここの日帰り入浴は大人1400円もするので、日帰りというには高めなのですが、定期的に新聞の広告で割引入浴券が入っているので、半額の700円で入浴してきました。
まずお部屋がデラックスツインで広くてきれいだし、リッチ感たっぷり さらに食事のとき、ホテルからフルーツの盛り合わせの差し入れが・・・
日帰り入浴出来るとの事で行ってみると、1人\1,200 豪華な温泉になってしまった。でも、ホテルだけあって、細かいところまで行き届いているように見えた。
料理はおいしかったけど、関西のホテルって全般的に少しエアコンの設定温度が低い気がします。ちょっと寒かったので、食後は6階にある大浴場へ。
浴室に入り、ちょっと目がテンに・・・。まるで、フェリーの中の風呂という感じです。もちろん、塩素臭も漂いますが、そうきつくはありません。
奈良旅行でお世話になるのは「ホテル日航奈良」。JR奈良駅と直結していて、アクセスは抜群。▼お部屋 客室タイプ:ツイン 広さ:35m2。ベッドはセミダブル。
客室は上のほうだけど 入り口はレンガ風の建物 ちょっと高級感の漂うホテルですがパック旅行でここを選んだ理由は 大浴場があるから!
あら?普通の家庭になるようなお風呂・・・これって珍しくない?私は初めてですよ☆こんなお風呂もゆったりとして、家庭的な雰囲気でいいねぇ~まずは合格っと・・・
室内は・・・ 多用された木目といい 統一された色調に 温かさを感じた。27?と 広くはナイのだけど 狭さも感じない・・・大きな窓のお陰かな。
部屋に戻ると遠くの方に雲のすき間から夕焼けがのぞいていた。それから30分もしないうちに夜の帳は下りて明石大橋のライトが点灯した。遠くにSAの光が見える。
もともと有栖川閣下の別邸か何かだったとか、須磨離宮もそうだが今の時代では考えられないことである。それにちなんで館内には『有栖川亭』なる高級らしいレストランもある
明石海峡&明石大橋を眺めながらお風呂に入れます。夜は夜でライトアップされた明石大橋を眺めながら・・・いい雰囲気ですよ 浴槽がハートなんで新婚さん向けかな?
舞子ビラに泊まりにいきました。今回は和室のある新館だったので2歳児ものびのびです。目の前の明石大橋が雄大!プールもあります。
貸切状態の寝湯でのんびり。さすがに老舗の向陽閣、一乃湯から三乃湯までぜーんぶよかったあ。気持ちよく湯治したこの土日。
これが一流のサービスなんだと感じた瞬間でした。部屋も決して新しくはないけれど,綺麗に掃除がしてあって,清潔感がありました。満足。
高級旅館だ ここは温泉が1の湯から3の湯まであり、女性は1と3に入れるとのこと。1は割に広い湯舟で、和風の露天があり景色もよく良かったです。
お食事は、すんごく豪勢でした。一番安いコースだったのですが、私たち家族にとっては夢の様。神戸牛の焼き物に、焼き松茸、松茸の煮物汁物、松茸づくし。
お風呂も広々としてて、従業員さんが頻繁に掃除してはって、めっちゃ綺麗やった 水周りが汚いのんはほんま苦手やから、すごい嬉しかった 5回も入っちゃいました
入り口のホール。ホッとするお湯の香りとアロマが。。このホテル、そこかしこに木を使っています。もちろん、内装だけなんだけれど、木の優しさを感じる事が出来ます。
予想外に早く起きてしまったので贅沢に朝風呂へ。昨晩と違い、脱衣所には大勢のお客さんが。お年寄りの方とかサラリーマンの方が大半でしたね。
Kママがイチにお気に入りなのは、展望風呂です・・有馬といえば金泉・銀泉です。露天風呂にはハーブ湯があり、肌ツルツルっと卵肌になります。
お風呂の家族風呂、画像のものがそうなのですが、これ以外に、もう1つ湯船があり、そっちは普通のお湯のお風呂でした。
仲居さんがとてもよく冷えた黒豆茶を出してくださいました。ポカポカになった身体に冷たいお茶がスーと入ってとても美味しかったです♪いいサービスに感無量です☆
京純さんのお姉様のおかげで、お安くお得に!窓からの神戸の夜景が素敵だったのですがうっかり写真を撮るのを忘れてしまいました・・・
「クラウンプラザ神戸」に宿泊。部屋からの眺めは快晴で美しい 手前に山、向こうに海が見える眼下にはロープウエイが見える。今度乗ってみよう。
今日は、夏の割には空気が澄んでいて、昼間も夜も景色がきれいに見えます。クラウンプラザホテルからの大阪方面の眺めは素晴らしいですね!
ベッドルームと書斎の2部屋にわかれていました。書斎にはデスクトップのパソコンが置いてありました。プリンターまであったのには驚きました
さて部屋に案内されたところ、正真正銘の「ジュニアスイート」。部屋の大きさは優に約45平米程はある。31階からは市内を眼下に一望、久々に百万ドルの夜景を堪能。
オーシャンビューのアロマポット付きのお部屋に変えて下さったんです~。そんなお部屋はこちら。バルコニー付きで、外にも出られます。向こうに見えているのは神戸港。
お部屋ももちろんだけど、バスルームがすっごくオシャレ♪バスルームがガラス張り(*/∇\*)ポッ...ライトをつけると、またいい感じになって、素敵♪
ポートピアホテルは、国際会議場に隣接しているので選択しました。神戸空港にもポートライナーですぐなので、神戸空港の発着便が多ければ非常に便利です。
ウエルカムドリンク&お菓子をソファーで頂きながら、名前書いたりって、、全然受け付けない(T-T)←超挙動不審な人たぶんお部屋も多少広くて好い感じなのだろー。。。
27階以上のEXフロアーは 快適でした(^^)チェックインもEXフロアーで快適にできます!! 特別な記念日に利用してみては、クリスマスシーズンよさそうです
ホテルスタッフの対応も満足できるものでした。ルームサービスはさほどお高くはなくお手頃価格ですし、とても美味しくて満足でした。
部屋はスタンダードツイン。立地はメリケンパークのすぐそばなので部屋からの景色は良かっただよ。夜にはポートタワーやモザイクの観覧車のライトアップがキレイでした。
市街地からは少し離れていますが、その分眺めが最高。朝食(バイキング)(和食)ともに洗練されていて、とってもおいしかった!超オススメです。
ベッドはシェラトンがGOOD!! COOLですよね。寝心地抜群なベッドなのです。吸い込まれるように眠りに誘います。
帰って窓からお外を見てみれば、サイコーの夜景が!ポートタワーが見えて、観覧車も綺麗にライトアップ!良いお部屋ですね~。夜景を見ながらおやすみー。
光と緑と水に囲まれた、静寂な雰囲気が魅力です 伝統と文化が息づく、ヨーロピアンクラシックな会場だから、落ち着いた優雅な気持ちで花レッスンに打ち込む事ができます。
久しぶりにふらりと訪れてみたら、丁度ブライダルフェアが行われていた。「うちのお祖父さんもここで披露宴したんや。」見学をしていた今風のカップルの会話が聞こえてきた
通されたお部屋も広いし、お部屋からの眺めは湯村温泉街を一望できるパノラマ まだ『井づつや』さんに入って10分程度ですが、、、アタシめちゃめちゃ気に入りました
このクラスの温泉旅館ではめずらしく犬も預かってくれる施設あり^^ 湯村温泉には別にペットのための施設もあってそこではペットも預かってくれるよ♪
泊まった井づつやは日本の旅館100選にも選ばれている素晴らしい旅館でした。ご飯を食べた後 初めてのオイルマッサージもしてもらって とっても気持ちよかったです。
父親の故郷、但馬(兵庫県北部)へ墓参りに行ってきた。宿泊は湯村温泉の井づつや。両親が旅行をする機会も少なくなったので、毎年宿泊は少しだけ贅沢している。
小宴会場でのお食事でした。なんかただただ広いカンジで落ち着かん^^;;;でも、がっつりと食べさせてもらいました。カニあり~の但馬牛あり~の堪能しましたわ~^^
テーブルの上は蟹の甲羅の残骸ばかり はち切れるお腹とほろ酔い気分で時計を見るともう11時☆ 美味しくって楽しい時間はあっと言う間に・・・ おやすみなさい
大正ロマンを感じさせるような趣あるロビー。部屋からのぞむ日本庭園も、落ち着きます。3人なのでわりと広いお部屋に通されました。
露天風呂もあって、優雅に過ごせました。料理も大変美味しくいただきました。食べるのが面倒なカニは、無論、仲居さんに全部剥いて貰いました。
料理は、部屋食でしたが、もってくるタイミングがすてきでした。料理を食べ終わって,次の料理までの時間が、まのびせず、またはやすぎず、仲居さんのテキパキ。
きれいなホテルでお風呂もなかなか良かったです。蟹のコースも食べきれないくらいの量でおいしかったし、朝食のバイキングもかなりレベルが高いと思いました。
信楽焼きの浴槽に 掛流しのお湯 自分だけの 露天風呂 しばし 時が過ぎるのを忘れさせてくれる 至福の 空間でした。
珍しかった料理 椀盛(栗と松茸摺り流し)栗をすり潰した汁物で甘くて美味しかったです。松茸はわずかに乗ってたけど、特に風味は感じられませんでした。
蟹は地元の津居山漁港で上がった地ガニでした。前に蟹づくしを食べてうんざりしたので、次からは蟹と色々食べられる懐石にしています。お腹いっぱい食べ過ぎました~。
蟹はやはり味は別格でした。活けカニは甘く、そして歯ごたえ充分。茹でガニや焼きガニもこれでもかとばかり出てきます。カニ味噌も美味しく、カニスキのだしもうんまーい!
部屋は隅々まで色んな気配りが行き届いていて、しかもいろんなものに西村屋の家紋(だと思う)が付いてる。なんとも重厚感のある感じ。
11/11からの出張を当日移動から事情により前泊移動に変更したので,数日前に急遽予約。
大阪の中心地で買い物には便利な場所に立地しています。残念ながらかなり古めかしいホテルになってしまいました。73点
今回も宿泊先は日航大阪です。前回とは違いリニューアル前の部屋なのでちょっと感じが違いますね。ベッドの寝心地も前回のほうがよかったです(笑)
たかが照明!されど照明!照明でここまで感動したのは初めてっす!わたくしのこんな顔でも普段よりもマシな顔にみえるとですよ。
お値段は、ビジネスホテルと比べたら確かに高いけれど、GWなどの特定日でシングル1万円台なので、利便性を考えると、まぁまぁと言ったところ
心斎橋の駅に直結で目の前はエルエス、他ブランドSHOPだらけです 立地条件は最高ですねモダンなスタイルのお部屋 バスはビジネス、、、つて感じの簡易的なものです。
バスルームも改装されていました。鏡をうまく使って狭いながらもそれをあまりかんじさせないように工夫されていると思います。アメニティは、標準的なほうだと思います。
ノートPCを触りながらの研修会だったので、時間が空いたときにヒルトンのサイトで今日の空室を確認したら、なんとエグゼクティブフロアーに多数の空室が・・・・
液晶TV、DVD、CDもありました あまりにも居心地が良かったので、夕食の後は夜中までガールズトークで盛り上がってしまいました
ヒルトン大阪にお泊まり。リニューアルされたお部屋はとってもきれい。きれいな夜景が見えました。朝食は2Fのチェッカーズにてビュッフェ。
ベッドが、すごぉく良い!ヘブンリーベッドって言ったかな。とにかく寝心地がいい、包まれる感じです。ラウンジで酔っ払って、そのままベッドにパタっとでいるのも素敵。
晩御飯は上品なご馳走でした。日本三大珍味のひとつ、くちこがおいしかったです。夕飯についている量だけでも数千円するらしい・・・。
アップグレードでベイビュー側にしていただけました。
設備が正直古いです。水洗トイレのノブに注目です。バス・トイレはかなり古いタイプの部屋でした。恐らく35年前当時の東館オープン時と変わらないかもしれません。
せっかくなのでプライベートラウンジにて軽いウェルカムドリンクとケーキを頂きました。夕暮れの大阪市内を眺めながらちょっとリッチな気分です。
壁には月が満ちていく絵が描かれていた。なかなかいいもんだと思いつつ、日本のホテルでこういうのって、あまりお目にかかったことがない……。
1F奥にあるメインラウンジです 窓の向こうは緑がいっぱい。滝も流れて、何とも優雅で良いムード コーヒー一杯のお値段も・・う~ん、ロイヤルぅ。。。
不満な点を2つほど。一つ目は、仕方ないとはいえ、フロントで結構並ばされるのは…。チェックインもチェックアウトも、10分ほどは待たされますね。
宿泊したお部屋は「姫娑羅」和室10帖と和のツイン12帖。檜の露天風呂付き月見台のあるお部屋です。
大阪から2時間弱。料理が旅館と思えないほど美味しい。従業員の接客は完璧。細部にまで心使いが伺える。・・・の割にはリーズナブル・・・etc etc
ベランダ(テラス)は、ウッドチェアと露天風呂♪洗い場等は中にあります。寄り道したふく蔵さんで購入した日本酒スパークリングを開封して、露天風呂~。もー最高です☆
帰り際「にぎりめし」を手渡された。おこげがはいった白飯を握ったもの。塩加減がなんともいえない。美味しい。改めてお米の味をかみ締めた。
まず器のセンスがとてもいい。はっきりいって仲居さんをいじめているとしか思えないような、大きな器や食器が多用されており、視覚的に料理を味あわさせてくれる。
枕は 5通りくらいに 折ったり丸めたりできる『こだわり』の枕。試しに寝てみたら適当な高さだったから そのまま使用。遊んでみたら ヨカッタかな?
スイートタイプの部屋はV字の下先端になるように思います。V字の右側が公園側、左側が山側(?)ですが、当然、公園側の方が眺めは良いように思います。
コスモスなどが咲きほころぶ『百段苑』がホテルを引立ててます。ディナーは淡路牛のステーキ柔らかくてシンプルな味で美味しかったわ☆もちろん完食!
ホテル横、夢舞台のスカイ庭園 さすが安藤忠雄さんの作品 広々とした空間の中にひっそりと佇む造形的な建物。空中庭園という言葉がぴいたりな素敵な空間でした。
イングランド代表選手が泊まったことで有名です。代表選手がサインを寄せ書きした、大きなイングランド代表のユニフォームのレプリカが飾ってありました。
温泉はホテルについてはいないのだが、フロントで予約することで近くの温泉「松帆の湯」に送迎してもらえます。無料でタオルセットもバス乗車時にもらえるので便利でした。
箱根・伊豆旅行を締めくくる最後のお宿、「蓬莱」駐車場から坂をくだったところに建物はありました国道沿いにあるにも関わらず、静寂のなかに佇んでいます
さて、お楽しみの食事ですが・・・メニューにも、我が家の名前が入っていてお肉のダメなわたし用の別メニューも印刷されていてこれまた、至れり尽せり
有馬温泉に来ています。宿は欽山 緑が鮮やかで空気も美味しいです。4Fの部屋から 望みますと屋上?を利用して小さな 石庭が施してありました。
やはり宿代を考えると、見た目もお味も、もう少しサプライズがあってもよかったかなぁ・・・・・というのが正直な感想ですね。さらなる”進化”を期待したいしたい宿です。
上品で手の込んだお料理をいただきました。松茸の土瓶蒸しも出たし大根の下にはフォアグラが敷いてあって、和食で フォアグラを食べたのは初めてでした!
ここの若女将はいつも白っぽいお着物で、ときどき25ansとかに載ってる。実はこの時、産後2、3ヶ月だったらしいんだけど、誌面と変わらない美人っぷり。尊敬~!!
憧れの奈良ホテルに泊まってきました。部屋はちょっと狭かったけれど(でも天井は高い)、素敵なホテルでした。念願叶ってうれしかった☆
せっかく奈良ホテルに来たのだから、ここはひとつ、洋風の朝食をば。のりの効いたテーブルクロスに、ぴかぴかのカトラリー・・・幸せですなあ(^^)
この宿にしたのですが、正解でしたね。評判通りのいいホテルです。部屋は、デラックスツインで、とっても広く、なんといってもこの高い天井が、開放感があって、良いですね
朝食はメインダイニング「三笠」というお部屋でいただきます。このお部屋も素敵でした。洋食と日本食と茶粥定食の中から選ぶのですが迷いに迷って洋食に。
水回りもクラシックで使いやすく、しかも清潔この上ありません。正面玄関へのエントランス左には、日本庭園の整備とチャペルの改修が行われていました。
景色は素晴らしいです。先述の北川沿いで、緑がキラキラ~。8Fと決して高層階ではないのですが、それがかえって緑に近くて。
シャンプー、リンス、ボディシャンプーはアジアな香りのAYURA。部屋からの眺めもよい。調度品も申し分ないし、冷蔵庫内にはなんとシャンパンまで入っている!
ホテル側の計らいで、禁煙ツインルームを シングルユースで使わせていただけることに・・・ 通された部屋の窓からは、先ほど 水上バスで移動した大川が眺められます。
ルームサービスはとてもおいしかったです。もーちんのハイチェアは用意してもらえませんでした。椅子もセッティングしていってほしかったなー。
自称全国ホテル朝食焼き魚評論家の身として驚いたのは朝食に「金目鯛と思われる切り身」が出ていたこと。もう一品も「育ちのよさそうな鮭の切り身」だった。
お部屋からの眺めはオーシャンビューで鳴門大橋が見えます。ブルガリのアメニティーグッズが置かれていました。ブルガリの香りが好きなので、嬉しい限りです。
淡路島の南端に位置するため、部屋の窓から鳴門大橋が近くに見え、その割に車どおりも少なく、隠れ家的なムードがあるんです。部屋からの眺め。鳴門海峡大橋が美しい
夕食はカドー・ドゥ・ラ・メールというホテル併設レストラン。どの料理も淡路産の野菜や牛肉をふんだんに使い、素材の旨みを十分に生かした調理は絶品でした。
今回お世話になった「ホテルアナガ」さんは、この2点がバッチリでした。さすが、ルレ・エ・シャトーに登録されているだけあるなと思いました。
柔らかくてあま~い神戸牛が。心憎い趣向です!ガル~!大好物の鮑がワカメの絨毯に乗って登場です!!?やわらか~い?赤だしのお味噌汁とたこ飯が、これまた合います!
お部屋のミニバーには、エスプレッツマシーンが完備してあるんだけど、使い方わかんないし!!(笑)DVD/CDプレイヤーも完備されています。
DVDは、当日チェックインの際に先着順に有料で貸し出しあり ってな、感じだったかな~ ミナミに泊まるなら、いい感じかなってホテルでしたん
昼チェックインして16時開演までホテルでごろごろ、窓から目の前に新歌舞伎座が見えます。おや、通天閣も見えます。
子供のパジャマも連絡すれば貸してもらえたし、しかも歯ブラシセット、体を洗うスポンジ、スリッパまで子ども用をもらえました~。夜景もキレイで親子4人で眺めてました
なぜかお部屋はたたみにベッド。エスプレッソマシーンが置いてあってこれが結構気に入りました。部屋のお風呂は使用せず、スパの大浴場を使用してました。
出てくるお料理は どれも全て作りたての熱々! で大満足!作り置きしたお料理は全くなく すべて出来立てほかほかで本当に美味しく頂きました。
「寝室はこちらになっております」 ええ(◎。◎; まだもう一つ部屋があるの!? ありゃ~(@@ もう人が寝ているのかと思うほど膨れたお布団。その向こうがお風呂。
縁側のある日本建築とレンガ造りの洋館、庭には、稲荷神社の鳥居があり、ある意味むちゃくちゃだが、庭で贅沢にコーヒーを飲みつつ、くつろぐのであった。
一度は行きたいと思いながら、なかなか機会がなかったのですが、ある会合があり、行って参りました。うわさには聞いておりましたが、すばらしいお庭です。
楽々荘には「チンギアーレ」というイタリアンがあります。東山にある有名なイタリアン「イルギオットーネ」で修行されたシェフが勤めてらっしゃるそうです。
那須岳のふもとのにはハイキングにうってつけの見事なポイントがたくさんあります。ブナの森の上にのぞいた赤く色づいた那須岳を遠望しながら散策を楽しむ旅。
滞在の2日目、最初の終日フリーの日にヒナイサーラの滝トレッキングツアーを選びました。 ヒナイサーラの滝は落差54メートル、沖縄県で落差最大の滝です。
この島を知ったのは初めて沖縄石垣島に旅行した時。飛行機の窓から見た島々の中でとびきり美しい色の海を持つ島。それがこの島だったのです。
館内と、離れに露天風呂がありました。離れの露天風呂のまわりには枯れかけた木が数本ひょろりと生えていて、一面に枯葉が・・・。
鹿児島に向かう前にもう一箇所、由布院によることにしました。庄屋の館、こちらはTVなどでも取材がたくさん来た旅館のようです。
色とりどりの花が自然のままに咲き乱れていて、造られた庭にはない趣があり、今度はぜひ一泊してみたいお宿です。
「大谷山荘」はさすがに評判のよい宿らしく、到着からチェックイン、部屋の案内はスムースで、接遇も非常に好ましいものであった。
白いもやは温泉の湯気と川にかかる霧。 夕方には向かいの旅館が軒並み明かりをつけ始めるのですごくムードがあります。
そういえばこの界隈の温泉は手形を発行していて3軒までは1100円で入れます。記念になる木製手形だと1300円なり~道の駅・温泉宿で購入できます。
共同浴場というのは旅館のお風呂よりも人々を解放的にさせるのでしょうか・・・。ここにも大胆かつ優雅なおば様たち多数・・・
浴室へのドアを開けると浴槽を見下ろす感じになります。中は横に広く、草木があったらジャングル風呂になるのに!ってくらい岩まみれでワイルドな感じです。
紀伊山地の霊場と参詣道が世界遺産に登録され、その中にある「湯の峰温泉のつぼ湯」貸切のお風呂で大人一人750円。川に降りたところにお風呂があります。
早春の湯河原温泉旅行記です。老舗旅館「藤田屋」滞在記録をこれでもかと。湯河原観光も少々。
宿泊したお部屋は「姫娑羅」和室10帖と和のツイン12帖。檜の露天風呂付き月見台のあるお部屋です。月見台というのが風情があってなんともロマンチックです。
まずは先付「百合根豆腐」と磯盛など・・・。一口食べて「これはただ者じゃないかも?」と感じさせるこのひと品。
2008.10.31~11.02 帰草してきた。紅葉の吾妻渓谷を散策してみた。
泊まった旅館は「豊島屋」でした。http://www.tosimaya.co.jp/旅館の外観を撮るの忘れますた。wwwまぁ、仕事じゃないし…ってことでお許しを…。(^^ゞ
栃木県,温泉
GWの鬼怒川温泉旅行記。「鬼怒川パークホテルズ」滞在記録と鬼怒川観光を少々。グルメ情報もそれなりに。
「泉響の湯」に入りました。ラッキーなことに貸切状態~~~。扉を開けると、「うわー天井高~!」「いい香り~!」そんな感想を持ちつつ、ぬるめの掛け湯をして、いざ。
蔦温泉特徴源 泉掛け流し 無色無臭源泉からお湯が空気に触れることがないので、最初は熱く感じますが、徐々に快適になります。
「泉響の湯」もかなり広いです。 こちらも湯船の底から源泉が湧き出しています。洗い場には特徴がありますね。 皆さんここを囲んで体を洗います
ブナ材とヒバ材造りの大浴場です。無色無臭のお湯で、ちょっと熱めですがいいお湯です。ただ、身体の洗い場が個々の場所がなく、軽く洗って温まるお風呂です。
ぶなを使用した湯船の底からは、ぶくぶくとたまに水泡が出ております。これは源泉が湧き出ており隙間から泡となり出てきているのですね。
テレビなどに出て人気の「漁火館」で入浴しました。料理が超旨いと評判。入浴料は500円。内風呂です。奥は露天風呂で海が目の前。函館山や青森の下北半島まで見えました
内風呂源泉掛け流し~。サウナと水風呂もありました 浴室は本当にきれいでした。露天風呂も掛け流し。ただ、このお宿はトイレと洗面所は共同なので注意。
ここの浴室は、いい感じだ。8Fの露天風呂は、海に面していて、ガラス張りなので、開放感もありOK!1Fのフロも、そこそこに広く、お湯加減も良い。
中に入ればそこはほぼ銭湯です。脱衣所の奥に洗い場と浴槽のある至ってシンプルなつくりです。露天風呂なんてもちろんありません。
大浴場と露天風呂。大浴場は源泉で、足痛くなるくらい、すっごく熱かった。水で温度調節できるんだけど、なんかもったいない。
洞窟風呂への入り口は二つ、そのうちの一つがこれ 洞窟風呂の内部、かなり薄暗くて、コンデジではキツイ。ストロボは、湯気があって無理だし・・・、限界かなぁ。
こんなにすばらしいお風呂も珍しいですというほど、かくれんぼできるようなお風呂や、樹年齢約650年の松の丸太湯(木の株をくりぬいたお風呂)はすっばらしかったです。
2階にはジャグジーが二つと露天風呂、休み場があります。とにかく広いし楽しくて、これが500円で入れるというのは凄いと思います。
女性はまず1Fからでしたが、かなり広くいろんな種類のお風呂があり大人げなくウキウキしました。特に露天風呂が最高!
入ってみると期待通り?の泉質で、普通のお風呂に入っているのとそう変わりなし。ただ湯量が多いとみえて、大きな浴槽に温水プールまである。
香りも良く、足を入れるとぬるつる感を感じることができ、体も温まって、モール泉らしいなかなか良いお湯だったという印象です。
なるほど、ふつうの鉱物性温泉と違うんだ~。琥珀色でちょっと黒っぽいような感じもするお湯は、とろんとなめらか。ほんと、湯あたりがとてもやさしい♪
浴場は2階建てでとても広いです。泉質はモール泉。一昔前は、モール泉は世界で2か所しかないと言われ、その一つが十勝川温泉だったそうです。ちなみに
ここ泉質は世界的にも非常に珍しいモール温泉です。植物起源の有機質を含んだ温泉のことで、世界でドイツにある温泉と、ここ十勝川温泉の2ヶ所しかなんですって。
私、初めてモール泉に入りました! 茶褐色のそのお湯は、びっくりするくらいに本当に刺激が少ない! やわらかくて、乳液入りの化粧水に包まれてる感じ。
足湯 ぽっぽ湯 屋根も付いているので雨の日でも安心♪24時間、年中入ることができます。ナトリウム-塩化物泉のお湯はぬるめだけど温まるョ
湯は良かったでーす(汗 前日、三香温泉で感動しちゃってるしね(笑(追記:でも、ペンション全体の雰囲気はすごく良かったです!コンドミニアムもあり、よさげでした♪)
店内から気になっていた駅となりにある≪ぽっぽ湯≫でワタシだけ入浴を… 42度の熱めなんだけど、摩周温泉からの湯で気持ちよかったぁ
大浴場は古い温泉宿っぽいとこでしたが、綺麗だったし充分充分♪♪泉質は柔らかめの無色透明なお湯。子供もゆっくり入れるぐらいの温度でのんびりと楽しめました。
少々、古びているが、スタッフの感じは良かったのである。湯もしっかりコシの据わった??コッテリ湯であった。一人旅では街中に泊まった方が何かと便利なのである。
まずは中村屋。ここで湯めぐり手形を1200円で購入。そうすれば幌加温泉の2軒の宿を含めた8軒の宿の中から3軒のお風呂に入れます。
隅に小さな浴槽が有って、こちらはちょっと熱めの44度位で腰まで浸かりましたが、其れでも数分が限界でした。入浴料500円と安いのですが、アメニティーは揃ってました
温泉も混浴露天風呂があるんですが、景色もよくてお湯も源泉かけ流しでとっても良い湯なんですよね。
泉質は若干の白濁と若干の硫黄臭があります。雪の季節に露天風呂に入ると、目の前に雪が降り積もり、風情があって宜しいです。夜は夜で満天の星空を楽しむことができます。
日帰り入浴は、一人500円。木の温もりが感じられる和風の廊下の奥に大浴場がありました。ただ・・・私の大好きな露天風呂は・・・残念ながら「混浴」でした・・・
ココの温泉は無色澄明無味無臭なので、断定は出来ないのだがカラン口に白い成分付きが見られるので温泉水使用かと思われる。
硫黄臭を感じ、温度も適温、酸味もある温泉、景観も良くて今までの温泉の中でも最上級です。 この先は足湯になっていますので、お気軽に訪れてみてはいかがでしょう。
内風呂は源泉100%で43度風呂と加水の風呂。00年に造った露天風呂は源泉100%で以前よりぬるく心地よかったです。相変わらず湯温調整が難しそう。
きもちいいです。。登別温泉やっぱしいいなぁぁぁぁ内湯にもっかい入って。。ガシガシちゃんと洗ってでました硫黄泉は。。上がった後に硫黄のかほりするからね。。
白濁した濁り湯でちょっと舐めると柑橘類っぽい味がしました。このいかにも温泉ですよといったお湯が湯船に絶えず注がれていてどんどん流れ出ている気前の良さ。
川湯温泉といえば、白濁した硫黄泉という印象を持っていましたが、ここの湯は、重曹泉。ふっと薬品臭が漂う薄茶色の湯で体はつるつる。いいお湯でした。
自家源泉掛け流しの明ばん緑ばん泉。PH1.76の強酸性で、舐めると酸っぱいの。木漏れ日の差す森に面した、静かな露天風呂でした。
温泉街には多くの旅館やホテルがあるがその中でここの共同湯はまるで異質な世界のようです・・・・この温泉のお湯はPH1.8でものすごく”えぐいお湯”です
入浴料も250円とリーズナブルですしね。ちなみに泉質は近くに硫黄山があるだけあって硫黄泉です。顔についた水滴を舐めただけでも凄い酸味がしました。
同じ成分が入っている温泉でも、その地方や源泉にもよるのですが、この御園ホテルのお湯はプンプンと硫黄臭(硫黄の香り♪)が匂っていました。
お湯は黄土色をしていて良い香りがしました。泉質は含重曹石膏食塩泉で、洞爺湖温泉利用共同組合により集中管理されている源泉を利用しています。
お風呂はいいお湯でしたよ。ここは無色透明なお湯で、お肌ツルツルです^^男湯と女湯が入替え制で、次の日入ったお風呂は写真通りのお風呂でした^^
温泉の温度は約70℃となっておりますので火傷等には十分お気を付け下さいという注意書きもありました。横には温泉分析書も掲示されています。
洞爺湖温泉「湖畔亭」に宿泊。泉質は塩化物泉・硫酸塩泉・炭酸水素塩泉の混合泉。深夜男女の風呂は入れ替わります。サウナは3人程度。露天にかけながし湯があります。
湖畔に面しており景色の眺めが良いお部屋でした 夕食を頂いた後は、温泉に入りました 泉質は「ナトリウム・カルシウムー炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物温泉」だそうです。
微妙に緑みを帯びた透明の湯船に竹筒を利用した湯口から52.8℃(計測時以下略)、pH6.9(52℃以下に自然冷却して計測)の湯が約10?/分程度注いでいる。
そしてもう1つの足湯へ。「太郎の湯」 ここが3つの中で1番硫黄のにおいのする泉質でした。かなり熱めで体がぽっかぽかになりました^^
開放感があり、明るい感じの清潔な お風呂。ただ、使ったお湯は・・・、印象が薄い~!はっきりと 肌に訴えてくる泉質ではなく、いまいち、評価のし難いお湯ですね~
脱衣場から浴場までの間に、広い洗面所(アメニティやドライヤーがそろっていました)と休憩スペース。洗面所の所には、水とウーロン茶のサービスがありました。
お湯が滝のように川に流れで、温泉タマゴも数分で食べ頃、体を温める効果により、血行を良くし「万病予防」冷え性、関節痛、高齢者や病後の回復と言うこと無しですね。
露天風呂は空気が爽やかでとても気持ちの良いものでした。二つの四角い浴槽は、片方が熱い風呂で大きい方はぬるい風呂と書いてありましたが、熱い方も丁度良い感じでした。
大浴場は湯船が二つあり、左側が熱めそして、右側はぬるめとなっています。仕切りの一部がお湯の通り道となっていてそこをお湯が通ることでお湯を冷ましています。
濁り湯の浴槽左をあつ湯、浴槽右をぬる湯と呼んでおく。湯口から51.9℃、pH6.2の湯があつ湯に約7?/分ほど注いでいる。知覚的には、金気臭、金気炭酸味・塩味。
足湯ではなく「ゴジラの手湯」 低い位置にあれば最近流行りの足湯となるんでしょうけど、腰あたりにある高さなので「手湯」となっていました。
高台にあるので夕陽が一望できる景観からこの名前になったそうで、営業期間は6月から10月迄で、泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で、無色透明の温泉のようです
女性に嬉しい 美白の湯。 お湯はサラサラ、少しずつ違う温度で、寝湯もある♪ 階段を上がると露天風呂もあるけど 寒いし暗いし、誰も行かないので断念。
翌朝一人で温泉へ。内風呂でもこんな感じ。露天風呂はこんな感じ。露天風呂好きなトミーは朝の4時半にここに一人で浸かり、「幸せ~」とのんびりしていました。
ここには過去に何度も来ているが、本当につるつるになる名湯として有名。アルカリ性のお湯で、肌が本当につるつるして、ゆっくりくつろげる。
露天風呂は、大きくはないですが、湯船の高さが心地良かったです☆お湯は、単純硫黄泉で、ほんのり硫黄の香りがしますが、肌はスベスベになります。
ここの泉質は、おいらの大好きな硫黄泉です♪…と思いきや、今一度調べてみるとアルカリ性単純泉になってます。でも、確かに硫黄の匂いもしたはずでした。
全部で3つ大浴場があるんだけど、屋上7Fには露天のみのお風呂と屋内のお風呂の2ヵ所あります。雪景色を見ながらゆったりと♪でも、1番良かったのは2Fのお風呂でした
階段を登った3階にある露天は柵で囲まれ、せっかくの景色が見えなくて残念な造り しかし、露天は内風呂に比べさらに茶色い細かな湯の花が多く舞う
ほんのりと硫黄のにおいのする温泉は気持ちよい♪体が温まり、血液の循環が良くなるから筋肉がやわらぎ、肩こりや腰痛にも良し。
なかなか珍しい湯の花がたくさん浮遊してました!!この辺りは渓谷で冬場はマイナス20度以下は当たり前、渓谷を眺めながらの露天風呂は最高でした!!
この温泉は約1キロ離れた山中から74度で湧き出る湯元『ササの湯』から引いた源泉をそのまま 温度調節用の浴槽から掛け流す源泉100%放流型の湯です