いっつも旅館やホテルに行って、気になるのがバスルーム。アメニティの揃いっぷりより、デザイン見るのが大好き。瑠璃光さん、やっぱり素敵!!
料理は海の幸はもちろん それ以外もおいしいものが多かったですね~ 寿司は直接にぎってもらいました。
お部屋もスゴク広かった。(6人部屋だから当たり前だけど!)お部屋が大中小3部屋+バスルーム、トイレも別々。全てがゆったりした造りで、とても快適。
高台の、眺望の良い所に建っています。お部屋からの眺め。中はこんな感じで、良い雰囲気です。夜景も綺麗でしたよ。
たまにはあやねはパパさんと温泉タイム。ここはぬるめのお風呂があるので子連れにもやさしい。ディナーは「日本料理」「鉄板焼き」「中華」「フレンチ」からチョイス。
すべての部屋が甲府盆地を望む造りになっていて、本当に夜景が美しい。時期もよく、桃の花と桜の花が満開で、ほんと桃源郷ってこんな感じなのかな~って思うほど。
日帰り入浴だと人が沢山いて、落ち着いてゆっくりのんびり満喫できなくて、損のような感じがして平日に宿泊することに!
大阪の朝食バイキングでたこ焼きが初めてありませんでした。チェックイン~チェックアウトまでホテルの従業員の方の接客や応対に大変満足することの出来たホテルです。
カナたちの部屋は、ツインルーム・Lフロア。エンジのクッションが、ステキですね。窓からの景色です。正面は、そごう心斎橋本店です。
お部屋はこんな感じです。さっそく冷蔵庫とかみたりして、目指すは32Fのスカイクルーザーへ。ベイリーズのミルク割を暖めたホットベイリーズミルクが美味しかったです。
こちらはバスルーム シャワーブースはありませんでした。↑フロア専用のエグゼクティブラウンジ 朝食・ティータイムは、こちらで頂きました。
32階なので、ちょっと近くのビルを見下ろしたりも出来ます。窓辺の席に座って、窓の外を覗いてみました。ビルばっかりですが、いい眺め。ちょっと贅沢な気分になります。
今回はエグゼクティブルームに泊まった。障子や襖といった和風の設えとモダンな家具がかもし出す独特な雰囲気が素敵。
建物自体は古いですが(京都の旅館は、それがまたいい)、水周りは改装されていますし、手入れは行き届いています。
純和風檜造りの建物。きめ細かいおもてなしに 京の心が息づいているようで。。。何かしら なつかしさを覚える 静かなひとときを過ごしました。
朝は、朝風呂に入って、恒例3杯飯でお腹いっぱい。あんかけの豆腐はちょっと火が入り過ぎの感じでいまいち。
今回のお部屋は2間 内風呂?ありで、坪庭がついていたりしています。烏丸御池の道を入ってすぐなのに、ものすごく閑静。下界とは隔絶された感を堪能できそう!!
縄文時代や室町時代の置物がそっとあったり、カルテェの時計やバング&オルフセンの電話があったりと、新旧全てが溶け込んだ、これこそが俵屋のさりげない心地よさ。
そして鱧!おぉ、京都の夏はこれがなくっちゃね。鱧のお鍋、美味しいぃぃぃ!夏の暑い時に鍋?って思うかもしれないのですが、これが案外嬉しいもんです。
メインは湯豆腐。炭で温められた状態で供されます。1人当たり5,6切れと、たっぷり入っています。この湯豆腐がとっても美味しい!朝から湯豆腐って、いいですね。
お風呂は1階に2箇所。予約制の家族風呂になっている。しかも風呂番さんがいらして、時間の管理からカギの管理、1組入ったらちゃんと軽く掃除してくれているようだ。
夜の懐石、朝の湯豆腐とも、文句のつけようのないおいしさでした。確かにお値段はするけど、夕朝食コミだから、普段のホテル+外食とそんなに差はないような気もする。
コンパクトながらスタイリッシュな洗面所・トイレスペース。ダブルシンクではないけれど、大人数での宿泊ではないので私的には問題じゃありません。
お部屋の中は、落ち着いた雰囲気でソファがあるのが嬉しかったな たくさん歩いてお部屋に帰ってきた時にこのソファでくつろいでリラックスできました
京都ブライトンホテルの風呂も広くって快適でした。シャワーも心地よい感じ(゚▽゚=o)♪アメニティはもう少し力を入れてほしかったですね。
ホテルスタッフの方々の対応は完璧でした。(ドライヤーの件ではなく)物腰も柔らかく質問には的確に答えてくれるし、てきぱきと動いていただきました。
ご飯はおいしかったですが、普通でした。ただ、デザートに置いてあったフルーツがとてもおいしかった!すっごく瑞々しくて甘くて・・・
飛び石を連想させるような絨毯に布団をイメージさせるようなベッドカバーホテルって雰囲気じゃなくて旅館に泊まったような気分です。妙に落ち着きました。
京都の送り火 がこの16日(日曜日)にありますが。この部屋の正面には「大文字」がしっかりとその姿を横たえておりこのシーズンはベストだといえます。
ちなみにこの部屋で1泊朝食付きで10,000円 楽天ポイント10倍でした。ユニットバスでしたが一通りのアメニティも揃っているし、清潔だしなかなか大満足。
1人4000円の部屋なので そんなに期待はしてなかったがベットが羽毛布団の良いタイプの部屋だった(嬉)寝心地いいよー(涙)
今回は、食事は外で食べるつもりなので、単に宿泊だけ。ここは、全室LANが使えるため、ブログを書くのは簡単。(笑)
レセプションはマーブルストーンによる重厚な造り。コンシェルジュも頼りになるとの評判である。ベルも教育が行き届いており、地下駐車場も比較的広く使いやすい。
さすが、高級ホテル…部屋のセンスもいいし、バスルームも良い。バスタブの他にガラス張りのシャワールームもある。大きな窓の外は、京都の街が広がる…
朝食は、和・洋選べます。私達は17階のオリゾンテで、洋食のバイキングにしました。卵料理は、オーダーでつくっていただけます。
ルームキーがないとこの階には行けません 広さが伝わりませんが広いんですよ お風呂も洗い場もありひろびろです アメニティはフェラガモです。
こちらのホテルの嬉しいのがシングルルーム以外バスタブに洗い場があります、沖縄の日航アリビラもそうでしたね。
今夜の一番のお気に入りはコレでした(^^ 鱧の冷やしパスタ♪ 骨裁ちして湯引きしてあるけど身は超プリプリ♪ 最高の食事でした(^^
ホテルは清潔感があってよかったですよ。広さでは他のホテルと散々悩んだのですが、観光して帰ってきて寝るだけだったので全然問題ないです。
シングルで予約してたのですが、部屋があまりにタバコ臭かったため、部屋替えお願いすると、、、広々な部屋にしてくれました。。w(クレーマーでは無い。。)
キャッスルビューのツインのお部屋でした。お部屋に入ると、、、、ゴミ箱のそばに丸めたティッシュが落ちています。まったく。。。。。。
嵐山の嵐亭という老舗料亭の系列ホテルだそうです。部屋も立派で、新阪急よりぜんぜん上。お部屋は決して広くないですが、狭くも感じません、正統派のシティホテルです。
本日は 京都センチュリーホテルに宿泊しています。こんな部屋です。実は、高屋工務店で新築を建てたお施主様から無料宿泊券を頂きました。
こんな感じで、ツインというには広い! 荷物を置きまくっても、全っ然余裕~♪ ユニットバスも広々、クローゼットも広々。
大きなホテルですので、お部屋に着くまでは迷路のようです。↓お部屋は本館の7階でした。しばらく来ない間に本館も綺麗に改装されたようです。
さて、今回のお部屋は。エグゼグティブフロアの ジュニアスイート のお部屋 (〃▽〃)禁煙フロアの落ち着いた室内は、窓から中庭が見えますー。
アメニティはBVLGARIのEau Parfumee(最後のeはアクサン付き)の白茶シリーズ。この入れ物、大きすぎて、シャワーの棚に置きづらい。
アメニティは備え付けですが、チープ感の無さが好き♪ 部屋の窓(南側)からは京都市内~大阪北部が一望
ここの無料のお水はデカイ!1?のペットボトルでした こんな立派な 祇園辻利の玉露とほうじ茶が置いてありましたよ これが、噂のエスプレッソマシン、美味しかった
反対側に位置する バスタブとシャワーの写真を撮り忘れたのだけどシャワーが上からの固定と ホースで動かせるのと2in1式で 使いやすかったデス
キレイでステキなホテルでした そして、1人なのになぜかツイン 広々してて逆に淋しかったよぉ(´;ω;`)
新都ホテルは外観ちょっと古い・・・・ でも入るとなかなか綺麗でホッ 大きなホテルだけあって、フロントも大きい。外人さんのお客さんが多いことにもびっくり!!
京都駅のすぐ裏で、ほんと便利でした。見た目は古い感じがしたけど、運よく新館の方に泊めてもらえて、ほんと素敵な部屋でした
ジジ、ババの部屋は12階の中央あたり、琵琶湖のパノラマは左に比叡山、中央奥には近江富士、右手には4.8?にも及ぶ大津湖岸なぎさ公園が一望千里で、快適!!
ホテルの客室はすべてがレイクサイドビューです。この日はお天気が良く、眺めの良いベランダからは、比叡山、三上山、琵琶湖大橋、浜大津港の遊覧船がよく見えました。
ここには屋外にプールがあるので家族連れ(「おじいちゃん、おばあちゃんと孫達」という組み合わせが多かった)で混雑。あちこち走り回ったり、温泉では泳いだり
玄関脇を左手に行くと変わった噴水?がある。直径1.2mほどの円形岩が噴水に吹き上げられてゆっくりと回っている。岩の重さを聞いてびっくり!何と2トンだという。
夕食も朝食もバイキング形式ですが、旅館や民宿だと量が多くて食べられないものもけっこうあって、ここだと種類が多いし、好みに合わせられるので気に入っています。
ツインベットと、ソファー兼のエキストラベットがあります。固めのベットで、寝心地がよかったです。食事は、バイキングで、食べ放題お酒類は、飲み放題で、払い放題です。
ホテルナガシマは、すごくきれいなホテルで「湯あみの島」という温泉施設がホテルナガシマ内にあるのでとっても便利です。朝夕のバイキングも種類も豊富で良かったです。
色んな趣向のお風呂があり、一日ゆっくりできそうですが貧乏性な私達一時間で切り上げ夕食です。お料理もおいしかったし食材も高級なものが使われていました。
ホテルにある温泉・瀧の湯に行きました~!!泳げそうなほど広い浴槽にサウナ、外には水風呂、ジャグジー、露天風呂・岩の湯もあって大満足しましたよ。
本館は4F~12Fが宿泊階。各階の部屋は廊下を挟んで海側と陸側にある。私達は8F海側の部屋。天気がよければ知多半島、中部新国際空港、志摩半島が一望できるという。
ここの旅館の日帰り入浴料はちょっと高めの1300円!でも温泉博士があればこれもタダなんですよ~。ちょっと塩素臭さはあったものの、なかなか気持ちのいい温泉でした。
利用したのは日帰りご昼食プラン「旬の華籠」(5,000円)料理は大変満足でき、美味しかったです。ただ、個人的に残念だったのが、入浴サービスが付いていないこと。
海の見える眺望は心癒され足湯で心癒されるお部屋~~ウェルカム茶菓子と共に、、お稲荷さん?稲荷寿司が出てきました~~ふむ・・・
でもね、絶品だったんですよ。だし汁が最高においしかった!!料理は全体的に薄味かなと思いました。ありがたーい♪(私、薄味好みなので)
外観よりも実際中へ入ると印象がすごく良くてとっても綺麗な旅館でした 着いてすぐに足湯、露天風呂へ入ってたーっぷりの昼食
とにかく、ここはこ~んな芝生の小山があったり 施設内のホテルノースウイングの部屋から見える風景はこ~んなだったり で、「緑に癒される」にはうってつけの場所です。
ゴルフの練習場からショートコース、ゴーカートや芝そり、バンジージャンプのような娯楽施設も。1日中たっぷり遊べそう ホテルの部屋からの眺め 景色い~い
帰り際、お玄関に用意された靴に足をしのばせますと、なんとほんのり人肌に暖めてありました。最後まで気配りを忘れない名宿「あさば」。
いつもながら、部屋付きの女性がとてもいいんです。つかず離れず。気取ることなく親しみ深い人柄。しゃきしゃき、てきぱきなのに、やわらかい空気感があって。
ここのお宿のウリはなんといっても、飯!アジのつみれ汁、あなごの黒米寿司、鮎の塩焼き等など、どれもほんとーに絶品で。和紙に書かれたコースメニューの数、堂々計14品
今回の旅館は、なかなかいい所でした。部屋に掛け流しの湯の露天風呂が付いているのはおすすめ。朝起きてすぐに露天風呂は最高で、一瞬で目が覚めて気持ちいい!
さっそく大浴場へ打たせ湯、ジャグジー、超音波とクアハウスのようでのんびーり館内も何気ない装飾と素敵なお庭があり和風の感じがとてもよかったです。
ベットのほかに和室もあるのでございます。ちなみにこちらにお布団をしいても寝られます。普段ベットのあたしは、こっちに布団をいっぱい敷いて埋もれて寝ました。
宿に到着するとお抹茶とお菓子。お抹茶好きなので嬉しかったです。お部屋には昆布茶とお菓子。そうそう、昆布茶も名物のようでした
お風呂、食事、部屋、サービスとも申し分ない、まさにおもてなしの宿だったのですが、今回は少しばかり前回とは違っていることもありました。
こちらのお宿は露天風呂付きの大浴場2箇所のほかに家族風呂も数多く、全部で25箇所ものお風呂があります。家族風呂といえども露天付きでどのお風呂も素敵でした。
この旅館に決めた理由は海まで2分という立地の良さ 新しく開放的に設計された建物 全てのお部屋がオーシャンビューで見晴らしの良いところ
わくわくの大浴場へ またまた 着替えて 今度はお部屋にあった 作務衣に。 お風呂はず~~~っと入ってられそうな ちょうどぃぃ温度
肉料理は牛サーロインでした。1日目洋食だったお客様にも満足いただけるよう、味付けや素材など気を使っているのが良くわかります。3日目はどうなるのだろう?
オーストラリア牛、地鶏、もち豚の3種ステーキ。左の黄色いのはグラタン、右側はラタトゥユ。(プリンスでは必ず出てくるような)この牛、とても柔らかくておいしかった。
1泊1人2食付きで10000円。なんと、check in時に雨が降ってると1000円引き。来てみるまでは雨ってこともあるかもと思ったけれど、晴れててよかった。
テーブルに並べられた料理のほかに、チケットを一人3枚渡され、出来たてコーナーから好きなものを自分で選んで持ってこれるというハーフバイキングスタイル。
還暦のお祝いも銀水荘を利用しており、丁寧な対応にいたく感激したので、今回も寄せてもらうことにした。夕食はお祝いの水引の付いた伊勢海老のお刺身。
とにかくアメニティが充実 女性は 何も持って行かなくていいですよ! それと 驚いたのは 車の窓拭き チェックアウトの際に サービスでやって下さいました
泊まった稲取銀水荘は評判どおり、オーシャンビューの部屋だし チェックイン時から従業員の対応も良く 気配りはさすが
入浴時の手すり、風呂内にはベンチ、体を洗う際には大きな椅子が用意してあるし赤ちゃんにはベビーソープとベビーチェアがありました。嬉しい配慮ですね
ロビーが広くてお土産屋さんも多く、またちょっとした遊園地もあるので(雨で我々は利用できませんでしたが)、ホテル内で色々と時間がつぶせます。
赤ちゃん用の授乳室は個室のため満室だとしばらく待たないといけないのが不便ですが、おむつ専用ゴミ箱があったのは大変うれしかったです。
伊東近辺は一泊6800円ですが、ニューフジヤは飲み放題(ビール・焼酎・日本酒・ワイン・ウイスキー)、食べ放題付で年間いつでも9800円 我々にはピッタリです。
その他カラオケ、卓球など無料だし、温泉やプールもあるリゾート型ホテル♪多少古さは否めませんが海も歩いてすぐだし家族連れには充分楽しめるホテルだと思います
お待ちかねの夕飯はバイキングなり~ 値段の割りに品数豊富で良いんじゃないっすか 飲み物も飲み放題なので、ビールがぶ飲みヤッホー
お部屋で、懐石料理なんて豪勢すぎる 右端と左端には飛騨牛 右が飛騨牛しゃぶしゃぶ 左が飛騨牛焼き 肉づくし 。
<紗々羅その2・いっきゅうさんプラン>女性に大人気のゆったりのんびりスペシャルな滞在が期待できる「いきゅうさんプラン」を体験しました。
ベランダにかけながしの露天風呂が付いていて、とっても快適。ま~、外から見えるといえば見えるけど、しかたない!
今年は下呂温泉でも最も有名な水明館に宿泊しました。夏休みに入り、家族連れ等で賑っていました。浴場も3ヶ所にあり、露天風呂や展望風呂もあり温泉を満喫出来ました。
日曜の2時頃のせいか露天風呂に入っているのは6~7人ほどで、ゆったりと入れました。温泉は本当に肌に気持ちのよいお湯でした。
お湯が素晴らしい。ヌルヌル感がすごい。アルカリ泉だが、アルカリを示すPHが9以上というお湯なので、ぬめりがすごい。まるでローションのような肌ざわり。
)ホテルから駅まで送迎バスが出ているって聞いてこれはベンリだわ~って即決しました^^こちらのホテルは規模が大きくて、お部屋のタイプも沢山あるのが嬉しいです。
アルカリ単純泉で内湯は42度で快適 露天はオール石製で高級仕様 循環、沸かし だけど中々良い。
ここは【飛騨物産館】というお土産屋さんがあり、館内だけでも充分に楽しめます。高山のホテルは何軒か泊まらせていただきましたがオススメホテルのうちの1つです♪
夕食は早めに6時~。外がまだ、明るい内から味わう和風懐石、なかなか、おつですなぁ。お伴もは、高山の地酒、大吟醸「氷室」。
夕食後にまたまた混浴“山峡槍の湯”に。でも、誰も居ません!この100人は入れるであろう露天に私達二人だけ貸し切り状態でもこんな贅沢はありません。ずーと二人です!
とっても落ち着いた良い雰囲気のホテルでした♪初!混浴風呂体験しちゃいましたー♪でもね、バスタオルOKなので、大丈夫でしたよー!
大浴場は広く新しく清潔でした。料理はそこそこです。朝食のとき、目の前で出し巻き玉子を作ってくれたのが印象的でした。
江戸時代、油屋さん→湯屋→湯宿になったという、歴史のあるこちらのお宿は、昨年リニューアルしたばかりということで、館内もとてもきれいで、清潔感があり好印象。
なぜかトイレが変な匂いがしたんだよね・・。下水管が古いからかな?。部屋は無臭なんだけどトイレにもお香かなんか置いた方が良いと思う。
洗い場のシャワーやカランからはもちろん各部屋のユニットバスや洗面台から出るお湯もすべて源泉掛け流しという常識外れの湯量。
日本中で一番山深いと言われる、南アルプスの渓流育ちの岩魚(いわな)でしょうか。串刺しにして、目の前で焼き上げました。肉と野菜類のバランスも良かったです。
山の中で、脇を川が流れているので、食事も山・川の幸がふんだんで、期待していた以上のレベルです。あとは、武田信玄のころからの秘湯(?)という温泉・・・。
石原裕次郎の写真等が飾ってありました。裕次郎は昭和36年志賀高原でスキーをしていて骨折したとき、6月3日から7月27日までこの下部ホテルで療養をしていました。
夕食後のロビーでは、従業員の方達による太鼓の演奏と餅つきでのおもてなしに。その中で、餅つきでは、衣装とフェイスペインティングも楽しませて頂きました。
従業員の方達は、みんな、にこやかで、とっても親切でした 温泉も、身体にス~っとなじんでくる感じで、でもちょっと硫黄の匂いもしていて、とっても入りやすかったです。
男性用化粧品。ちゃんとシェービングフォームまでありました。しかし、花の風にあったような手元まで届く鏡が無く、近眼の私にはちょっと使いづらかったです。
なんだこれ~~ スイートルーム?? 社長のデスクみたいのとか・・ 会議用テーブルとか・・ 大きなソファーとか・・ 寝室はもちろん別でベッドのサイズがデカイ
驚いたのは、バリアフリーです。各階には車椅子専用の、広いトイレがあります。試しに使ってみたところ、流し方わからない・・・
バリアフリートイレ 東館1階に3ヶ所、西館に6ヶ所有りますし、ハンディキャップルーム4室、私が行った頃とは比べようも無いほどバリアフリー化が進んでいます。
そしてゴハン おなかが空いてたので食べるペースが速かったカシラ?? おいしかったんだけど 次の料理がでてくるのが超おそいッ
改装してハワイアンスタイルの趣向も取り入れつつ、温泉旅館っぽい雰囲気も残ってて、一応ホテルなのか、ちょっと中途半端さがある不思議なホテル(旅館?)。
めっちゃキレイな和室でした。河口湖側のバルコニーのある壁は全部ガラス張りというか窓?ご希望どおりのお部屋についてる露天風呂。
温泉は中々良い。無色、無臭の泉質だが、濃い。4g/1kg以上の、溶存成分があるから当然か。加水、加温、循環だったが(注)、しかし、湯はへたっていない。
露天風呂からは真正面に富士山が望めます。今回、ここを選んだ理由がこの露天風呂でした。ここまで見事な快晴でホントにラッキーでした。\(^o^)/
この宿から見る雄大な富士山の姿があまりにも素晴らしくそして、お料理もよく、お値段もリーズナブルだったため今回のお客様にお薦めしたというわけであります。
とくに、朝入った方の露天風呂は目の前が富士山。朝日に照らされて紅く染まる富士山を「紅富士」というそうで、透き通る青空の中、紅富士を拝んできました。
この部屋のベストポイントはなんといっても露天風呂まさに極楽気分♪ 富士山は霞んでしまっていますが眺望絶景のお風呂です。
部屋は大満足、細部までの心遣いには驚き!これでうぶやではランク的には2番目の部屋、特別室って見てみたい!星☆☆☆☆☆
露天風呂のあるデッキからのお部屋♪メッチャ天気がよかったので、雲ひとつない夕暮れの富士山の上に星が出てて、夜の露天風呂からはプラネタリウムのような夜空
最後のデザート 枝豆のブランジェが濃厚で枝豆をたっぷり使っているのが解って美味しかったです。ごちそうさまでした。
朝は仲居さんがお茶を入れに来てくれました。ホテルのお土産街で買い物をしてホテルを後にしました。荷物を車まで運んでもらい、最後までお見送りをしてもらいました。
気がつかずに通り過ぎてしまうような場所まで あらゆるところに おもてなしの心が行き届いていて、そのすべてがやり過ぎず さりげなくて、とても心地よいのです
ホテル立山では、富山の山海の幸が味わえます。食事は宿泊予約の際に和食か洋食かを選びます。新鮮な魚介類が堪能できる和食にしました。
通常の部屋より広くバス・トイレ付きの509号室です、夕食も洋食が選択出来ました。夕食のレストランでは窓の外にあの「剱岳」も見えました。久ぶりだそうです。
気に入ったのは、食前酒代わりのブルーベリー酢だった。土産として欲しかったが、瓶入りなのでひどく重くあきらめてしまった。
毎回、汐美荘にこだわるワケは・・・こちらです。愛のお食事です・・愛の為に、とってもダンディーな料理長さんがこんなにたくさんの、ミキサー食を作ってくださるんです。
幸いにもツインのシングルユースだった。仕事で訪れたとはいえ、禁煙4周年(目前)を禁煙を始めたホテルの客室で迎えることができるとは、なんと幸運なことか。
カマ塩焼きとかすごい大きくて、二人分かなーと思ったら、なんと1人に一皿。うまー ねこまたぎな二人は最後まで残って食べたのでした。
嬉しいのが、アメニテイがフェラガモなこと( ´ω` )ノ・・・キュゥ ちょっと高級感が、私の心をくすぐりました。なんせ貧乏性の私なのでね・・・(*・ノ3・)
こちらの31階から見る夕焼けは大人気とのこと。展望台からもお部屋からも確かに見事に素敵な風景。アメニティもフェラガモでちょっと嬉しい。
12.5畳の和室と10畳の和室、ゆったりしたツウィンのベッドルーム マッサージ機がありました バスルームも化粧室も2つ付いてリッチな気分を味わいました
驚いたのは、ご飯は目の前で、お釜で炊くのだ!つまり焚きだちのコシヒカリを食べれると言うなんとも贅沢な仕様に大満足であった。。。
露天風呂の写真に惹かれてこの宿に決めました。この時は、別館の方しか部屋が空いていなく 道路1本挟んだ 後ろの方の館だったので海は、遠くの方に見えるだけでした。
足湯と同じように、日本海を眺めながら、湯に浸かり最高のロケーション!!!今日は曇ってたから夕陽が隠れてたが、夕陽を眺めながらの露天風呂は、もっと気持ち良いはず!
「山のホテル」のツツジは終わりに近かったけれど、石楠花は綺麗に咲いていました。私は石楠花が大好きなので、とてもうれしかったです!
お食事iもおいしかった‥fa これは前菜です☆ほおずきが器になっていたり、朝顔のペーパークロスが敷いてあったり‥☆おしゃれですね(*^_^*)
わんこメニューもバージョンアップしていました 野菜のスープがあったので、パパが注文してくれました やっぱり、ママ達だけ美味しいご飯を食べるのは気が引けるよね・・
「花鳥」は山海の四季彩鍋と和食会席の組み合わせ、「風月」は寿司、天ぷら食べ放題にしゃぶしゃぶ。今回は2泊なのでそれぞれ両方を食べてきました。
こんな感じでお部屋に露天風呂が付いてます。小さい子連れには助かりますね。作務衣も貸してくれます。息子君が意外に似合ってて良かったです。
部屋は綺麗だし、広々としていていいのですか、ベッドとTVの位置関係、TVの角度調整に難があって、ベッドからTVが見にくいのがイマイチでした。
「強羅花壇」の代名詞ともいえる有名な柱廊空間 この右手が、お土産を扱っているブティック。こじんまりしていながら、センスの良い小物やこだわりの食品など内容は充実。
座り心地のよい椅子が2脚と小さなテーブルが置いてあります。そして驚いたのは、カーテンがボックスの中に収納されていること!眺めを邪魔するものがありません♪
洗面台のそばにおかれた石の台の上には、紙の袋に入った「アメニティー 」が。それから、旅館ですがバスローブも。テレビは本間と次の間に液晶が1台づつおいてありました
部屋に戻って待望の食事。品数が豊富で美味しくいただきました。このご飯茶碗よーーく見ると穴がポコポコ開いてます。間違ってもお茶漬けはできないですね(笑)
狭目の和室の隣にはくつろげる板の間のリビングかあり そこにテレビが置いてあるので、和室でテレビを見たくなければ閉めてしまえる所がよかったです。
チェックイン後、お風呂に入ってからゴハンです。メインはアワビの踊り焼き。生きてるアワビを蒸し焼きにします。美味しかった☆
ホテルの対応は良く、どちらの部屋も快適に過ごせたし、駅の傍だから当然、何処へいくにもアクセスが良かった。
プランはチェックインのときにビールをいただける“おつかれさまビール付”です。おつまみは、ホテル1階にあるコンビニで気になった厚切りポテトです。
残念なのはルームサービスがないこと。出不精な私には欠かせないアイテム、それがルームサービス。でも、1Fに行けばコンビニがあるからOKでした。
バスルームとシャワールームがあり、ゆったりとした空間です。アメニティーグッズたち バルコニーが付いているお部屋なので、外の空気も吸えて、気持ちがいいです~。
バスルームは広く快適です。左にシャワーブース、右に洗面所が2つあります。写真がヘタなせいですばらしさが伝わりにくいですが、お風呂からは観覧車が一望できます。
お風呂も大きいし、シャワー室が別でしたし~。残念なのはアメニティが共有で1個しかなかったこと。化粧水が大きい袋でどーんと1個ってw
真っ白い天井に青銅の吊り灯籠が並んでいます。時を刻んできたこのホテルの歴史を感じつつ、まるで社交界へ訪れたようなエレガントな気分に包まれてしまいます。
ニューグランドは去年のクリスマス以来で今回で2度目の宿泊となりますが、夏場もなかなか良い雰囲気でしたね♪
開港~ニューグランドとして開業した頃には、調度品はヨーロッパの家具が持ち込まれ、特に国際貿易港として栄えた横浜には、数多くの家具類が存在していました。
大きめのベットに液晶テレビ。枕がちょっと自分には高かったけれど空調もスプリングも良い感じ♪タワー館だけあってか、マリンタワーの眺めは最高です。
バスマットに滑り止めがあるのはいいですね バスアメニティはこれだけです。宿泊料金が値上げされたのにバスジェルがないのはねぇ
アメニティはアラミスならぬエレミス(Elemis)、英国発のスキンケアブランドだそうです ボディジェルなどかなり香りが強い印象ですが気に入りました!
お部屋・アメニティ・ラウンジサービスのどれをとっても価格に対しての満足度が非常に高く、接客も丁寧で気持ち良いです。次回はぜひ海側のお部屋に泊まりたいと思います
シェラトンの売り 独立シャワールーム 神戸のシェラトンも同じつくりでした シャワーが独立してると便利で使いやすいですよね
シェラトン推奨のスイートスリーパーベッドが導入されています のちにお昼寝のつもりが熟睡してしまったのですが、身体に負担をかけず理想の睡眠姿勢を保てます。
この前はタワーズフロアだったので、アメニティも違うのかと思ってましたが全体的に変わったようですね。マンダリン&ミントの香りなので前のよりもいいと思います。
お部屋はこんな感じ 落ち着いた雰囲気で、居心地よさげです お風呂 普通に快適でした シャンプーリンスもまあまあいけてました
ここのホテルは朝食がとてもよかったです。69回からの眺望をみながらの朝ごはんは最高です。お料理も本物志向だしフルーツも新鮮でみずみずしくてGOOです♪
少々厳しく辛く、星3つとさせていただきます!誤解を招くといけませんので最初に申し上げておきますと、お部屋もサービスもとても良かったです(^^)
ベッド側はこんな感じです。ジュニアスイートと銘打ってますが、広めのダブルルーム?高級感よりも安心感があります。まぁこれがセルリアンらしさかな。
今回の宿泊で予約したデラックスツインルームは、面積44平米の広さと、浴槽から外を眺めることができるビューバスがあるのが特長です。
母ぐらいの年配の人たちにはオークラや帝国あたりが落ち着くようですがセルリアンタワーには落ち着いたレストランもあるのでここにしてみようということに。
壁掛けの液晶デジタルテレビがあり、お風呂アメニティはロクシタンだった。浴衣やローブもあるので、ナイトウェアの心配はないし、スリッパもあるので、問題なし。
改装前のスタンダードツインのお部屋では、まだ箱型のアナログテレビでしたが、改装済のスタンダードルーム以上のクラスでは薄型テレビに変わっているみたいです。
お部屋の壁面には26インチのワイドテレビ。MDプレーヤーも最新鋭機種をご用意。大きなピクチャーウィンドーに掛かるカーテンはボタンひとつで自動開閉できます。
入った瞬間、失敗したかな~って思いました。まず第一印象として、天井が低い。妙に圧迫感があるんです。窓の位置が低いからなのか、本当に天井が低いのか??
新しいコンセプトで作られた客室は、デザイン、調度品共に斬新。赤坂プリンスホテル方向を眺める。大改装をした窓は足元まであり、とても視界が広くなった。
宿泊したお部屋は、ザ・メイン棟のツインルーム。広々とした空間でのんびり出来ました♪身支度も楽しくなるピカピカな洗面台☆朝食は、ルームサービス。
シャワーブース付きだと、湯船に浸かりながらテレビを見られます。体育座りじゃなくてもテレビが見られることが判明(苦笑)このテレビ。角度が変えられるんですって!
引き戸でベッドルームが分かれています。ベッドルームもシックな雰囲気。向かって左のライトは逆側にあった方が、相手に気兼ねなく使えると思うのですが。
普通の個室には、赤ちゃんを座らせる椅子はなかったので、身障者用(子連れのマークも有)に入りました。ここには、おむつ交換用のベビーベッドがありました。
久々にベルスタッフに案内されるホテルに宿泊しました(苦笑)ベルスタッフを通じ、さすがオークラだなぁ~と思わせられる経験となりました。
こちらはフロントのお店?にディスプレイされていた照明。ステキだったのでパシリととっちゃいました。フロントロビーには七夕のディスプレイがステキでした。
スーペリアルームにアップグレードしてもらえ、36~40㎡のお部屋は画像で見るよりもかなり広々としています。お部屋は少し古い感じでしたが、清潔で快適でした。
お部屋は32Fのコーナーツインルーム。お部屋の角度によっては、東京タワーや富士山もみえて・・・眺望も良い~♪室内調度はシンプルなしつらえ。
部屋にはいって、驚いたのは、東京タワーが一望できること 部屋によっては見れる部屋もあるんですね。
部屋の鍵を開けてみると(p_-)部屋が…細長い…しかも…ユニットバスが…部屋の一番奥に!?初めてです、こんなレイアウトの部屋。しかも、ユニットバスは…超狭い…。
新橋駅に近く、長崎市東京事務所や厚生労働省、そして銀座などへも歩いて行ける便利な場所にある。何時来てもこのホテルは快適空間を提供してくれる。
ツインのシングルユースで僅かですが贅沢な時間を過ごすことができました。貧乏症ですのでホテルのアメニティーはすべて持ってきちゃいました。
室内は一段高くなっていて、靴を脱いで上がるタイプ。フローリングのお部屋でした。ビーズクッションなども置いてあり、自分のお部屋のようにくつろげる雰囲気・・・。
これぞレディース♪アメニティグッズ。マシェリは昔使ってたから懐かしかった~♪右側には、コットンや綿棒、ブラシなども沢山!
今日は有明ワシントンホテルに宿泊です フロントの人が、お試しにとレディースルームにしてくれました まず、フロアに入るまでにも鍵が必要なので、廊下も男子禁制です
この資生堂の製品は使用感がとてもいいです。始めて赤色を使用したのですが、和風テイストの香りがして落ち着きます。コンラッドのいいところは洗顔石鹸があるところです。
シックで落ち着いたモダンな色彩のインテリアデザイン、特にバスルームはシャワーブースとトイレが独立、セパレートタイプという贅沢な作り。
僕は都内のホテルで天井が高く、かつハード面がとても整っているコンラッド東京が大好きです。内装も僕好みですし♪ちなみに父が一番好きなホテルでもあります。
バスルームも広めです。湯船からお湯が、ざぁ~っと流れ出していいんです。日本人ですから、やっぱり湯船の外で身体を洗い流したいものです。
お部屋は、31階の廊下の突き当たりの角部屋で、3101号室でした。大型テレビとパソコンが完備され、冷蔵庫の中身は充実していて、なんと、空気清浄機まで!
とにかく夜景が大っっ好きな私は、立派なベッドを横目に 窓際ギリギリにソファとイスで作った特設寝床で街の光を楽しみながら眠りにおちたのでした・・・
室内は使いやすい配置で、特にバスルームの入り口が斜めにカットされているので圧迫感が感じられず、実際よりもお部屋が広く感じられます。
リニューアル・フロアーのバスルームは、お洒落で機能的。白いタオル地が張られた可愛らしい椅子&薄型テレビ。便利ですよね。もちろん、時計もついています。
改装したてのことで、全てがピッカピカでした。お部屋に入ると、調度品の一つ一つにうっとり。そして、すべてインペリアルホテルとロゴが入ってるのに、驚き。
名前が変わっても印象は以前とあまり変わらず良い感じです。お安いプランだったのでベッドタイプ&眺望は切り捨てました
宿泊したのはスタンダードルームなので、どの部屋にも常備されてるようです。格安プランだったので、部屋からの眺めはいまひとつです。
節約を促すためでしょうか?シーツ・タオル・石鹸・歯ブラシの交換をしなければ、1000円のホテルギフト券をくれるようです。ただし、3日連続はだめですって。。。
到着したら、コーヒーをお願いして、しばしゆっくり休んでプールへ!プールにいっぱい入るので、水着は2着持参(笑)、まずロコ水着。
アメニティホルダーには、爪きりやソーイングセットまで入ってました。コットンがなかったのが残念。駅直結ってのが、アクセス抜群でいいよね。
泊ったお部屋は水天宮が見えます。眺望の写真を撮るのって難しいですね。下にはプールの天井が見えます。窓の外に空間が広がっているのって気持ちがいいですね。
内装はなかなか素敵です。特に木製家具の造りが立派でコストがかかっています。欠点としては部屋が少し狭いのが玉に傷です。高級ビジネスホテルという位置づけでしょうか?
東京駅から地下を通って直通でいけるので、とても便利です。しかも、オアゾの中に丸善という本屋があって、とてもお気に入りです♪
作務衣風の部屋着があるし、朝食も静かなフロアで食べるから疲れがとれて朝から楽々です
もっとビジネスホテルっぽいのかと思いきや、絵画や彫刻などがいたるところに。。ホテルの案内を見てみると、19世紀のヨーロッパをイメージしたそうです。
ホテルの近くにコンビにもあるし、深夜遅くまでやってるファミレスもあるし、地下鉄東西線も歩いてすぐだし。格安ツアーですが、ホテルはよかったです。
バブルの頃鹿島建設の手で建てられたフル装備のホテルで、客室もこの価格では十分満足できる内容です。アメニティも運営の関係で「オークラブランド」。
今回通された部屋は47階でした。コンシェルジュフロアのスタンダードダブルです。今回は同伴者がおりましたので、少し部屋が狭く感じます。
窓から見える景観の大半がおトナリにそびえるオフィスビルになるという理由でデラックスツインなんだけどお値段は比較的お安かったのよぉーん( ̄ー  ̄)
部屋は 44 階のダブルをお願いしていました。カーテンを開けると、はるかかなたまで街の明かりが続く、福島ではとても考えられない光景。
こちらのデラックスコーナールームに宿泊しましたっ ベッドの奥にはソファもありますし、大きめなクローゼットもあるから長期滞在の方にも良さそう。
部屋の面積も22平米からで決して大きくないが、窓が広く空に向かって開いているという感じで、想像以上に広さを感じます。
行ってみると非常にいい部屋で常備品も完璧だった。この部屋でこの値段!?とか思ったのだが、初めての人限定で尚且つ簡単なアンケートに答えるのが条件。
今までも、スーペリアダブルやスーペリアクイーンの部屋を用意していただいたこともあるが、広さ的にはそんなに変わらないものと思える。
朝食付プランの場合は、朝はこちらでバイキングです 実際行ってみるととてもおしゃれ&さわやかで落ち着いていてまさにフレンチレストランという感じでした。
今回も寂しく!?女性専用フロアツインルーム そして、私が一番気に入った事は・・・見るロクシタンのバス用品なのです。女性には嬉しいですよね(^^)
部屋は全て純和風造りでの離れになっています。隣や上下階の部屋への気兼ねは全く不要です。また、庭が大変素敵で今回の部屋からよく見え落ち着きます。
室内の洗面台・お風呂場・トイレには大小様々なタオルがそれぞれの場所に10枚以上おいてあって、1回ごとに使い捨て的な感じで使用できました。
特に心に残るのは、お部屋係の人の対応がさりげない心づかいで、それでいてキメの細かい気配りが随所に感じられたことです。
部屋は翠星という和室でバルコンに露天風呂がついてました。部屋と部屋付き露天風呂。ガラス張りのシャワー付き。トイレが広くってきれいで気持ちよかったですわ。
広々とした洗面台も快適で使い心地満点。男女それぞれのアメニティが入っている巾着袋もなかなかカワイイ。中身も親切で、本当に細かいところまで気が利いてます。
中に案内されると、なんと・・・。洋室でした。意外ですよね。和室や和洋室もあるみたいなんですが、この部屋は一風変わったお風呂がついてるんです。
会席料理は担当の仲居さんが1品1品タイミング良く運んでくださり、季節感たっぷりの料理は期待以上に美味しくて、美味しくて。
旅館の様子(1)↓(山の茶屋)こじんまりして静かな旅館です。とても緑が多く、静かでとても落ち着きます。
決して大きいとは言えない露天風呂だけど、この規模(15室ぐらいだったかしら?)にはぴったりかしら。細部まできれいに清掃の行き届いた脱衣所もお風呂も気持ちよい
川底の割れ目からわき出す源泉が特徴で、さらりとした湯はとても滑らかです。泉質は無色透明でナトリウム硫酸塩泉で、神経痛、関節痛、などに効果があるそうです。
質の高い洗練された料理に行き届いたもてなし・・・このレベルのパッケージをこの値段で提供してくれるというCPの高さには、拍手を送りたいですね。
客室も贅沢に”全室源泉泉かけ流し露天風呂付き”なのですが、大浴場、貸切風呂などがあり、なかなかお部屋のお風呂にまでたどり着きません。
泊まった部屋は「別邸 山の音」。決め手はこの部屋にだけあるマッサージチェア。(笑)ベッドルームの奥に8畳の和室、バルコニーもあって広くてのんびりできる部屋でした
海鮮しゃぶしゃぶは伊勢海老、金目鯛、伊佐木、タコととっても贅沢なしゃぶしゃぶ。野菜も鮮度バツグンで一瞬しゃぶしゃぶしてゴマダレとポン酢でそれぞれ食べました。
昨日は、刺身を煮付けに、今朝は、焼き魚が大丈夫か?の確認…。お客様に、気持ちよく過ごしてもらおうという考え方が徹底していますね。感心しました。
4つのガゼボには専用の露天風呂が用意されています。好きな所を選べます。波まくらを選びました。とーーーーーっても広い露天風呂。
宿泊料の割にはごく普通の部屋だし。でも眺めはイイ (・∀・)bしかもお茶菓子が豪華w↓当然夕食も豪華↓アワビだの伊勢エビだのオイラの大好物ばっかだヽ(´∀`)
この旅館のどこが特別なのかって、これです!波打ち際の露天風呂 波をかぶるかの湯舟が3つ、広がる海を眼前に佇んでいます。
実際伺ってみて、こちらの旅館で良かった~と思いました。お部屋はとっても居心地が良いですし、ホスピタリティも最高ですし、細かいサービスがいくつもあって。。。
これが部屋付の露天風呂。部屋に併設されたテラスの奥にお風呂があります。眼下には相模湾と土肥温泉街が望めます。最高のロケーションですね。
夕景とみかん狩りはポイント高かったですよ(^_^)vソファーが1人分しかなくて、座椅子も無い和室では、部屋にくつろげる場所が少ないように感じました。
食事は海と山の食材を使った創作系の料理。温泉宿にありがちな、「こんなに沢山食べられない!」ってほどの量ではないトコがイイ。
選んだポイントは、ずばりそのまま大人数コテージ!!! ツイン×5部屋で、各部屋にバストイレ有りなのもポイント高いです。
ホテルの朝食は、和洋折衷ビュッフェなところも多いけどこのような感じだと落ち着いて食べれるし、あれもこれもって、食べ過ぎることもなくていいかな。
うまく、地上からの視線を遮って、滝に見たて、地下に浴場を作っています。小さいながら、露天風呂もあって、滝を下る水の音がいい感じであります。
山梨とは思えないとてもおしゃれな空間でした。私達が選んだメゾネットタイプのお部屋はホテルというより一戸建て感覚だったので、新婚生活気分
真っ先に目に飛び込んできたのはテラスにある露天風呂。ヒノキと思われる湯船からゆらゆらと白い湯気が風に乗って漂っていました。
もしかすると苦手な野菜があってもここのお料理なら小さなお子さんもペロリといただけちゃうのかな?と思うほどどれも美味しそうでした。
ワンコ用アメニティーも揃っているし、二つあるレストランのうち一つはワン連れOKだし、ワンコ連れでもストレスを感じないようにとのホテル側の気配りを感じるお宿です。
いかにも熱海らしい部屋出しの和食と露天風呂って感じではなく、アジアンテイストのちょっと小じゃれたホテルです。 食事もこんな感じのフレンチです。
何度も利用したと思えるホテルですね!季節ごとに変わるであろう夕食のコース、そして次はエステも利用してみたいしうっしっし
こんなにお部屋は広々と特別室を占拠!↓ここは、お風呂場。誰もいないから、お風呂の中で写真パシャパシャととってたわ~♪
ホテル高山アソシアリゾートに宿泊&併設のスパフィトン(Spa Phyton)にてスパ体験。スパとエステの違いは、スパは癒しの要素が重視されている点らしいです。
7月・8月の華雲御膳の献立は、夏らしい食材がいっぱい 八寸盛には、小芋卸和え・太刀魚玉蜀黍焼き・汲み湯葉・南瓜団子・茗荷・胡瓜が彩りよく盛り付けられています。
ここの温泉は最高でした!露天風呂があるのですが、そこから眺める景色のすばらしいこと!雄大な北アルプスを眺めながら入るお風呂は、絶対におすすめです。
お部屋にあった充実のアメニティ達を使う!!入浴剤いれて・・・。照明落として・・・・。音楽つけて・・・・。優雅に、広~~い湯船につかるのよ!!(ウキウキ)
そしてちょっと感動しちゃったのがコレ。手書きのメッセージとてるてるくん♪かわいい!スタッフの方の心遣いがうれしいです(*^^*)
これが、今回宿泊したコテージです。リビングを囲むように、2つのベッドルームがあります。まあ、建物の古さをは感じるのは仕方ないですね。
歴史ある建物で、高貴な感じ。凡人の私は何をするにも緊張 お部屋にはオルゴールや野鳥図鑑・双眼鏡なども置いてありました。
前はここのホテルは池の前にあったそうですが、天災があり、池が埋まり、周りに何もなくなってしまったそうです。それくらい古いホテルだってことですね。
どのお料理もよかったですが、コンソメは本当においしかったです。それとサーロインのロースト。おいしかった もうお腹一杯だったのですが完食(笑)
ホテルの作りが平たいから、どの部屋からも琵琶湖が見渡せるみたい。窓から外見るとちょっとそそり立ったつくりなのか、下が見えた(ひえ~~)
夕食の時間になりました。なんと、ここにきて雨が~っ!!!野外のバーベキューは中止。仕方なく、宴会場に通され料理を待つことに。
ビュッフェバイキングで食事をしながら スーパーボール掬いや、ヨーヨー釣り 輪投げに射的などのコーナーがあったので 子供達は、各コーナーで遊んでいました
明治11年、創業130年を誇るクラシックホテル。レトロモダンな建築は一見の価値あり!ゆったりとした客室に温泉が引かれたお風呂もつく。
せっかく来たので懐かしのシチュー。オム&ビーフシチュー 3500。。(高)やはりシチューは美味しい、お肉もいっぱい。
館内はこんな感じです。まるで迷路のような渡り廊下・階段です。なかなか趣がありますなあ。桜の時期でしたので、窓外も素晴らしい景観でした。
源泉かけ流の塩泉(しょっぱいです)効能もいろいろあり 大浴場には露天風呂も付いていて、この暑い夏にはひんやりした風を顔面に感じながら その湯加減もちょうどいい
この建物は、すばらしい建築で、庭もすばらしい。そして何より、お湯がすばらしく、あの種田山頭火が絶賛した銀河の湯がそのまま残っている。
10畳の和室と屋根付き露天風呂がついたお部屋です。こちらのお宿は、部屋付き露天もさることながら、バラエティに富んだ大浴場が素晴らしかった!
今回選んだのは、半露天風呂付きのお部屋。これなら虫も浮いてないYOぷーさん(←虫大嫌い。笑)死角(右手前奥)にちゃんとシャワーや洗い場が設けられており、快適☆
こちらは、図書室に繋がっている談話室。屋根があって壁もありますが、密閉空間じゃなくて、半分外なので、山の風や、木々の音が心地よいです。
本当のお目当てはコレ!ちょっと残酷なのですがアワビをそのまま焼いちゃいます。口に入れると、香ばしくも半生の貝のお味が舌に染み入るようでした。
ちなみに19時~24時だけ男女が入れ替わるのですが、このとき女湯になる「せきれいの湯」がオススメです!
このお風呂の屋根も白いプラスチック。学生の合宿場所ぢゃないのだから。もう一つのお風呂、名物「走り湯」はとても素敵。上品で雰囲気があるけれど。
部屋の窓から見える景色が、絵画のように素晴らしかった。料理は派手さはないけれども、どれもこだわりが感じられ美味しかった。露天風呂から見える景色も最高だった。
この「古々比の瀧」は入った瞬間の清涼感と開放感が私の心を遠くの海へ解き放つ。夕方の熱海の海をみながらそうヒノキの湯舟につかりぽかんとする。
ここのホテルは、部屋が広いです。このツインルームでも充分な広さ(36.8m2)があり、全ての部屋は角部屋になるように設計されています。
上記の写真の部屋とは別に寝室がある。流石のホテル。すべて角部屋であり、二部屋とも眺望が良い。ただ、テレビは液晶ではないなど設備面の古さも。
昔は赤プリと言えば一流ホテルの代名詞だったらしいんですが、時の流れは無情ですね 絨毯、壁紙、家具に至るまで、とても残念な感じでした
そしてそして!トイレの中にも手洗いがついているので、洗面に行かなくても手だって洗えます。これは本当に便利ですよね~。
22階以下のお部屋との違いはバスローブに体重計、そしてシャンプー&リンスがSOMOのアメニティになるだけ。大きな違いはないのでそれほど有り難味は感じない(笑)。
バスルームはピンクと白の市松模様のタイルです。男性にはちょっと甘いかな、でも明るくてお風呂が楽しくなります。バスルームに限らず全体的に明るい色調です。
ここは食事がよかった♪特に、鮎雑炊が美味!評判がいいというのも納得!朝食はホテルでよくあるバイキングでしたが、種類もお味も満足でした(^^♪
源泉は鉄の冷鉱泉で、沸かして浴用にしている。鉄泉だから赤茶のさび色をしているが、それほど刺激があるというわけではない。薬湯の方は普通のお湯のようであった。
次の日の朝食!バイキング形式だったんですが、これまた料理の1品1品がちゃんと作ってるというか。減ったらすぐ補充。時間ギリギリまで給仕してくれる人が残ってる。
この宿の、一番の売りは、この丁寧なお料理なのではないでしょうか。ボリュームもあり、本当に最初から最後までおいしかった。
個人的には一番印象に残るのは「散歩道」での宿の裏側的なところでした。表側がソツなくまとまっているだけに、裏側?とのギャップが面白かったです。
お刺身もお魚(太刀魚の枝豆ソース)もお肉(和牛ロースの焼酎煮)も揚げ物(鮎、海老のいくら揚、アスパラetc)も最後に出てきた鰹のたたきもなにもかもが美味しかった
料理をざっと載せておきます。とにかく、盛りだくさんで、お腹パンパンになりました。どれも美味しいのですが、近海産の甘エビなどの魚介、海藻類は特に美味しいです。
女将がとてもキレイな方で、ここは他にはない特徴。和倉はどこも女将さんがキレイなんですが、多田屋の女将は、物腰とか雰囲気とかすごくよかったです。
お風呂やら何やらですぐに食事の時間に…。還暦祝いってことで全体的にめでたい演出。料理も美味しくってとっても楽しい時間を過ごさせてもらいました。
お料理も素晴らしくて、「これでもか!」というくらいに新鮮な魚介類がたくさん出され大満足。中でも、金目鯛の煮付けは本当においしかった♪
従業員の方の対応も良く、着いたらすぐ「靴下のお洗濯を賜りますが・・・。」といわれてびっくりしました。
このホテルで感じたのは、お客様の声をよく取り入れてるなぁって。 「あ~ こういうのいいね!うれしいね!」っていうのがいっぱいありました。
メインダイニング でのディナー シェフのお勧めコースディナー を頂きました。金目鯛のカルパッチョ。美味♪
メタルスパイクで歩くことを想定して、、、線路の枕木が組み込まれた通路は、、独特の匂いがして、、、惹かれるものがあります
川奈ホテルは上品で優雅な雰囲気が漂い、歴史がある素敵なホテルでした。ただ、食事がビックリするほど高いのです( ̄▽ ̄;)
アメニティもタラサ志摩こだわりの海草や海塩がふくまれているものばかり、見た目も可愛いし、香りもさわやかです。特にバスソルトはおすすめです♪
本格的なタラソテラピー=海水・海藻・海泥など海のすべてを使って心身をリフレッシュさせる=を体験できるホテルとして人気の所です
タラソテラピーでは、海水ジェットプールでからだ全体をもみほぐし、海藻パックを全身にしてもらい、最後に海水プールにのんびり浮かんでリラックスしました。
約8000坪の広大な敷地に建ち、周囲は見渡す限り緑という四季の移ろいを満喫できる宿で、大浴場や寝湯、ジャグジーなども楽しんだ。
名前だけ見ると大丈夫かな、流行りのデザイナーズ旅館で中身は大したことないのでは・・・と思いがちですが、温泉・客室・料理すべて素晴らしかったです。
私達は 一番奥の部屋でしたが、とてもオシャレな雰囲気の個室で、既に テーブルの上には 見た目にもオイシそうな彩りの懐石料理が並べられている。
第一印象は「やっぱり狭い…」 ホテル日航東京のレインボーブリッジ側のお部屋は40㎡、それと比較してこちら側は33㎡のお部屋。窓までの距離も短く感じます。
バスルームは、バスタブとは別にシャワースペースがあります。コレはポイント高し。洗った後にすぐにバスタブに浸かれる快適さを味わっちゃうとね~
宿泊してからわかったのですが、9歳までは添寝OKの模様です。レギュラーベッドもそれなりに広かったので、ちらっと添寝でも良かったかなぁ?と思いました。
部屋の方はスーペリアシングルルームは広くてゆったりでした。これで1泊2人で9000円なのでお得かなと思います。水周りの設備がちょっと古い印象を受けました。
フロントに連絡して浴衣の返却時間を聞いたら「お持ち帰りいただけるプランです。」なんて素晴らしい!!まるごと浴衣帯下駄巾着1セット付いてくるなんて!!
さて、お部屋は和モダンな造り。すっっごくかっこよくて感激!お風呂もこーんなに素晴らしいー。お掃除大変でしょうにー、なんて余計な心配をしてしまうヒバのお風呂。
部屋へ入ってすぐの左手 ミネラルウォーターも置いてあります アメニティはハイアットオリジナルです。 キレイに並べられてます 真っ白で好きです
宿泊したのはスタンダードな「ゲストルーム」のキング。ベッドのへッドボードのタペストリーは、江戸時代から大正期の古布だそうです。ちなみに、ベッドはシモンズだって。
四季アドバンテージ会員のアップグレード特典が変更されて、予約した部屋の1つ上のカテゴリーにアップ→もれなくスイートにアップとなりました。太っ腹ですねぇ~。
お部屋に入ると・・またまた子供にサプライズ! 大きいクッキーが置いてある しかも子供用にジュースが冷蔵庫に用意してあるとのこと。
ルームサーヴィスで好きなものをそれぞれが取り、疲れた母は横になって、皆でケーブルの映画を観たり、久々に家族の団らんを味わった感じです。
メインディッシュを一品選び、前菜、パスタ、スィーツ、ドリンク全てがバイキング。バイキングには、お寿司や豚汁などもあって、老若男女に対応した親切メニュー♪
ランチタイムは、ホテル アローレ むかーし、女性5~6人のグループで泊まりに行ったことがある、素敵なリゾート・ホテル♪ 昨日は女性4人でランチに出かけたのです
料理の盛り付けがイマイチ。。。笑そんなこと考えてませんよね。とりあえず好きなものいっぱい取ってきました。ミネストローネのスープと豚汁もありましたよ。
さらに、このHOTELならではの特徴としては、丹前を羽織ることが前提で、浴衣とサンダルでパブリックエリア(レストラン含む)に出ることが許されています。
お部屋はこんなかんじ。素敵なシャワールームが完備なのですが、大浴場ばっかり行って、まったく使いませんでした。
ロビーも落ち着きます。寒い時期には暖炉に火が灯るらしいです。このロビーで夕方から無料でシャンパンやワインのサービスがあります。飲ん兵衛には天国の様な場所です。
さわやかな新緑と水の流れる中庭を楽しみながら客室へ ワンフロア全て使ったリビングに階段を上ると二階にはツインのベッドルームが2部屋 なんて贅沢なんでしょ
バスルームは、以前泊まった横浜ランドマークタワーのお部屋のんがゴージャス感では勝ってましたが!(お部屋より広かった気がする)
ビーナスラインやメルヘン街道の景色を堪能してからチェックイン テラス付が良かったので、今回は「下に下がるType」を希望~
夕食はお部屋でゆっくりととてもお上品なお料理です 42000坪の敷地に、お庭が綺麗に維持されてました
ここは何よりお庭が素敵でした!こんな素敵なお庭があるなんて素敵な暮らしだね~なんて話しながらお散歩しているうちにお部屋の準備が整い暖かいお部屋へ
本館が10室くらい、新館が28室くらい、でしょうか?新館の内の8室は庭園を挟んで本館の向い側にありますが、ドウも使われているのかなあ?という感じです。
① 落ち着いた雰囲気があり贅沢感がある ② 大浴場に行く手前にタオル係がいてバスタオルをもらえる(毎回、カラッと乾いたタオルを使えるのは気持ちいい)
青山やまとの大浴場の露天風呂に入ったらフリージアにたいな花が沢山浮かんでいたので、とてもロマンチックでした。(女性用だけだったかもしれませんが)。
“やまと遊膳”をいただいきました 趣向を凝らしたお料理は見た目も味も素晴らしく、とくに調理法を選べる鮑料理での“鮑の薬膳スープ”は絶品
うち、3人家族なんだけど 一人はエビカニがダメで一人は卵がダメ いつも誰かがちょっと残念なメニューになることが多いのですが 今回はこんなに豪華
夕食はホテル内で会席料理をいただきました。福井もやはり海の幸が豊富ですね。名前は忘れてしまいましたが、海老も有名みたいです。お腹いっぱいです。
半露天風呂だし広くて気持ちいい~!やっぱり家族水入らずで入りたいもんね~。こういう貸し切り風呂は子連れファミリーにはありがたい存在です。
国の有形文化財にも登録された洋館がとても印象的なお宿でした。今回は、その広大な庭園を見渡せる和のスィート(約100平米)「山桜(ゆすら)」に宿泊しました*
部屋に付いているお風呂はとても広々としています。天井は透明ガラスなので明るく解放感があります。ジャグジーつき! 石鹸は手作りの無香料石鹸。こだわっていますね。
沢桔梗は洋のスイートルーム。こちらも、約100平米ある広いお部屋でした。ナラのムク材を使用した優しいフローリングが気持ちよかったです*
茨城県取手市で開催された花火大会
初のトレッキングに挑戦、八方尾根を登り八方池を目指すことにしました
白馬の温泉ホテル五龍館のサービスと温泉について
全国温泉旅館番付に岡山県で唯一入っている旅館であり、また 全国でも珍しい 湯船の底から温泉が湧いている足元湧出温泉である。
「せせらぎの湯」の存在を知らない人は、まず気付く事がないような所にあり、目立つ看板もないので、存在を知ってないとたどりつけないと思います。
木の浴槽の縁には、石造りの浴槽じゃないかと思う程びっしりと白い炭酸カルシウムで完全にコーティングされ、青みのかかった乳白色の湯で満たされてました。
床から天井まで総ヒノキ造りの和の中の緑色のお湯は、とてもマッチしていて、さらに硫黄の匂いもプンプンしていて、すごく効きそうな雰囲気がただよっていました。